U9 コパセンアーノU10大会 帆前

■2016年8月31日(水)
■淡路佐野運動公園第2天然芝グランド
■15分ハーフ×4試合、15分1本×1試合

【予選リーグ】
vsパッスィーノ伊丹・U9(伊丹市)
9-1

vsTSA・B(大阪府)
0-5

【3位決定戦】
vsセンアーノDREAM
0-7

6チーム中4位

<トレーニングマッチ>
vsパッスィーノ伊丹・U9(伊丹市)
2-4

vsTSA(大阪府)
0-1
さて、本日は夏休み最後の活動。
バス3台で淡路島まで行きました。
初めて兄弟が一緒の活動になった選手たちもいるみたいでしたね。
今回の夏の活動はIJKのリーグチームではなく、JKの選手はIに上がり、Iの選手はU10に上がったり、各選手がいろんなチームを経験しました。
それぞれの活動で違う選手とやることによっていろんなことを感じたと思います。
U10に上がっている選手はライオンズ杯ではさらなる経験をしてくるでしょう。その経験をリーグチームに戻ったときにみんなに伝え、さらなるチーム力アップを期待しています。
JKで上がっていた選手も色々感じたと思います。
その経験をみんなに伝えていきましょう。それがその選手たちの役目です。

さて、今日で全カテゴリーの夏休みの活動が終わりました。
振り返ると本当にたくさんの遠征に行きました。
溶けるほど暑い日もあり、暑さにへばってしまう選手もたくさんいました。
しかし、そんな時美味しいご飯を作ってくれたり体調を崩して活動に行けない時サポートしてくれた人、平日にも関わらず、送迎してくれた人がいたことを忘れてはいけません。
我々もたくさんの遠征、活動に行き、保護者の方々には無理を言いお手伝いしていただき、また応援していただきました。本当に暑い中でしたがありがとうございました。皆さんのサポートのお陰で無事夏休みの活動を終え、また選手たちもたくさん試合ができました。本当にありがとうございました!

U9・8  トレーニングマッチ 大木  稲葉  帆前

■2016年8月30日(火)
■みきぼうパークひょうご人工芝グランド
■20分一本×各7本

【センアーノU9】
vs加古川神野SC(加古川市)
0-2、0-4、0-4、0-6

vsセンアーノU8
1-1、2-2、3-1

【センアーノU8】
vs加古川神野SC・U9(加古川市)
0-1、0-7、0-3、0-5

vsセンアーノU9
1-1、2-2、1-3

(稲葉)
久しぶりに彼らの試合を見たので、この夏の成長をみることが出来ました。
また、普段平日練習を見てるので、リフティングの話をすると俺回数増えた!と自慢気に話をしてくれる彼らでした。
素直にまだまだ技術が足りませんね。
ゴール前はもっと大胆に迫力を求めたい。
そして、入っていける力も今後は必須だと素直に感じました。
ただ、仲間意識はものすごく感じましたし、考えてサッカーをやってる部分は本当に素晴らしいです。
今後の成長に期待ですね。
よく頑張って走ってました。

(帆前)
今日は夏休みの集大成!9月の後期リーグ戦に向けて試合を行いました。
結果としては、神野さんに1点も決めることができませんでした。うまくいきませんでしたが、チャレンジしようとする選手、考えてプレーしようとしている選手は増えてきましたね。
失敗しましたが、いいプレーが増えてきています。
次はそれを成功に繋げるためにどのようにすればいいか一人一人が考えてみましょう。
しかし、目の前のボールを本気で奪いにいけていない場面が多々ありました。これはまだまだ引き続きの課題です。
夏休みの活動はどうでしたか?自分の中でこれが楽しかった、辛かった、など振り返ってみましょう。
また、ここは成長できたな!ここはまだ課題だ!というように夏休みを振り返ってこれからどうやってそれをクリアしていくかを考える時間を作ってみてください。それが次へのステップアップの手助けになります。

第12回 センアーノ神戸 全国チャンピオンズ淡路市長杯

■2016年8月26日(金)、27日(土)、28日(日)
■淡路市佐野運動公園 天然芝グラウンド

今年で第12回となる淡路市長杯。今年も西日本を中心に東日本から参加されたチームも加え計28チームで優勝が争われました。
初日には、参加されるいくつかのチームで数多くの練習試合が行われ、2日目には予選リーグ、最終日である3日目には予選リーグに基づいた順位でトーナメントが行われました。
グランドに覆う芝生の上で数多くの熱き戦いが繰り広げられ、見事第12回の市長杯の栄冠を勝ち取ったのは奈良県の強豪、ディアブロッサ高田FCさんでした。
本当におめでとうございます。

大会運営に協力していただいた施設関係者の皆さま、センアーノ神戸ユース、センアーノ神戸の保護者の皆さま、そして淡路の宿泊関係者の皆さま本当にありがとうございました。
また今大会に参加していただいた参加チームの指導者、選手、関係者の皆さま、3日間本当にありがとうございました。

また皆様にグランドでお会いできるのを楽しみにしております。

【大会参加チーム】

※新座片山FF(埼玉県)                  FC Grasion(大阪府)
※SALFUS oRs(静岡県)              大阪東淀川FC(大阪府)
※尾西FC(愛知県)                    淡路トレセン(淡路市)
※愛知FC SS(愛知県)                 ヴィッセル神戸(神戸市)
MFC.VOICE(愛知県)                ※センアーノ神戸(神戸市)
名古屋FC EAST(愛知県)               ピナクル倉敷FC(岡山県)
グランパス三好(愛知県)                  オオタFC・オオタFC ジュニア(岡山県)
グランパス名古屋(愛知県)                 アヴァンサールFC(岡山県)
上野トレセン(三重県)                   FC Viparte(岡山県)
ディアブロッサ高田FC(奈良県)              コスモ東広島FC(広島県)
FCソルセウ(京都府)                   大社少年SC(島根県)
大山田SSS(三重県)                   FC ゼブラキッズ(愛媛県)
SSクリエイト(大阪府)                  ディーオルーチェ高松(香川県)
高槻FC(大阪府)

※のついているチームはサテライト大会も参加されています。

【最終結果】

~1位トーナメント~

優勝:ディアブロッサ高田FC
IMG_0983準優勝:ヴィッセル神戸
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~2位トーナメント~

優勝:SSクリエイト
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~3位・4位トーナメント~

優勝:センアーノ神戸
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~サテライト大会~

優勝:センアーノ神戸
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スクール補講について

■本日、8月29日の六甲アイランドスクール・セントラルスクール・六甲スペシャルスクール六甲金曜の補講は行います。

着替え・タオルを必ず用意お願いいたします。

U9 香南遠征3日目 遠藤

■2016年8月28日(日)
■香川県香南町河川敷グランド
■12分ハーフ×6試合

vs香南SSS U10(香川県)
2-0、0-1、0-0

vs香南SSS U9(香川県)
15-0

vsFC LAZO U10(香川県)
0-1、1-0

朝グランドに着くなり、「コーチ!!」という元気な声や明るい表情、そして香南の選手たちと話す選手たちを観て、楽しいホームステイの経験になった事が分かりました。
お昼にはもちろん香川県といえば、うどん。
香南SSSの方々には本当に良くしていただき、また一つ素晴らしい思い出と経験をさせていただきました。ありがとうございます!

普段、元気120%のメンバーだと感じていましたが、外に出ればまだまだですね。。
香南SSSの選手は自分や田代コーチにアクションを起こす中で、センアーノの選手たちはモジモジしてなかなか香南の方々にアクションを起こせず、、まだまだ内弁慶かな。

そんなみんなとは、本当に「声」「予測」「マーク」についても少し伝えました。
インターセプトの意味、、また確認しておいてね。
たくさんの笑顔と、涙は観られましたが、まだまだ悔しさというものが足りないみんな。
昨日の悔しさをバネに臨んだ試合にしっかり勝てた事は素晴らしく、、でも、それで終わってしまったのはやはり甘さだったね。
また今後のトレーニングからそれぞれに個人の技術を磨きながら、大好きなサッカーでもっと負けず嫌いになろう!

保護者の方々、本当に温かく見守っていただきありがとうございます。

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U14 静岡遠征 最終日 小林・岡本

◼︎2016年8月28日(日)

◼︎オイスカ高校グラウンド

◼︎30分×4本

vs浜松湖北高校

0-0、0-0

vs東海スポーツ

0-2、0-1

◼︎静岡遠征も無事に終えることができました。今回の遠征は結果だけを見れば良くないですが、内容やプレーの質は少しずつ良くなっていると思います。夏休みがおわり平日のトレーニングからこだわりを持って取り組んでほしいと思います。本日、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。遠いところまで応援にきてくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U15県トップリーグ 小菊・森田

■2016年8月28日(日)
■フレスカG
■35分ハーフ
VS COSPA
2-1(前半1-0)

■夏休みの成長をどれだけ発揮できるか大切な試合でした。
苦しい時間帯もありましたが、一人一人が気持ちを出せた試合だったと思います。
練習試合も含めて数えれるぐらいの試合となりました。全員がやり切れるようスタッフも努力していきたいと思います。
今日もたくさんの応援ありがとうございました。

U10 第12回 全国チャンピオンズ淡路市長杯 3日目 稲葉・須山

■2016年8月28日(日)
■佐野運動公園多目的グラウンド
■15分ハーフ×3試合(センアーノ神戸A)
15分ハーフ×4試合(センアーノ神戸B)

【センアーノ神戸A】
3位・4位トーナメント
vsコスモ東広島(広島県)
8ー0

vs大社少年SC(島根県)
2ー0

vs名古屋FC・EAST(愛知県)
2ー0

3位・4位トーナメント優勝。

【センアーノ神戸B】
サテライトリーグ
VS 愛知FC SS (愛知県)
3ー1

VS SALFAS oRs(静岡県)
2ー2

VS 新座片山FF(埼玉県)
2ー1

VS 尾西FC (愛知県)
11ー1

6勝1分1敗により、サテライトリーグ優勝!

(稲葉)
本気さ。
求めるのは1つ。
今週やるよ。センアーノ魂をぶつけろ。この大会の悔しさをぶつけろ。
そしてみんなで勝利を目指せ。
心配はするな、全力でサポートはする。

最後まで温かく選手達が進もうとする背中を見守って頂きありがとうございました。
今週末はおもいっきり背中を押して、熱く盛り上がって頂けたらと思います。

(須山)
淡路市長杯最終日。
朝からバタバタ…
試合もバタバタでしたが、チームとしての目標は、達成出来ましたね!
この結果は、チーム一丸となったからこその結果だと思います。
何より3日間で試合へ対する取り組み。
自分に負けないメンタリティ。
サッカーに対する情熱。
この3つは確実に変化し、少しだけ自信に繋がっていったと思います!
ただ、良い内容の試合ばかりではありませんでしたね。
課題は、個人としてもチームとしてもまだまだ沢山あります。
夏休みの成果を今後の活動、試合へ生かして下さい。
そして、試合へ臨む前にもう一度身の回りの事、心を落ち着かせる事をもう少し努力しましょう。
そうする事で試合にも落ち着いて臨めるようになると思います!
この3日間で沢山のチームと対戦させて頂き、とても勉強になりました。
遠方からも多くのチームに参加して頂いた事に本当に感謝です。
ありがとうございました。
最後に保護者の皆様、3日間本当に暑い中、大会運営のお手伝いや応援、差し入れ等もして頂き、本当にありがとうございます。
選手達が一生懸命サッカーに取り組めたのも保護者の皆様のお力添えのお陰だと思います。
そして、本日も5年生の選手が応援へ駆けつけてくれました。
本当にありがとう!

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センアーノNKSC 香南遠征 3日目 田代

◼︎2016年8月28日(日)
◼︎香川県香南町河川敷グランド
◼︎12分ハーフ×3試合

vs FC LAZO
0-3、0-4

vs 仏生山FC(香川県)
0-2

3日間の遠征があっという間に終わりました。
遠征を終え、遠征前と遠征後で何を変えることが出来ましたか。
普段一緒にいる時間が少ない分、この3日は本当に数多くの時間をみんなと共にしました。食事や普段の生活の部分。どんな会話をするのか、それぞれがどんな性格なのか、誰とつるんで行動しているか。本当に本当に色んな姿を見させていただきました。
選手たちには特に自立(自律)を意識して3日間を過ごしてもらいました。今何をして、何を目指し、何をゴールとするのか。
試合はうまくいかない時間が本当に多かったですね。交代のタイミング、相手のフォーメーションなどより戦術的な内容にも触れていきました。
全ての内容が後期のリーグ戦に繋がっていきます。
そこでの頑張りを目指し、今ここで頑張ることが出来ましたか。
答えはそれぞれ持っているはずです。
今度答え合わせをした時にどうなっているのか、楽しみにしております。

3日間、遠征に多大なるご協力いただきました香南SSSの皆様、本当にありがとうございました。
子どもたちとの貴重な時間を、場所を提供していただき、そして交流していただきまして本当にありがとうございました。

U18Jユースカップ関西予選予選リーグ  平野・進木

2016年8月28日 

会場:Jグリーン堺S11

VSディアブロッサ高田

2ー1(前半1-1)

■コメント

今日からJユースカップ予選がスタートしました。3年生にとっては最後の大会です。県リーグも合わせても残り数試合となってきました。そして、夏休み最後の試合でした。クラブユース全国大会から始まり、この夏はほんとうに悔しい思いをあじわいサッカーの厳しさを学びました。やはり毎日必死になって取り組んでいるもので負ければ楽しくありませんし、負けるにしてもやりきってうまくいかないのであれば次へ繋がると思います。しかし、ここ最近の試合は自分たちで苦しい状況をつくり失点している感じです。そして、3年生はもっとやれるはずです。ひとりひとりやろうとしているでしょうか?このまま何となくプレーし1試合1試合終えても悔いはないでしょうか?どうせやるなら今まで頑張ってきたことを毎試合にぶつけ納得のいく試合をしたほうが楽しいと思います。この夏の悔しさを晴らすにはもうJユースと残りの県リーグしかありません。やるからには勝たなければたのしくないものです。もう一度チーム全員で熱い戦いを続けていきましょう!今日もたくさんの保護者の方々、OB選手応援ありがとうございました。