U11 トレーニングマッチ 須山

■2016年11月20日(日)
■20分1本×4試合

VS 八尾大正FC
0ー0、0ー2、2ー2、2ー2

(須山)
13期生の選手の皆様、県大会『優勝!』本当におめでとうございます!
この優勝は、本当に13期生の選手達皆で掴んだタイトルだと思います!
最後の最後まで、気迫の籠ったプレー、ベンチからのコーチング、声が枯れるまで響いた熱き応援、本当に感動しました!!
全国大会でもセンアーノ神戸らしさを存分に発揮して旋風を巻き起こしましょう!

本日は、八尾大正FC さんとのトレーニングマッチ。昨日の県大会の決勝戦を観て、14期生の選手達がどんなプレーをするのか楽しみにしてました。
来年、本気でピッチに立って活躍してやろう!と強い気持ちを持ってプレーしている選手が何人いたでしょう。
競争はもう始まっています。
自分の特徴を生かして勝負して欲しいです。
その為に、自分自身を分析する事も必要でしょう。
練習は絶対に裏切りません。
チャンスは必ずあります!!
それを掴める選手へ成長して欲しいと思います!

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U13ルーキーリーグ 岡本・小菊・小林・坪田

◾︎2016年11月19日(土)

◾︎ドリームステップグラウンド

◾︎30分×1試合

vs宝塚

0-0

25分×2本

0-0.0-1

◾︎今日のリーグ戦は前節の良くないところを修正して気持ちを切り替えて臨みました。ピッチコンディションは良くなかったですが前の試合でのミスはしっかり修正できていたと思います。ただ発展途上の学年です。新たにやるべきこと、修正点も見つかりましたしキーファクターもまだまだできていません。難しいですが一つ一つクリアしていきましょう。

U18トレーニングマッチ  平野・林・小菊

2016年11月20日 

会場:流通科学大

VS流通科学大

0-0、1-2、0-1

■コメント

今日は大学生に胸を借りましたが、個々での差がプレーの質の差になっていたように思います。そして、ひとりのサボりがチーム全体へ与える影響の大きさを感じなければならないと思います。そして、現在は新チームとしてうまくいく事ばかりではありません。いろいろな事にチャレンジしミスをするからこそこの先へ繋がりますが、チャレンジもせずミスをしていては話になりません。そして、チームのテーマとして取り組んでいることにできるできないの差が出てきました。勝つ為にも上のレベルへひとりひとりがついてこなければならないと思います。今日はOB選手やたくさんの保護者の方々応援ありがとうございました。

U12 トレーニングマッチ 遠藤 

■2016年11月20日(日)
■20分一本×8試合

vsFCクライフ(大阪府)
1-0、3-0、3-0
0-1、1-1、1-0

紅白戦
1-1、1-1

素直に成長を感じる瞬間がありました。
身体も成長してきてさらにプレイの幅もひろがっている今。
だからこそ、こだわりをもち浮かぶアイデアをもっともっと表現していこう!
また、紅白戦への思い、両チームの駆け引き。。
観ていて面白かったです。様々に狙いが感じられ伝わりました。

本番はどんなサッカーを見せてくれるのか。
素直に「君たちの大ファン」としても楽しみににています。

U9   トレーニングマッチ   田代

◼︎2016年11月20日(日)
◼︎20分1本×3試合、15分1本×1試合

vs伊丹FC(伊丹市)
0-3、4-0、5-2、0-0

与えられた役割をこなすだけでは大きく羽ばたくことはできません。
自分の領域外、いえ全てが自分のテリトリーと言えるくらいなんでもこなせなければ、この先苦手なものが自分のまわりを取り囲んでしまうことになりかねません。
攻撃だけでもなく、守備だけでもなく。常に双方をイメージし、どういった状況にも適応できる力をどんどん身につけていきましょう。
もうすでに先を見据えて動いている選手もいるはずです。
いいプレー、本当にたくさんありました。
やはりちょっとずつ大きく逞しくなっています。今までできなかったこと、やろうとしていなかったことに果敢に挑戦する姿はみんなのこれまでの頑張りあってのことです。
少しずつ見える世界も変わってきているはずです。
そこに転がっているチャンスをモノにするかしないかは自分の技量次第。
自分の期待を裏切らないためにもやはり普段をいかに内容濃く過ごせるかだと思います。
時間は止まってはくれません。同じ時をいかに濃く生きれるか。考え方とらえ方1つですべてが変わると私は考えていますよ。

U12・リーグBチーム 神戸市少年リーグ 1部後期六甲リーグ2ndステージ4位ブロック 第2節・第3節 大木

■2016年11月20日(日)
■フットボールパーク岩岡 天然芝ピッチ
■15分ハーフ×2試合

【第2節】
vsつつじヶ丘
2-1(前半1-0)

【第3節】
vs花山ウィングス
2-1(前半2-0)
4位ブロック1位。六甲リーグ総合13位で終了。

全日県大会が終了し、6年生には1か月後に向けてどのようなマインドでどのような取り組みが必要か。5年生には1年後や1月新人戦に向けて同じように必要なことを整理してスタートした今日でした。
5年生は物おじせず前を向いて取り組む姿勢を感じました。チームを勝たせたい!負けたくないという強い姿勢を感じることができました。しかし、一方で安易に縦にいれてしまう雑な場面が目立ちます。
6年生は技術・戦術部分は大きな課題は感じませんでした。ただ・・何より、チームを勝たせたい!負けたくない。気持ちを出してほしい!と強く要求しました。
昨日もそうですが、研ぎ澄まされた場面でやれるかどうかは今日のような試合で気持ちを見せる必要があります。
うまくいった。やれた。という自分の評価は必要ありません。その部分にこだわる限り、気持ちが入った時しか良いプレーはうまれません。大切なことはチームをどうしたいかですよ。そのマインドに変わる選手を期待します。
そのマインドになればミスはあるかもしれませんが主体的・能動的プレーが生まれると思います。

U13トレーニングマッチ 津島、佐藤

■2013年11月19日(土)
■高槻青少年人工芝グランド
■25分×4本
vs 高槻ジーク
2ー0、0ー1、1ー0、0ー0

■素晴らしい環境で限られた中で試合をさせていただきました。今日のいい部分はさらに改善し、悪い部分は修正して個人としてチームとして底上げしていきましょう。

本日、試合をさせていただきました。高槻ジークの選手、スタッフの皆さんありがとうございました。

センアーノNKSC トレーニングマッチ 平野

◾︎11月19日(土)
◾︎20分1本×6試合

vs高羽FC

0-3、3-2、0-5
7-0、0-0、4-2

こんにちは。夜に読んでいる方は、こんばんは。

今日は初めてNKの試合を見させてもらいました。多分私のことが初めての選手も多く戸惑ったとは思いますが・・・(笑)

まずは朝から雨が降る中、コート作り。大変だったとは思いますが、上の選手が動いて完成。よく出来ていました。相手チームのコーチにも褒められましたよ。

試合については、いろいろ伝えましたが頭パンクしてませんか?今まで聞いたことがない事もあったと思います。しっかりと整理してノートにまとめるなど、自分のものにしていって下さい。

あとは最後に少し話しましたが、もっとサッカーを見てサッカーを知る、理解する、考える、ということを頑張りましょう。

ただボールを蹴っているだけでは上手くなりません。何が必要で、何をするべきか。練習では感じれないことを試合の中で感じてほしいです。

雨の中よくがんばりました。体調管理をしっかりして、次の練習、試合頑張りましょう。

U11 トレーニングマッチ 稲葉

■2016年11月19日(土)
■フレスカグラウンド人工芝
■12分1本×3試合、15分1本×6試合

vs明石FC
1-0、0-1、2-0

vsフレスカ神戸
1-1、2-0、0-1

vsヴィッセル神戸
2-2、0-2、2-1

Eチームを中心としたフレスカ戦立ち上がり。
何やってるん?というような、わがままぶり。立ち上がりは本当にがっかり。
意味のないプレー、そして先を見れないプレーが目立ちましたが、自分が何とかする、自分の評価の為にやる事が逆効果。
自分がチームのためにする、チームのために自分が頑張る。そういう風に変わるだけで全然違うものが生まれたのが、途中から。

唯一、ぶれずにしっかりFチームでこの1年チームを引っ張ることをやってきたKキングは最初から最後まで良かったですよ。

これから新人戦を迎えるわけですが、チームの一部が良くてもダメ。
全員でやっていく。
やっていくためには、仲間同士がリスペクトしついていきたいと思わせるような選手にならならなければいけません。そんな事を少しBチームを中心としたチームに伝えました。

U10 トレーニングマッチ 稲葉

■2016年11月19日(土)
■フレスカグラウンド 人工芝
■フットサル:10分1本×3試合、サッカー:15分1本×6試合

【フットサル】
vsフレスカ神戸
2-0、1-2、3-0

【サッカー】
vsフレスカ神戸
0-3、1-0、1-0

vsヴィッセル神戸
1-1、0-1、1-0

明日に控えるフットサル公式戦の為の調整トレーニングマッチ。
少しみんなで共有出来ました。

サッカーは、明確に勘違いしてることを伝えました。特に、ヴィッセル戦はどう考えても負け試合。
うまくいってるかのうように、受け止める彼等でした。サッカー選手として見れば明らかに今現状では完敗。
長い目で見た時に、もっと根本的な所から上手くなれるように日々のトレーニングでの取り組みの質をあげなければいけませんね。
それは、このチームだけではなくHも含めた全員でのレベルアップと底上げをはからなければいけません。