U14 クラブユース新人戦1次リーグ 小林・坪田・津島・岡本

◼︎2016年10月30日(日)

◼︎ドリームステップグラウンド

◼︎30分ハーフ

vsヴィッセル神戸

2-1(前半1-0)

【トレーニングマッチ30分×2本】

vsアグア姫路

5-0、6-0

◼︎本日より15期生のクラブユース新人戦がスタートしました。今日はU13の選手達やたくさんの保護者の方の応援があったからこそこの結果に繋がったと思います。まだ新人戦は始まったばかりです。ジュニアユーストップチームとして高い意識で継続してほしいと思います。そして、周りの方々に感謝の気持ちを常に持ち活動していきましょう。本日、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。また、応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。

U12 ヴァンフォーレ甲府トレーニングマッチ・2日目 大木 稲葉

⬛️2016年10月30日
⬛️山梨県本栖湖スポーツセンター人工芝グラウンド
⬛️20分ハーフ✖️4試合 20分1本✖️1試合

vsヴァンフォーレ甲府(山梨県)
1ー2、5ー1

vs町田JFC(東京都)
1ー3、3ー2、1ー3

(大木)
組み合わせが決まりましたが、私たちは課題を克服し、ストロングをしっかり出すことだけに集中すべく今日も良い相手に試合いただきました。
会場に到着すると気温はなんと、、6℃。
富士五湖の一つ、本栖湖付近にあるグラウンドは空気がとてもきれいですが、標高は約900M。涼しいというより「寒い」という中での試合でした。
強豪ヴァンフォーレさんとの1本目は負けるべくして負けた試合でした。サッカーはそんな甘いものではありません。準備なくして、想いなくして、勝つこともありませんし、点が入ることはありません。
そんなことを再確認させてもらった試合でした。そして私たちはサッカーだけうまくてもダメですし、今サッカーがうまくても人間力がなければこの先成長をすることも難しいことは私は過去にいろんな選手を観て来て感じます。そんな部分を伝えた2日でもありました。
2試合目は素直に良かったと思います。

9月・10月とやるべきことは保護者皆さんに多大なご協力もいただき全て順調に行っています。いろんな素晴らしいチームからたくさんのことを学ばせてもらいました。
チームもみんな仲良く元気に活動を行っています。この学年はバスで遠征に行っても歌を歌うことはほとんどなかった学年でしたが、始めて彼らがバス内でみんなで熱唱していました。
この今の時期だからこそ、原点に帰り、自分たちで掲げたビジョンを再確認し、それに伴う行動の4原則をみんなで行っていきたいと思います。

ヴァンフォーレのN監督には本当にいろいろなご厚意をいただきました。本当に感謝いたします。
そしてたくさんの差し入れありがとうございました。

全日県大会の組み合わせ抽選会が本日行われました。
組み合わせは下記です。
第40回全日本少年サッカー大会兵庫県大会

(稲葉)
準備が大事。
本当にそうだと思います。
まぁいっか、妥協なくやれることは全部やり本番に臨む。監督は君たちに対してそこに妥協なくやってます。
やるかやらんか、後は君達次第。
君達の夢、目標、そして掲げてるビジョンとどれだけ向き合い、この仲間と共に高みを目指しやるかどうかです。
結果は後からついてくるものです。
私も出来ることはやります。スタッフ、選手、保護者が一体となって、目の前の大きな舞台を戦えたらと思います。

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U11 Fチーム 神戸市少年リーグ2部B 順位決定戦 遠藤

■2016年10月30日(日)
■六甲運動公園
■15分ハーフ×2試合

【5位決定戦】
vs三宮FC
0-4(前半0-2)

17チーム中、6位。

【トレーニングマッチ】
vs灘JFC A
2-0

直前で行われた3位決定戦。
本当に想いのこもったプレイの一つ一つ、それでもゴールネットを揺らさずPK戦。
最後、勝利したチームは涙を流しながらの笑顔。
やはり試合はどんな舞台かではなくどれだけの想いかでその迫力もゲーム内容も変化し心動くモノだと改めて実感しました。

そんな審判を経てのみんなの試合。
アップこそ観ることは出来ませんでしたが、いくぞ!という想いは秘めていたと思います。
立ち上がりPKを与えてしまっても、キャプテンがしっかりセーブ。
それでも流れを変えられる事なく、許した2失点。
ベンチの選手はよくコーチングに努めているのに対して、まだピッチ内での指示や苦しい時間帯にチームを鼓舞出来る選手が少なかったかなと。。
また後半の入り方。。
登録選手の数により多くの選手が交代を必要とする中で正しくバトンを繋げていないようにも感じ、試合後に伝えさせてもらいました。
悔しいのは自分だけではありません。ピッチ内でゴールを目指しているのも自分だけではありません。春から「全員で闘い抜いた」からこそこのピッチにたっている事を忘れずに。

試合後には負けた悔しさで涙も流れている選手もいました。
でも、その涙に全てを流されないように。もう次のステップは始まると切り替えたトレーニングマッチ、結果こそ勝利ですが、その内容やベンチの様子はやはり課題だよね。
この状態では勝負所で苦しい想いが続くのでは。。
試合にだけ焦点を当てるのではなく、積み重ねであるピッチ外、オフの部分、トレーニングへの姿勢も振り返りながら歩みを進めていきましょう!!

保護者の方々にはいつも温かく見守っていただき感謝しております。
本当にありがとうございます。

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U10 トレーニングマッチ  田代

■2016年10月30日(日)
■20分1本×8試合

vsFCクラッキ(大阪府)
2-0、0-0、2-0
3-1、2-1、1-3

センアーノ神戸U10紅白戦
2-0、1-1

チームとは、仲間とは。
数奇な巡りあわせで出会い、ともにサッカーをしています。
ともに高めあい、切磋琢磨し、かけがえのない時間を過ごしています。
それを忘れてほしくありません。
サッカーの本質は楽しむところにあると思います。
そのためにはともに楽しむ仲間が必要なはずです。敵ではなく、良いライバル。
そんな意味で今日はみんなの色々な表情を見ることができました。満面な笑みもあれば唇を噛み締めるような苦い顔も。
でも全てひっくるめてそれがサッカー。そんな瞬間をみんなとともに楽しく過ごしていければと思います。
サッカーに関していえば私が普段見ていない選手たちの成長、そして普段見ている選手の意外な姿を強く感じました。彼ららしい部分や今まで見られなかった複数の関りからの得点を見ることができました。
足が止まってしまう場面が見られましたが、口を酸っぱくして言い続けた準備と予測。これを継続し、そして常に意識しましょう。
さて1か月後には県大会。
この学年でどういったものを作り上げるのか。
不安な部分も多いですが、それ以上に楽しみな部分が多いです。
これから1カ月、みんなで特訓です。

U12 トレーニングマッチ 須山

■2016年10月30日(日)
■20分1本×各5試合

【センアーノ神戸エンジ】
VS 板宿SC
0ー2、2ー0、1ー0

VS センアーノ神戸ブルー
0ー0、1ー0

【センアーノ神戸ブルー】
VS 板宿SC
3ー1、1ー0、0ー1

VS センアーノ神戸エンジ
0ー0、0ー1

(須山)
本日は、板宿SCさんとのトレーニングマッチ。
ユニバーでのリーグ決勝戦を控えたチームという事で私自身本日のトレーニングマッチをとても楽しみにしておりました。
両極端な立ち上がりの試合でした。
ポジティブな声が飛び交い、ゴールが入るとベンチいるメンバー含め全員で喜びを分かち合うチーム。
その一方で、失点してネガティブな声かけの多い中でミスが増え、思うように試合を運べないチーム。
それでもここまで勝ち上がった2つのチームとあって、紅白戦はお互いの気持ちがぶつかり合い、どちらも譲らない攻防でとても見応えのある試合となりました。
改めて感じたのは、サッカーはやはり生き物であるという事。
同じメンバーで同じく試合をしても必ずしも同じ結果にはなりません。
大好きなサッカーなら思う存分楽しみ、これまで共に戦ってきた仲間と技を磨き合い、目標や夢にとことん突き進んで欲しいです!
また、本日も沢山の保護者の皆様、最後まで熱い応援ありがとうございました。

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U11 トレーニングマッチ 須山

■2016年10月30日(日)
■20分1本×8試合

VS ワイヴァンFC (愛知県)
4ー0、3ー1、2ー2、4ー1
2ー0、4ー0、2ー0、0ー0

(須山)
本日は、トレーニングマッチ。
昨日の修正、改善が出来ている選手。
そうでない選手に分かれましたね。
何気なく1日の試合や大会を過ごしていたのでは何も変化しません。
サッカーの原理・原則の理解はもちろんですが、個人個人が何をテーマに取り組み、自分の課題やチームの課題へと取り組んでいくのか。
足りない部分は努力が必要です。
日々のトレーニングから意識して、取り組んでいかなければ。。。
仲間(ライバル)との競争ですね。
何度か試合の中でキラリと光るプレーを見れた選手もいました!
トライしたからこそ生まれるゴールも沢山あります!
成長出来るチャンスを逃さず、沢山チャレンジして、自分の武器を増やして下さい!
本日、愛知県から足を運んで頂いたワイヴァンFCの皆様、本当にありがとうございました。

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U12 芦屋交流トレーニングマッチ 遠藤

■2016年10月29日(土)
■芦屋中央公園
■15分ハーフ×4試合

vs山手三条SC(芦屋市)
0-3、2-1

vs伊丹池尻KFC(伊丹市)
0-2

vs用海FC(西宮市)
2-1

18人での活動。
試合でも試合以外でも仲間を感じ、また一つのテーマを持って様々なメンバーでサッカーを行いました。
テーマにこだわれた選手が増えてきている一方でまだ受け身な選手もいます。
けれど、みんなの前で伝えた様に変化や成長はやはり逃げずにこだわれている選手に見受けられます。
これからの活動でも仲間と共にこだわりをもって取り組んでいこう!

また今日は空いた時間、サッカー以外にも「健康」の遊具で全力で遊んだね。
足つぼから始まり、バネで跳ねたり前屈測定をしたり、、
本当にたくさんの笑顔を観た今日。
次はサッカーの中で狙ったプレイ、チームで得点を挙げることで笑顔を爆発させよう!

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U13トレーニングマッチ 津島・小菊・小林

■2016年10月29日(土)
■ドリームステップG
■30分×3本・25分×3本
vsアスペガス生駒
0-3、1-3、0-1
0-0、0-1、0-0

■本日は、ひとり一人が頑張りについて考える機会として活動に臨んでいただきました。自分自身では十分であることは、他の選手・相手・観ている方にはそうではない場合があります。
基準を自分にして満足することなく、さらに向上を目指していきましょう。苦しい環境で、もがくことで成功に近づけるはずです。

本日、試合をしてくださったアスペガス生駒の選手・スタッフのみなさんありがとうございました。グランドに足を運んでくださった保護者のみんさんありがとうございました。

U13ヤマトタケルリーグ 岡本・林

■2016年10月29日(土)
■Jグリーン堺
■30分ハーフ×1試合
vs神戸FC
0-2(0-1)
25分×1本
1-1

■本日の敗戦で降格が決まりました。
残留させることができず16期生、後輩たちには本当に申し訳ないです。
この結果、現実を受け止め今後の成長につなげれていければと思います。
リーグ戦残り2試合ですがセンアーノ神戸として誇りと意地を持って戦いたいと思います。

本日対戦していただきました神戸FCの選手、スタッフのみなさん。
応援に来ていただきました保護者の皆さん。
ありがとうございました。

U9 トレーニングマッチ 帆前

◾️2016年10月29日(土)
◾️12分ハーフ×各6試合

【センアーノエンジ】
vs小田FC(尼崎市)
6-4、1-0

vsセンアーノホワイト
2-1、1-2

vsセンアーノブルー
6-2、4-1

【センアーノホワイト】
vs小田FC(尼崎市)
6-4、1-0

vsセンアーノエンジ
1-2、2-1

vsセンアーノブルー
5-0、13-0

人は目標がなければそれに向けての過程に身が入らない。
継続する理由が今は楽しい!だけでもいいと思います。しかし、年を重ねるにつれて、楽しいだけでは限界があります。
自分がやっていることに対してどこまで追求し、目標設定をできるかが重要です。
よく私も言いますが、サッカーはチームスポーツです。色んな目標をもってサッカーをしている選手たちが集まっていますが、そんなの関係なく、試合になれば勝利を目指します。
一つの目標に向かうためには自分がやりたいことを犠牲にしてでもみんなのためにやらなければならないときがあります。
低学年に対して難しいことを書いてしまいましたが、一番言いたいことは、毎回の活動で自分のなかで目標を決めてきてほしいです。
そして、昨日の自分を超えてください。みんなならできます!