U 18TDF CUP 2日目 平野・小菊・政

会場:淡路佐野運動公園

VS 滝川第二高校

3-5(前半0-4)
VS 県立西宮高校

2-0(前半1-0)
◼コメント

今日はまだまだ1・2年生の力不足が結果に現れたのと現在の力ではまだまだ全国では戦えないと感じたのではないでしょうか?しかし、下を向いていてもなにも変わりません。この悔しさをどううめていくかはいまからが勝負です。それに、ピッチに入ればもっと戦わなければ変わらないと思います。あと1日必死に取り組んでいきましょう!

U18TDFカップ 平野・政

会場:淡路佐野運動公園G

VS 常翔学園高校
2-0(前半1-0)

VS 柳学園高校
3-2(前半3-1)

◼コメント
今日はチームとしてできる部分とまだまだ修正しなければならない部分や簡単なミスや弱さからピンチになることが目立ちました。そして、自分を高めようとこの遠征に誰よりも強く取り組んでいる選手が何人いるでしょうか?ひとりひとりがその気持ちがあればもっと上にいけるはずです!また明日もチャレンジし明日も熱い試合をしましょう。

U13九州遠征 3日目 岡本・小林・笠江・林

■2017年8月22日(火)
■桃園運動公園
■25分×6本
vsギラヴァンツ北九州
0-1、0-0、1-4、0-1、0-1、0-1
■無事に全員で活動を終えることができました。最終日はギラヴァンツさんに胸を貸していただき自分たちの立ち位置、チャレンジする気持ちを改めて学ばせていただきました。今回の遠征を今後も生かしていけるように自分に厳しくストイックに取り組み上を目指していきましょう。また最終日にギラヴァンツ北九州に所属している安藤由翔選手(ジュニアユース4期生・ユース1期生)が会いに来てくれ選手1人1人にサインもいただきました。安藤選手ありがとうございました。

U9 三重遠征 3日目 遠藤

■2017年8月22日(火)
■南城山村総合グラウンド
■15分一本×9試合

vsポルベニル橿原SC (奈良県)
0-0、1-0、5-0
8-0、3-0、5-0
3-0

vsポルベニル橿原SC U10
0-2、1-0

この遠征が始まった初日。
二つの言葉を遠征での目標に掲げました。
そして今日。最後に改めてその言葉を確認しました。
自立と自律。
食べるという日常の部分にも焦点をあてました。
サッカーでは些細な事にも向き合いました。個からチームへ少し変化したと思います。
仲間を感じるということ。
知っているようで、気遣っているようで本当は何も分かっていないかもしれない。
だからこそこの3日間共に過ごした仲間との時間は大きく有意義になったと思います。
また沢山のサッカー仲間も作る事が出来ました。
今回ご交流いただいたIFC うりぼう上野’94、ポルベニル橿原SCの指導者をはじめ、選手や
保護者の方々には本当に良くしていただきありがとうございます。
遠征を終えて、大切なのは継続。
私自身も共に全力で成長と継続をこだわりながらこれからも活動を続けたいと思います。

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U11 コパセンアーノ 中村・田代

■2017年8月22日(火)
■15分ハーフ×4試合

vs VIVIO船橋SC➀(千葉県)
8-1

vs VIVIO船橋SC➁
4-1

vs高倉JFC(大阪府)
9-1

vs宝塚第一BFC(宝塚市)
12-0

5チーム中優勝!

(中村)
試合の入りはゆっくりで相手のペースに呑み込まれ失点…後半メンタル面を強く持つ事の大切さとチャレンジを恐れるなと伝えて逆転する事が出来ましたが、試合開始から終わりまで気持ちを強く、100パーセントの力を出して欲しい!後半は更に高く120パーセント限界突破するほど気持ち溢れるプレイを魅せて欲しいと伝えました。技術面では幅を広く使い相手の体力を疲れさせていたのは良かったし得点に繋がる攻撃は後半に多く見れたのは良かったです。
OFFですが、気が抜けたのか疲れたのか片付けが遅いと感じました。試合が終わってもチームで最後までしっかりやりきって欲しいと思います。

(田代)
チラチラみんなの様子を見ていました。
夏の大きなNBカップを乗り越え、どれだけたくましくなってきたのか。
そして本番まで残りわずか。
そんな状況も相まって今日はどんな試合をするんだろうか。

サッカーはだいぶ変わってきました。
最初に混乱して先制を食らっても慌てることなく自分たちの色を出せたことは素直に良かったと思います。
ただまだまだ伸びる、修正できる部分もあります。
中村コーチが言うように少しゆったりしすぎなのかなと。もっともっと相手を圧倒して、より突き詰めていかないと。
相手を戦慄させるような雰囲気、圧迫感。もっともっと雰囲気を鋭く、厳しく。
自らが作り上げるその空間に相手を引き込むくらいのものでもいいのかなと。

まだまだできる。正直そう思います。
みんなならもっとできる。応援していますよ。

U18 トレーニングマッチ 稲葉

■2017年8月22日(火)
■瀬戸公園グラウンド
■25分一本×5試合

vs兵庫県定時制選抜
0-0、0-1、0-1、2-0、1-0

見てて思いましたが、コートサイズが少し小さいと思います。
そこで、サッカーも少し考えないといけなかったですね。気づくまで時間がかかってました。
裏に、裏にというサッカーでゴールに辿りつくまでかなり時間がかかったので、環境に適応する力が必要だと思います。
が、試合を行うたびに選手たちで意見を出して変化を求める姿や、勝ちに飢える心が、素晴らしいと思いました。
やるからには勝ちたい。そんな姿勢に嬉しく思いました。
一人、一人の素質やセンスを感じることができたので、1年生、2年生のまだ若いチーム。今日のように向上心や勝ちに飢える姿勢があればきっと来年、再来年力がつくと思います。
頑張ってください!!

U10 三重遠征 3日目 影山・須山

■2017年8月22日(火)
■南山城村自然の家 総合グラウンド
■15分ハーフ×2試合
 12分ハーフ×3試合

VS ポルベニル橿原SC (奈良県)
2ー1、2ー0、3ー1、2ー1、0ー3

(影山)
今日の試合はラインコントロールのところが課題だと感じました。スライドやラインアップのコントロールをしないとマークを見れていなかったり間延びをしてしまうというのがありました。あとは、コミュニケーションをもっととっていかないとマークの確認やゲームの中で起こったことの改善ができません。一人一人が意見を発信してゲームメイクする力を身につけていかないといけないと感じました。今回の遠征で出た課題を次に繋げて欲しいと思います。

(須山)
本日は、遠征最終日。
この遠征で掲げたテーマ「走る・関わる」という部分。
逞しく成長した選手、失敗を繰り返した選手。
様々反省はあると思いますが、何より最終日は熱中症も出ず、最大限のパフォーマンスが出来たこと。
そして、人間力の育成にも妥協せず取り組みました。
挨拶・食事・時間。。。
普段の生活から実践できるように!
IFCうりぼう上野さんポルベニル橿原SCさんをはじめ、多くのチームと交流させて頂きました。
かけがえのない経験をありがとうございました。

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U-14 フレスカ大会 2日目 齊藤・丸山

■2017年8月22日(火)
■フレスカグラウンド
■25分×4試合
リーグ 25分ハーフ
vsフレスカアズーリ
1-2(前半1-0)
vsFCヴィオーラ
6-1(前半5-0)
vs加古川中学
12-0(前半8-0)
交流戦 25分ハーフ
vs愛知FC押切
2-3(前半0-3)

■昨日も言いましたが、当たり前の事を当たり前にする。とても大事なことです。試合はピッチ上だけの闘いではありません。オフでの自分の在り方、挨拶、立ち振る舞い、話し方、聞き方、気配り、気づき、自分の家での生活、学校での生活全てがピッチに立つ自分に表れます。特に今日の一試合目には顕著に出たのではないでしょうか?先制したもの接戦の中、試合に出ている選手はもちろん、ベンチの選手は全力で闘えたでしょうか?チームとして一体になって試合に参加できたでしょうか?出ている選手が全てではありません。ベンチからの一声で防げる失点、決めてる得点があると思います。あと1日しっかりと仲間とチーム全員で試合に臨める環境、雰囲気作りをしていきましょう。やれることは全てやるんです!!

大変暑い中応援に来て頂きました保護者の皆様ありがとうございました。

U10   トレーニングマッチ    江田・田代

◼︎2017年8月22日(火)
◼︎20分1本×10試合

vsパッスィーノ伊丹(伊丹市)
2-0、2-1、5-0、1-1
4-0、0-2、4-0

vsVIVIO船橋SC U11(千葉県)
0-6

センアーノ神戸U10紅白戦
0-0、3-0

(田代)
急遽、隣コートでやっていたVIVIOさんとのTRMをお願いしました。
力もスピードも、技術も相手の方が上。そんな中、勝負できた部分がわずかに、逆に通用しなかった部分が浮き彫りになりました。

そして何より伝える部分、思いの部分。
圧倒的に押し込まれる部分で何か変えようともがいて伝えていたのが数名、黙々と戦い続けたのが数名。
出来ないことはないと思いますが相手の先制パンチでパニックになり、相手の仕組みも分析できずに打たれ続けました。

まずは相手のパンチを分析しどんな癖があるとか、どんな種類なのかを分析しそれに対してカウンターを浴びせなければなりません。
もちろん打たれるばかりでなく積極的に主導権を握らねば。相手に合わせるだけでなく能動的に、かつクリエイティブに。

本番まで残り10日近く。できることはまだまだありますね。