U12 Cチーム アヴァンティカップIN鶴見緑地 田代

■2017年7月27日(木)
■大阪市鶴見緑地人工芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vsGW盾津東(大阪府)
0-1

vsYSC(大阪)
2-5

予選3位で3位パートへ。

【3位パート】
vsF3(京都府)
1-1

vsOKFC(大阪府)
1-4

蒸すような天候の中、狙いをはっきりして取り組めた状況と勢い・流れに任せてしまった場面がはっきり分かれました。
特に1試合目は我慢我慢の連続でしたが最後に糸が切れる悔しい結果になりました…。
ただ結果だけでなく、違いを見せたり、想いややりたいことをピッチの上で少しずつ表現出来る時間も増えてきました。そしてまだまだ確認しなければならないこと、覚えなければならないこと。たくさんあります。
この夏で少しでも多くのものを吸収し秋に向かえればと思います。

U12・Bチーム アヴァンティカップIN鶴見緑地 大木

■2017年7月27日(木)
■大阪市鶴見緑地人工芝グラウンド
■15分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vsパスドゥーロ(大阪市)
1-1

vs大阪YMCA
1-0
勝点・得失点差でも並びましたが、得点数で2位。

【2位パート】
vsアヴァンティ茨木2nd
4-1

vs大阪コリアFC
3-0

ある人が「サッカーのシステムは服のデザインやサイズのようなもの。」と言っています。私も全くその通りだと思います。その時や場所、着る人によってその服に変化を与えていくことが大切です。
要は基本形はあっても相手や状況によって、そこに変化を加えていくことが必要です。
初戦を観て感じたことは、残念ながら、せっかくのかっこいい服を着こなせていない感がある試合でした。ただ、その服を着ているだけに感じました。
どうしてこのシステムなのか。どうしてこのような受け方をするのか。サッカーの中で、なぜ?なのかをもっと考える必要があると感じました。
その服の良い部分、そして着こなし方、弱点・・・。そんな話を初戦終了後にたくさんしました。
そして、更に攻守分業ではなく、みんなで攻守を行うサッカー「人もボールも動くサッカー」を提案しました。
昼からの試合、選手たちは自ら考え・動くことにチャレンジし始めました。
終わった後の感想で子供たちから「理解できた」「やってて楽しかった」という言葉が聞けたことが今日の収獲です。
これをきっかけに、「美しいサッカー」になってくれればうれしいです。リスクを冒して、「美しいサッカー」にチャレンジし、未来あるみんながうまくなってほしいと思います。

朝のバス内からハイテンションチーム。6年生でここまでうるさいバスは久しぶりでした。
元気なメンバー、この夏にたくさんの泣き・笑いというかけがえない経験をしておっきくなってほしいなと思います。
たった1日でしたが、いろんな個性を感じることができ、楽しい1日を過ぎさせてもらいました。

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事務局

20時50  三宮解散しました。ありがとうございました。

◾︎20時  桂川サービスエリアを出発しました。

◾︎19時20  京都桂川サービスエリアで食事休憩中です。

◾︎15時45分駒ケ岳サービスエリア休憩中

◾︎12時30群馬県を出発しました。

U11・10 コパセンアーノ IN みきぼう 高田・須山

■2017年7月26日(水)

■15分ハーフ×4試合

20分1本×1試合

 

【予選リーグ】

VS プリンスSS (大阪府)

0ー3

 

VS 奈良クラブ(奈良県)

2ー3

 

【順位決定戦】

VS 滋賀セントラル(滋賀県)

1ー1(PK 戦3ー4)

※6チーム中、6位。

【トレーニングマッチ】

VS 奈良クラブ(奈良県)

3ー2

VS リベルテSC (徳島県)

0ー0

(高田)
みんな 最終のアクションを実行する部分である”技術”(テクニック)の部分でいうと凄く高いレベルにあると思います。けれどその”実行”までの過程にある”状況認識”・”状況分析”・そして”決断・判断” これらの戦術理解度にまだまだ課題が沢山あると感じます。戦術と技術は切り離して考えられないものです。せっかく高いレベルの技術が備わっていても その過程にある判断の部分を失敗してしまうと相手にボールを渡してしまうことになります。せっかくのみんなの技術力をもっと生かすためにももっとサッカーを学ぶ必要があるなと感じました。

(須山)

本日は、素晴らしいピッチの中での主催大会でした。

やらなければならないこと。

サッカーの原理・原則の理解。

当たり前の基準をもっとレベルアップさせないといけないなと痛感しました。

ただ、1つ1つの課題を皆で解決して行こうと取り組みは伺えました!

成長に期待してます!!

U18クラブユース選手権全国大会予選リーグ第3戦 平野・小菊・進木

■クラブユース選手権予選リーグ第3戦

会場:富士見総合グランド

VSベガルタ仙台

2-1(前半1-1)

■コメント

今日は予選リーグ最終戦でした。目標にしていた予選突破まで行けず悔しいのが本音です。そして、もっとこういうレベルの高いチームと試合がしたかったです。2戦の結果で今日の試合に勝っても負けても先へは進めないですが、しかし、この試合は今後の成長に繋がる試合であり勝負である以上絶対に負けたくないものです。今日の試合はこの全国大会の経験や思いが現れていたと思います。そして、ひとりひとりこの舞台へ来なければ感じれないのもがこの大会にはあります。それに、本当に成長できる大会です。厳しく言うえば、この舞台で戦うには技術はもちろんですがメンタル面も高いレベルでなければでれません。またこの全国の強いチームと本気で戦い合うためにもまた明日から今まで以上に努力していきましょう。大会中共に戦ってくれたたくさんの保護者の方々や勝っても負けてもいつも応援してくださる関係者の方々本当にありがとうございました。
U18クラブユース選手権全国

U13ルーキーリーグ&トレーニングマッチ 岡本・齋藤

■2017年7月26日(水)
■大阪ガス今津総合グラウンド
■30分ハーフ×1試合
vsCOSPA
3-4(前半2-2)
終了後トレーニングマッチ
25分×4本
1-1、2-1、0-2、2-0
■暑い中での活動でしたがしっかりファイトできたでしょうか?疲れや暑さもありましたがどんな状態でも全力を出せるようにしなければ差は埋められないし開いていく一方だと思います。上を目指す。頑張るというのは誰でも言えます。全国に行きたい気持ちはスタッフにもあるし選手と共有してやっていきたいとも思っています。暑い夏はまだまだ続きますができることから全力でファイトしていけるように生活面も見直していきましょう。

U10・9 日本台湾国際交流サッカー大会 遠藤、稲葉

■2017年7月26日(火)
■三木防災総合運動公園 第二天然芝グランド
■各15分ハーフ×4試合

【センアーノ神戸 A】
〈予選リーグ〉
vsAVANTI茨木 A(大阪府)
0-2

vs新市小学校(台湾)
3-3

3チーム中、2位のため決勝トーナメントへ

〈決勝トーナメント〉
vsAVANTI茨木 B(大阪府)
10-0

vsAVANTI茨木 A(大阪府)
2-3

7チーム中、準優勝。

【センアーノ神戸 B】
〈予選リーグ〉
vsAVANTI茨木 B(大阪府)
1-3

vsM.SERIO FC(三木市)
3-6

4チーム中、4位のためグループリーグへ

〈グループリーグ〉
vs藍SC(三田市)
5-1

vs新市小学校(台湾)
1-4

7チーム中、6位。

(遠藤)
綺麗な天然芝での試合。
そんな中で自分の技術を駆使してゴールを奪い、ゴールを守るためにどんな選択をするのか。
判断はゴールに結びつく選手が増えてきましたが、「闘う」という部分ではまだ甘さも観られる試合となりました。
バスの中でも、試合以外の時間などもよく考えよく話せる選手たちが多いからこそサッカーの試合にもつながるようにしていこう!

また、今日は台湾の選手たちとの試合も行わせていただきました。
言葉は通じなくてもサッカーというスポーツで共に心を通わせ笑顔にもなりました。
これから始まる夏の遠征でも一人でも多く全国にサッカー仲間という財産を増やしていこう!

(稲葉)
今日は、始めて試合を見る選手もいました。
スクールで今まで頑張ってた子が、今はジュニア選手として、体操教室に来てた選手がジュニア選手に!
嬉しいですね。
そんな子たちの試合する姿。試合中に笑顔で嬉しそうにサッカーをしてる姿に、思わず私も原点に帰りました。
なかなか勝てなかった試合も、全員で良くしようと4年生を中心にミーティグ積極的にする姿も。
課題もたくさんありましたが、昨日一日では、準備はどうするのか?そして、仲間にどんな声かけで雰囲気を作ってくのか、ボールの奪い方は?そんな事を中心に話をしました。
この夏たくさん遠征に行きます!レベルアップ目指して頑張れ!

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U12 コパセンアーノ INみきぼう 大木

■2017年7月26日(水)
■15分ハーフ×4試合 12分ハーフ×1試合

【予選リーグ】
vs滋賀セントラル(滋賀県)
4-1

vsリベルテSC(徳島県)
3-0
3チーム中、1位で決勝へ

【決勝戦】
vsプリンスSS(大阪府)
3-1
6チーム中、優勝。

【トレーニングマッチ】
vs奈良クラブ(奈良県)
2-0

vsプリンスSS
5-0

みきぼう天然芝ピッチに様々な地域から試合に来ていただきました。
U12は県大会の敗戦から、新たなバージョンアップを図るために様々なことにチャレンジしています。
しかし、どんなチャレンジも前提は選手自身がしっかり状況を把握し、そのうえで判断できることが大切です。
今年のチーム、言われたことはまじめにできます。
しかし、アドリブがきかない。時間・場所・相手・点差・ピッチ状況・天候・・・・。
サッカーでは近い状況はあっても、全く同じ状況は二度とありません。
その都度その都度に、様々な状況を把握して判断していく必要があります。

チーム内にはそのようなことを考えれる選手もいます。しかし、そんな選手たちから発信して、みんなで同じベクトルになるのにまだまだ時間がかかりそうです。
この夏の最大の課題はそんな部分です。

ただ、新しい試みは思ったよりも良い方向に行く感触もありました。
この夏が楽しみです。

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U18クラブユース選手権全国大会試合時間変更

本日7月26日(水)クラブユース選手権第3戦 VSベガルタ仙台戦のキックオフ時間が悪天候の為変更になりました。
11:30キックオフ ⇒ 14:00キックオフ 会場:富士見総合グランド
宜しくお願いいたします。

U14トレーニングマッチ 小林・齋藤・岡本・岩佐

◾️2017年7月25日(火)
◾️ドリームステップグラウンド
◾️30分×7本

vsアルバランシア熊本
1-0、3-0、2-0、1-0、4-0、4-0、6-0

◾️本日も蒸し暑いなかでしたが、戦える選手が増えてきた事が良かったです。目の前の相手に勝つ事も大事ですが、大きな目標、夢を見失わないように一歩ずつ進んでいきましょう。本日、対戦して頂いたアルバランシア熊本の皆様ありがとうございました。また、応援に来て下さった保護者の皆様ありがとうございました。