U12 FC甲東VIVOサマーカップ 遠藤、平野

■2016年7月24日(日)
■コープこうべ協同学苑グランド
■各チーム15分ハーフ×4試合

【センアーノ神戸ドリーム】
予選ブロック
vs生瀬SC(西宮市)
2-3

vs天理FC(奈良県)
3-3

3チーム中2位通過。

2位トーナメント
vsみさきFC(神戸市)
0-4

vs西郷SC(神戸市)
7-0

12チーム中、7位。

【センアーノ神戸ムーブ】
予選ブロック
vsFC甲東VIVO B(西宮市)
3-1

vs京都養徳SC(京都府)
0-0

3チーム中1位通過。

1位トーナメント
vs西宮SC(西宮市)
1-0

vs生瀬SC(西宮市)
0-0
(PK2-0)

12チーム中、見事優勝!!

image

(遠藤)
勝ちたいと本気で思えば、自然と声が出てチームとしてまとまりを増してきます。
どれだけ個人の技術や頭の中を磨いても、個としてのチカラでは局面は打開出来てもチームの勝利に繋げるまでは至れていなかったね。
ミスを責めるのではなく、サポートし修正出来るか、、
素晴らしいチャレンジを全員で後押しし力強くゴールに迫れるか、、
何より、試合前の準備や空気は心が整い、身体も作れているか、、
そんな部分の積み重ねが今回の結果に表れたように思います。
両チームを比較はしません。けれど、お互いが自チームだけでなく両チームから何かきっかけを、得られるモノを感じてもらいたくて少し観る時間をとりました。
この夏、自分に厳しく、チーム一丸となって共に成長していこう!

(平野)
こんにちは。夜に読んでいる方は、こんばんは。
朝から両チームとも15分ハーフ4試合よく頑張ったと思います。
試合前に言われていた、ディフェンスをするということ、戦うという姿勢もみんなよくできていたのではないかと思います。
さらにステップアップするのであれば、個で勝つことはもちろん、チームとしての連動した動き、ディフェンスというのを身に付けていってほしいですね。
これから夏本番、公式戦が多くなり負けれない試合も出てきます。そういった中でやはり点を取ることも必要ですが、点を取られなければ負けないということも言えます。
遠藤コーチも書いてあるように、全員でお互いをサポートし合い戦っていってほしいです。
今日はそんなに暑くなかったですが、体調管理、コンディション作りも意識して夏を乗り切りましょう!!

U12 トレーニングマッチ 大木

■2016年7月24日(日)
■20分1本×7試合

vs SSクリエイト(大阪府)
2-0、1-1、2-0、2-1
2-0、0-2、1-0

「変える、勝利を目指す、楽しむ」やるのは君たち。
自分たちが自分たちの目標に向かってどうしたいのか?
やるのは君たち。
みんな良い意味で楽しんで試合をしていたのは良かったと思います。

U10 トレーニングマッチ 大木・稲葉

■2016年7月24日(日)
■20分1本×6試合

vs SSクリエイト(大阪府)
0-5、1-0、1-3
1-1、1-0、1-2

(大木)
本当に久しぶりに試合を観ました。
失点がもったいない。防げる失点が多すぎました。
そして失点したりミスをしたら「考える」ことをやめてしまっている場面が非常に多い。
だから失点してした後に立て続けの大量失点。「我慢」や「前に出る勇気」を仲間と共に持ってほしい。
アントラーズカップ前のトレーニングマッチで出た課題は大量でした。
しかし、今日は様々な配置やそれぞれのプレーの性質なども観察出来て、個性がかなり把握できました。
A戦最後の1本は少しうまくいったことがありましたね。
課題は山積ですが、進化する可能性もたくさん秘めているので、どうみんなが乗り越えていくのかとっても楽しみです。

(稲葉)
6月頃から徐々に君達と活動することが増えてきましたが、最初に君たちに提示したまずやることの中での1つ。
自分達でサッカーやるという部分に対してまだ力足らずでしたね。
私の伝え方も悪かったのかも知れません。
ただ、昨日一日監督にそういった部分を改めて伝えてもらってどうでしたか?
そして、センアーノトップチームの試合を見ても色んな事を感じたはずですし、その伝えてもらった一番の部分がトップチームは素晴らしかったと思います。

なんどもいいますが、やるのは君達。
やるか、やらんか。

U11 トレーニングマッチ 田代・吉村

■2016年7月24日(日)
■12分ハーフ×5試合または12分ハーフ×4試合、12分1本×2試合

【センアーノ神戸エンジ】
vs FCクライフ
1-5、2-3

vs センアーノ神戸ホワイト
2-3

vs センアーノ神戸ブルー
4-2

vs センアーノNKSC
16-0

【センアーノ神戸ホワイト】

vs FCクライフ
6-0

vs センアーノ神戸エンジ
3-2

vs センアーノ神戸 ブルー
4-0、1-3

vsセンアーノNKSC
9-0、4-1

【センアーノ神戸ブルー】
vs FCクライフ
5-2

vsセンアーノ神戸 エンジ
2-4

vs センアーノ神戸 ホワイト
0-4、3-1

vs センアーノNKSC
11-0、2-0

(田代)
みんなが目指すところは一体どこなのか。
今日半日を振り返ってみるとダラダラとした時間が続いたり、仲間のミスでヘラヘラ笑ったり・・・。
そんな雰囲気や姿勢が少し残念でした。
いいプレーをしていた選手も、頭に血が上っていた選手も、何も考えていなかった選手も、果たしてこれでいいのか。
そんな問いをいつも自分自身に問いかけましょう。
目の前のサッカーに全力でぶつかり合える素晴らしい仲間がいるのに、ちょっとした言動が全てを、その場の流れを変えてしまうことがあるかもしれません。
なあなあの雰囲気ではなく、本気を求めている選手が何人かいました。
そういった選手がチームの柱となり、チームを勝たせる選手になるのだと思います。
そんな選手が出てくればもっともっと変わるはずです。本気のチームはそうそう簡単には負けませんよ。
この夏でまた一つ二つ、成長しましょう。

(吉村)
本日は新グランドでのトレーニングマッチでした。5年生を3つに分けバラバラで行いました。グランドがとても滑りやすくて思うようにドリブルができてなくこけることが多かったです。パスで相手を崩したりドリブル時の切り返しで相手を振り切ったりグランド状況に合わせてプレーして欲しいです。グランド状況が悪い中でもいいプレーはいくつもありワンツーでサイドを崩すなど良かった点も多くありました。それと、パスがとても雑になることが多く、せっかく相手から奪ったボールをすぐに取られてしまうことがありました。1つ1つのワンプレーをもっと大事にして、得点につなげて欲しいと思います。
暑い中お疲れ様でした。

センアーノNKSC   トレーニングマッチ   田代

■2016年7月24日(日)
■12分ハーフ×4試合、12分1本×2試合

vsFCクライフ
1-9

vsセンアーノ神戸 エンジ
0-16

vsセンアーノ神戸 ホワイト
0-9、1-4

vsセンアーノ神戸 ブルー
0-11、0-2

今日は久しぶりにみんなの試合を見させていただきました。
リーグ戦が落ち着き、また学校も夏休みに入る時期。
どうしてもダラーンとしてしまう時期でもあります。
まだまだ素直に頑張らないといけませんね。
技術もそうですが、負けず嫌いの選手がリーグ戦の頃よりもおとなしくなってしまったかなと思わせるような内容でした。
もちろん数名は変わらず元気な姿を見せてくれました。数少ないゴールを決めた選手、ピンチには全力で体を張る選手。
頑張ってるなーと思わせてくれた反面、またみんなで緩んでしまった糸をピンと張ることをしなければなりません。
そのための練習であり、試合でも色んな事を存分にチャレンジしなければなりません。
数少ない試合の機会です。普段できないことをたくさん挑戦するためにも、また日頃から見直していきましょう。

U15神戸市フェニックスリーグ 津島、岡山

■2016年7月23日(土)
■舞子中学校
■30分ハーフ
vs 有野中学校
2ー0(前半0ー0)

■本日がリーグ最終節で長いリーグをどのように締めくくるのか、大事な一戦でした。ケガをして出れない選手、オフにもかかわらずチームのサポートに来た選手と一丸となって臨みました。試合序盤は固さと小さなミスが重なりゴールまでたどりつかなかったのですが、後半に改めて確認をしたことでゴールがうまれました。
しかし、まだまだ相手に自由に余裕をもってさせる場面が目立ちました。暑さ、疲れを理由にせずのりきっていきたしょう。

本日、対戦させていただきました有野中学校の選手、スタッフの皆さんありがとうございました。保護者の皆さんたくさんの応募ありがとうございました。

U13 new balance CHANPIONSHIP 森田・帆前

■2016年7月23日(土)
■時之栖スポーツセンター裾野グランド
■25分ハーフ×2試合

vsサガン鳥栖U15
0-5

vs青森山田中学校
0-3

■お世話になっております、ニューバランスさんが開催された大会で、全国のJリーグチームの下部組織、強豪街クラブ、中学高校が集まった大会となりました。このような大会に参加できることをとても嬉しく思います。
また静岡は気温も低く、サッカー日和の1日になりました。
明日からも強豪とさせていただけるので、しっかり勉強してきます。

U18クラブユース選手権全国大会

■18:00ホテル到着致しました。

■16:00 佐久平サービスエリア休憩中

■14:00 長野県阿智サービスエリアで休憩中

■12:00 養老サービスエリアで昼食中

U15ミニサマーカップ 津島、岡山

■2016年7月22日(金)
■佐野運動公園人工芝
■30分ハーフ×3試合
vs イルソーレ小野
0ー5(前半0ー1)

vs ガンバ門真
1ー6(前半1ー2)

vs パスィーノ伊丹
0ー6(前半0ー2)

■すばらしい環境の中で、夏休みの始まりの3試合でした。必死にくらいつくことで、体力の消耗、疲労の中で最後の一歩や体を投げたしてでも奪う、阻止といったプレーが相手の方が上回っていました。
夏の暑さにも負けない最後まで走りきる闘える気持ち作りを図っていきましょう。
本日、試合大戦いただいたチームスタッフの皆さんありがとうございました。

U14 COPA AZUFLAGY&ケルメリーグ 小林・小菊

◼︎2016年7月22日(金)

◼︎三木防災公園人工芝グラウンド

◼︎30分ハーフ

vsヴェルヴェント京都

0-2(前半0-0)

【ケルメリーグ】

2-4(前半1-2)

【トレーニングマッチ20分×10本】

2-1、4-0、0-1、2-0、1-0、0-1、0-2、1-0、0-2、0-1

◼︎夏休み最初の活動。敗戦からスタートしました。この夏をどう過ごすかで差がでるはずです。一人一人が熱い気持ちを持っていきましょう。本日、対戦して頂いたヴェルヴェント京都の選手、スタッフの皆様ありがとうございました。また、暑いなか応援にきてくださった保護者の皆様ありがとうございました。