U14神鍋合宿

▪️2020年7月23日(木)
▪️名色高原グラウンド
▪️チームで1つに変わろうとする姿勢や努力が全員から伝わってきてます。一生懸命に自分たちの目標、自分の夢に近づこうとしています。きっかけはなんでもいいと思います。スタッフ共に一緒に歩んで行きたいと思います。

U12・U11 トレーニングマッチ 大木

■2020年7月23日(祝)
■20分1本×8試合

vs吹田クラブ(大阪府)
2-0、0-0、2-0、1-1
1-0、6-0、4-0、7-0

Bチームはこれからのリーグ戦に向けて気になる部分の修正に時間を費やしました。
素直に、感じることはたくさんあります。少しずつ、木曜日練習も含めて修正していきましょう。
基本プレーモデル理解を高めていくことがまず最初かもしれません。
ポゼッションはするものの、ポゼッションのためのつなぎになってるシーンが多いです。
そしてモビリティーの少なさが有機的な連動になっていない部分がたくさんあります。
今日はそんな話をたくさんしました。技術はあるがスキル発揮になっていない場面があるので、今日伝えたことを今後の試合で意識してほしく思います。

Xチームは大きな2つのコンセプトを意識して試合にのぞみました。
ボスコヴィラでの試合よりかは明らかに意識していたのは良かったと思います。
わきでるような有機的で攻撃的なサッカーはしっかりとした技術がベースにないとできません。
そういう意味では今日の大量得点は1つの成果がでてきたように思います。
ただ、まだまだアタッキクングサードでのかけひきが出来ていない場面があります。
守備部分でおろそかな場面もあります。
これからも高いレベルのものさしで私は要求していきますよ!

U11リーグDチーム 神戸市少年リーグ2部A前期東地区 第5節・第6節 大木

■2020年7月23日(祝)
■瀬戸公園競技場
■15分ハーフ×2試合

【第5節】
vsみさきFC・B
4-0(前半1-0)

【第6節】
vsコスモFC・E
5-0(前半2-0)
現在、6戦6勝で勝点18

今日のような試合を経験し、何がうまくいって何がうまく行かなかったかを経験することがリーグ戦の意味だと思います。
ボール保持はするものの効果的な判断プレーが出来ず、消極的になってしまった部分がさらにミスを誘発していました。
また、試合前の準備はセンアーノではどの学年もどのチームも基本的には自分たちで行います。
アップにつきっきりコーチがつくことなんかはありません。
先週のボスコヴィラに行ったメンバーは何を学んできたのでしょうか?
試合前の様子をずっと見ていましたが、あれでは立ち上がりから勇気あるプレー選択をするマインドは気づき築きあげれるはずがありません。
また、3ゾーンでの判断プレーは異なります。今日の3ゾーンはいつもの高さとは違うことは理解していたでしょうか?
ミスをしてはいけないゾーンでの「キャンセル」ができない選手たちが安易にミスになてしまっています。
セーフティー優先、セーフティーリスクイーブン、リスク優先の理解。
そして仲間のモビリティーに対する認知力も大きな課題となりました。
今はたくさんの課題をみんなで意識して修正していくことが個の成長につながっていきます。

また、今日はXチームが全員応援に来てくれました。
同じ仲間が戦うリーグ戦をみんなで盛り上げていく。
とても大切なことだと思います。
仲間と共に切磋琢磨です。

U11 リーグEチーム 神戸市少年リーグ 東北地区 2部B前期リーグ  第1節・第2節  田代

■2020年7月23日(木)
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vsコスモC
0-1(前半0-1)

【第2節】
vs平野A
2-0(前半2-0)

悔しいリーグ戦の幕開けとなりました。
相手から受ける圧力をどうかわしゴールに向かうのか。またどう相手に圧力を与えるのか。
そこに些細なズレや油断があれば一瞬の隙が生まれ相手にチャンスを与えてしまいます。
もちろん自分たちからの行動から招くものもありますが、今日の失点部分はその過ちが重なった瞬間でもありました。
ただそこからはよく修正し、勝利に向かったと思います。
今後はそのズレや隙を生まないこと、そして逆に自分たちがそのような場面を数多くもたらし、相手を困難にさせること。
今日の2ゲームからもみんなの意志は強く感じましたし、まだまだここからです。
誰よりも上向きな成長曲線を描けるよう積み重ねていきましょう。

U10 リーグGチーム 神戸市少年リーグ 3部B 前期東地区 第5節・第6節 田代

■2020年7月23日(木)
■15分ハーフ×2試合、20分1本×1試合

【第5節】
vsなぎさE
7-0(前半3-0)

【第6節】
vsコスモJ
7-0(前半5-0)

【トレーニングマッチ】
vsコスモJ
7-0

伸びしろたっぷりのプレー満載でした。
なぜそんなプレーをするのか。優先順位や理由を確認しながら1つ1つ整理しながらの取り組みとなりました。
特にゴールに向かう場面ではだいぶ課題が抽出できたと思います。
数々の選択肢からなぜその道を選ぶのか。場面を切り取りながら。
もちろん遂行するにはサッカーへの理解を深めると共にそれぞれがより技術の精度を高めなければなりません。

特にこのチームのみでの活動は久しぶりに見たので違和感に思う部分や方向性などは伝えられたかなと思います。
あとは自分なりに解釈し、どう表現するか。
また活動を見た際に大きな変化となって表れることを期待しています。

U12 リーグAチーム 兵庫県4種トップリーグ2020 第3節、第4節 遠藤

■2020年7月23日(木祝)
■みきぼうパークひょうご 第二球技場
■20分ハーフ×2試合

【第3節】
vsFCコンパニェロ(尼崎市)
7-0(前半1-0)

【第4節】
vs長尾台SC(宝塚市)
9-0(前半5-0)

今日もしっかりと勝ち点6を掴み取る事が出来ました。
常に目の前だけでなく、先を見据えて、夢に向けての成長の時間。
サッカーだけでなく、サッカー以外の時間にどれだけ自律して行動が出来るかも本当に磨かれる素晴らしい時間。
そしてそんな時間を仲間と本気で過ごすからこそ、大切なサッカーのプレイの中で苦しい時やうまくいかない時間帯をチームで乗り越えていけるのだと思います。
観ていてワクワクするシーンが増えてきました。
キーワードは甲子園。そして、センアーノのサッカー。
着実に前進をしている事に自信をもちつつ、謙虚に貪欲に強さを求めて成長していこう。
本日も保護者の方々にはサポートいただきありがとうございます。

U7.8 アスリーナスマイルマッチ 影山

■2020年7月23日(祝)
■歌島公園グランド
■10分1本×5試合

vsプライマリーカラーFC B(大阪府)
1-1

vsアスリーナ歌島(大阪府)
3-1

vs高倉JFC(大阪府)
1-2

vsチェルキオFC(兵庫県)
0-1

vsプライマリーカラーFC A(大阪府)
3-0

試合はよく走り、がむしゃらに頑張れておりとても良かったです。
今日は、原理原則を意識しながらやろうと話をしました。
攻撃では、ゴールを決めるために味方がボールを持っている時のポジショニングは試合ごとによくなりました。
守備のゴールを守るためのポジショニングはまたトレーニングから修正していきたいと思います!
ボールと自分の関係からボールと自分と相手まで発展していけたらと思います。
OFFの部分は、まだまだです。
一つずつ覚えてできるようになっていきましょう。
また見るのを楽しみにしています。

U12 リーグCチーム 前期 東地区2部Bリーグ  谷本

■2020年7月19日(日)
■15分ハーフ×2試合

【第1節】

vs鶴甲SC B
9-0(5-0)

【第2節】

vsなぎさFC B
2-0(1-0)

ついにリーグ戦が開幕しました。
今の皆の力がどれほどのものなのか緊張と楽しみが入り混じった1日でしたね。
止める・蹴る・運ぶ・判断する、などで質の高いサッカーを見せてくれました。
見事勝ち点も6積み上げることができて良かったです。

今日の試合で皆のサッカー理解の高さがうかがえました。
最後のミーティングでも言いましたが次は個人戦術ですね!
パスかドリブル、常に意識して選択肢を増やしていけるようになっていきましょう!

U14 フェニックスリーグ3部 沖中・佐藤

■2020年7月19日(日)
■井吹台中学校G
■25分ハーフ×1試合

VS井吹台中
2ー1(前半1ー1)

自分達のミスが多く目立つ試合でした。試合前に気持ちを強く持って行こうと話した中で試合前の気持ちの準備不足があったと思います試合が進むに連れ自分達のしたい攻撃も多くは、無いですが何回か見れた中でゴールにも結果繋がり勝つ事が出来ました。終了後、自分達でMTGし沢山出ましたが自分の口からは、なんとでも言えます。出来てないと言う事は、習慣化して無いと言う事になるので無意識でもMTGで上がった事は、やれる様に日々の練習から取り組んで行きましょう

U15 フェニックスリーグ1部 政

■2020年7月19日(日)
■玉津中学校グランド
■25分ハーフ×1試合

vs小部中学校サッカー部
2-1(前半2-0)

本日よりフェニックスリーグも再開しトップリーグと同様、勝利することができました。試合前にはピッチを確認して攻め方のミーティングをした事もあって立ち上がり10分で2点を奪う事が出来ました。しかし、炎天下の中での試合で時間が経つことにミスが目立ち始め押し込まれる時間帯があっての失点。ピッチ、気温共に状況は相手と変わりありません。1試合を通してどれだけ全員がこだわってプレーし続けるかが今後のチームの成長の鍵です。失敗を恐れずひたすらチャレンジしよう!