U14神鍋遠征最終日 小林・政・清水(ユース)

◾️2017年10月9日(月)
◾️名色高原グラウンド
◾️25分ハーフ×6試合

vsエストレヴォ
5-1
5-1

vsクレアーレ
3-1

vsSOL・TESORO
0-2
0-0

vsアグア姫路
2-1

◾️やるならやる。やらないならやらない方がマシだと思います。新人戦の相手も決まりました。やるなら全員でやりましょう。3日間神鍋フェスティバルに参加して下さったチームの皆様ありがとうございました。

事務局

本日行われました兵庫県クラブユースサッカー新人戦U14組み合わせが決定しましたのお知らせします。詳細が決まり次第トピックスにてお知らせ致します!

Eグループ

センアーノ・神野・尼崎・神戸FC・フォルテ新宮・西宮SS・但馬

上位3チームが決勝トーナメント進出します。たくさんの応援よろしくお願い致します!

U12 YF NARA 交流戦 大木

■2017年10月9日(祝)
■大和高原ボスコヴィラ第一人工芝グラウンド
■15分ハーフ×5試合

vsYF NARA(奈良県)
0-1、3-0

vs一宮FC(愛知県)
1-0

vsジュニオール滋賀(滋賀県)
1-0

vsセンチュリーFC(奈良県)
3-0

今日も保護者皆さんのご協力をいただき、朝早くから試合をさせていただきました。
1試合でも多く!と思い、無理を言って組んでもらった8:20キックオフの試合。内容のない試合でした。
先週のファジアーノ戦もそうでしたが、試合前の準備はどうだったでしょうか?
みんなでもう一度確認しましょう。

この時期、昨年もあるチームとどうしても試合したく、御殿場まで日帰り遠征をしました。
今年も、様々な想定の中で、いろんな良いチームと試合をしに、いろんな方に協力いただいています。
そして、君たちが今日のような素晴らしいチームと試合ができるのは先輩たちが築き上げてきたもののおかげです。
再度、そんなことを意識してほしいとも感じます。

今日も全く違うタイプの素晴らしいチームと試合をさせていただきました。
いろんな想定を行えました。
本当にありがとございました。

帰りの夕焼けがとてもきれいでした。

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U9 リーグJチーム 神戸市少年リーグ東地区3部B 後期チャンピオンリーグ 第5節、第6節   遠藤

■2017年10月9日(祝)
■15分ハーフ×2試合、15分1本×1試合

【第5節】
vsなぎさ C
5-2

【第6節】
vs三宮 B
2-0

勝ち点6を取り切ったことは良かったです。
ですが、まだまだ選手たち一人一人の表情が喜びだけで終わらず、
それぞれに考えることのある表情だったことが次に繋がればと思います。
リーグ戦だけでなく、空いている時間に行ったミニゲームやトレーニングマッチの際にみんなに伝えたこと。
少し意識しながら今後もトレーニングを続けていこう!
また、今日はサッカー以外の部分でも活動早々みんなに伝えたことがありました。
忘れることなく日々の成長に変えていこう!

神鍋遠征事務局

◾️18時神鍋高原を出発致しました。
◾️20時10分三宮解散致しました。

U11・10 Dチーム 全市後期六甲リーグ 第2節・第3節 須山

■2017年10月9日(祝・月)
■15分ハーフ×3試合
 20分1本×2試合

【第2節】
VS 学園FC
2ー2(前半1ー1)

【第3節】
VS 灘JFC(前半0ー0)
0ー2

トレーニングマッチ
VS 灘JFC
3ー0

VS 学園FC
2ー2、3ー2

(須山)
六甲リーグ、準決勝進出とはなりませんでした。
悔しいですが、自分達の脆さ、弱さが浮き彫りに出た2試合でした。
窮地に立たされてから慌てても仕方ありません。
もっと早く気づけたはずです。
常にアラートに。そして、強かに。
私自身も反省と悔しさが残ります。
普段の練習やトレーニングマッチから勝負に拘るか。
再確認出来るチャンスです。
この負けを必ず力へ変えましょう!

U13トレーニングマッチ 岡本・湯川

■2017年10月9日(月)
■西猪名公園球技場
■パスィーノ伊丹
25分×10本
1-0、1-0、1-0、0-1、0-1、2-2、1-0、2-0、1-0、2-0
◼︎久しぶりに暑い中での試合となりましたが、全員で意識を共有して上手くなろうとしていました。昨日、一昨日とこの学年には厳しいことを言いましたが自分たちで変えようと努力し少しですが変化しました。試合に入る前に集中して何のためにサッカーをするのかを一人一人が考え仲間に伝えられるようになってきました。だからこそ試合の中で考えることができ良いゲームができたんだと思います。良いことは続けて継続し今後に繋げていきましょう!本日対戦していただいたパスィーノ伊丹の皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました!

U12 全日Bチーム 第41回全日本少年サッカー大会 兵庫県大会 神戸市予選 3回戦 稲葉・田代

◾︎2017年10月9日(祝・月)
◾︎フレスカグラウンド人工芝
◾︎20分ハーフ×1試合

【3回戦】
vsみさきA
2ー1(前半0ー0)

(稲葉)
今日はCチームのみんなも現地に応援に来てくれました。そしてカテゴリーを超えて昨日、今日と応援に来てくださった保護者の皆様も沢山いました。
そんなみんなの存在が本当に力になりました。
ありがとうございます。
前期のリーグ戦でもギリギリ勝利した、今回の相手みさきさん。そんな簡単なゲームではなかったですが、彼らが一つ変化したのは夏の取り組み。
夏がなければ多分もっと難しいゲームになってたと素直に思います。がしかし、100%やれたかと言われればそうでもないような気がします。本当にやれたのは多分40パーセント程。原因は様々です。
緊張、真剣勝負、相手チームの圧力、原因は沢山ありますが、次のゲームもっと勇気出して勝負すること。そして、勇気を出して勝負しつつ、リスク管理もすること。そこがポイントです。
勝てば勝つほど、強者が残るのがトーナメント戦。
県大会に出るためにはそこにも勝っていかなければなりません。
だからこそ、やってきたこと、仲間を信じて闘ってほしいと思います。

(田代)
1つ、1つ壁を乗り越えみんなの目標へと近づいていきます。
仲間たちの声援にも後押しされ、確かな歩みをつづけるみんな。
やるべきことをきちんと遂行し、次につなげてくれました。

全ての舞台が正念場。次に向けて最高の準備ができるようまた積み重ねていきましょう。

U8 トレーニングマッチ 影山

■2017年10月8日(日)
■20分1本×7試合

vs AC姫路
6-2、8-0、3-1
7-0、5-0、2-4

vs 紅白戦
1-0

今日の片付けの部分では、いつもより速くすることが出来ました。
着替えは自分達で決めた時間より少し遅れました。
しかし喋らずに手を動かしていれば時間内で出来ます。時間内で着替えることが出来た選手と出来なかった選手の差はそこです。
試合の部分では試合が最後になるにつれて声が少なくなってしまいます。しんどくなる場面でこそ声を出せる選手が出てきて欲しいなと思います。
チャレンジする、球際、頑張っている選手が何人も見ることが出来ました。次見るのが楽しみです!

(大木)
この子たちは2年生だから・・。
と私たちが限界を作れば、子供たちは不幸です。

心技体。
サッカーの技術も上達も心が土台になければ、ある程度レベルです。
そんな選手をたくさん見てきました。

この学年は、サッカーは能力の高い選手が多いと思います。
しかし、そこに心が備わっていない選手も多いです。
まだ2年生なので、当然です。
しかし、限界を決めず、心部分は厳しく伝えていきます。

そこが一番重要だからです。
彼らの未来のために、限界を決めずにたくましくします!
今が肝心です。

U10 フォルテカップ 遠藤、谷本

◼️2017年10月8日(日)
◼️サンブロススポーツフィールド 人工芝グランド
◼️各15分ハーフ×4試合

【センアーノ神戸 A】
vsRigel(尼崎市)
15-0

vsフォルテ新宮(たつの市)
20-0

vsフォルテ真備(倉敷市)
10-0

vsセンアーノ神戸 B
8-0

5チーム中、優勝!

【センアーノ神戸 B】
vsRigel(尼崎市)
12-0

vsフォルテ新宮(たつの市)
10-0

vsフォルテ真備(倉敷市)
4-0

vsセンアーノ神戸 B
0-8

5チーム中、準優勝!

(遠藤)
今日も狙いをもって何度もその部分に働きかけました。
空いている時間もボールタッチはもちろん、仲間とのコミュニケーションとテーマ。
まだ課題は残ります。
それでもチャレンジするみんなだからこそ共に高く求めていこうと思います。
共に優勝をかけたセンアーノダービーはやはり気持ちのこもった試合をしていましたね。
分析の結果も少し活かせていたことが結果にもつながったのでは。
「自分たち」のサッカーをもっと考えながらそれぞれの武器を磨き続けていこう!

(谷本)
先日はサンブロスカップに参加させていただきました。
1人2人抜いても2人目3人目に取られてしまうことが多く序盤思うように攻めれない時間が多かったです。
しかし試合を通して確実に取られることが減って、抜ける回数が増えるようになりました。要因の一つに1人目の抜き方、1人目を抜く前の準備をどうするのかがあります。
大会を通じてファーストタッチで相手に仕掛けられるよう、優位に立てるようになることを意識していきました。足元に止めるのか少し前に出すのか、右にずらすのか左にずらすのかで状況は変わります。抜くときについて考えるのも大事ですがその前の準備(ボールの運び方)について考えること、そのためにボールが来る前に考えることも大事です。
抜けた取られた場面ばかりを気にするのではなくその直前のプレーに対しても考えていけるよう頑張っていきましょう。