U18トレーニングマッチ 平野

2017年12月10日

会場:ドリームステップG

VS神戸朝鮮高校

0-0、1-0、0-0、2-1、1-0

■コメント

今日は自分のプレーに対して無責任さを感じました。必死に成長しようと取り組んでいた選手はどれぐらいいたでしょうか?ただ試合にきて試合をしてるような選手は、どう感じているのでしょうか?チャレンジすればミスも起こります。しかし、同じミスを繰り返したり同じようなことを繰り返しているようではチームや仲間にとってプラスにはなりません。それに、自分から試合に出ると決めたのであれば、ミスをしても自分の力を全力でプレーしなければならないと思います。本気で成長したいと思う選手や強くなりたい選手だけでじゅうぶんです。ひとりひとり責任をもってプレーしてください。

U10 みさきカップ 影山

■2017年12月9日(土)
■しあわせの村 運動公園(芝)
■15分ハーフ×4試合

vsみさきFC
3-2

vs東舞子SC
8-0

vsFCウィングス
7-0

vs有岡FC
2-3

5チーム中準優勝!

今日の大会で選手達には球際の部分を伝え続けました。相手にシュートを打たさないように球際に行く選手、滑ってでも止めてやるの気持ちの強い選手がもっと出てきて欲しいと感じました。結果はついてきましたが、内容の部分がもっと出てきて欲しかったです。
OFFの部分では、自ら気づき動ける選手、気づかない選手の差が大きいなと感じました。全員ができて当たり前になれるように線を上げていこう!
サッカーでも、OFFの部分でもまだまだ発展途上です。ここから1つずつ積み上げていこう

U12 みさきカップ 稲葉

■2017年12月9日(土)
■しあわせの村
■15分ハーフ×4試合

【総当たりリーグ戦】
vsみさきFC
1-0

vs東舞子SC
2-0

vsFCウィングス
13-0

vs有岡FC
2-0

5チーム中優勝。

Aの選手の心の幼さがすごくわかる。
2年生から携わっただけに非常に自分自身情けない。
だが、逆にBの選手は少しずつではあるが大人というか冷静でした。

サッカーですが、Aの選手もBの選手も今も、これからもサッカーで勝負してることを忘れてませんか?
素直にサッカーで真剣勝負し仲間と切磋琢磨しなければ何の意味もありません。
その中で人間性という部分で取り組み姿勢、努力してるか、チームを愛しているかという評価があるのだと思います。
実力がすべてとはいいませんが、そこを求めない限りスポーツの面白さも、勝負の世界でいきていくことは出来ないでしょう。

U14神戸星城カップ2日目 小菊・佐藤

■2017年12月10日(日)
■神戸星城高校G
■25分ハーフ
VS VIVO
2-0(前半1-0)
VS マイスターSUMA
3-0(前半1-0)

5チーム中3位で終了

■今日は昨日の反省や課題を克服しようとする選手が多かったと思います。
一人一人が意識を変えてチャレンジすれば、1日の活動も充実した1日になったと感じました。
やれば出来るのにやらないのはもったいない。自分の気持ち1つで大きく成長します。自立・自律を目指して努力していきましょう。

2日間、運営をしていただきました神戸星城高校のスタッフ・選手の皆さんありがとうございました。
寒い中、応援に来ていただきました保護者の皆さまありがとうございました。

U12 リーグCチーム 神戸市少年リーグ東北地区2部B 決勝  田代

■2017年12月10日(日)
■神戸総合運動公園 補助競技場 天然芝コート
■15分ハーフ×1試合

vs王子A
5-0(前半1-0)

これにより神戸市少年リーグ東北地区2部B優勝となりました!

思えば全日の敗戦から早2か月。
今でもあの雨の日の涙に暮れる君たちの姿は脳裏に焼き付いています。
その日に誓ったリーグ決勝。そしてここまでの道のり。本当にあっという間でした。

担当でもある稲葉コーチから色々話を聞きながら今日を迎えました。
こうあってほしい、こうなってほしい。
私自身、そんな話をしながら君たちに対し色々な想いを持ちながら今日という日を本当に楽しみに待っていました。

普段は指導者でもある私とくだらない話で盛り上がるみんな。
いい意味であまりそこに垣根は感じませんでしたがそれぞれが個性を持ち、らしさを持つ面々。

今日はそんな彼らのこの1年間の積み重ねの発表会。
素晴らしい舞台に相応しいものにできたかどうかは分かりませんが、選手たちは懸命に、そして伸び伸びとピッチに思い思いのサッカーを表現していました。
もちろん、最初こそ硬さはありましたがクールなエースが得点を奪い、チームも落ち着きを取り戻し、後半ではチームのムードメーカーを始めそれぞれが持ち味を存分に生かしてくれました。

ただこの優勝もみんなのサッカー人生においても1つの通過点・・・
これは終わりではなく、1つの区切り・けじめ。
まだまだみんなの歩みは止まらないし、止めてはいけない。

センアーノ神戸ジュニアで過ごす残り数か月。
そんな日々をどういった内容で過ごすかは次への目標の高さによって決まると思います。
まだまだ伸び盛り。みんなならもっとできるし伸びる。
サッカー的なことで言えば、修正点は山のようにあります。
でも今はそれ以上にどん欲に前へと歩みを進めたその姿勢に賛辞を贈りたいです。

みんな、本当によく頑張りました。おめでとう。

保護者の皆さま。全日B・Cで悔しい想いをしてきた選手たちはなんとか自分たちで今日という日を迎え、結果を残してくれました。
これも日頃から選手とともにあり続けてくれるみなさまあってのことだと思います。
本当にありがとうございました。そして卒団までのあと数か月。どうぞ宜しくお願い致します。

声援を送り続けてくれた14期生の仲間たち。
君たちが悔しい想いをしてきたのもみんなはすぐ近くで見つめていました。
小さい頃からともに戦い続けてきたみんな。そんなお互いをサポートしあい、ぶつかり合い、認め合う。そんな君たちは本当に素晴らしいと思います。
今日も熱意溢れる応援をありがとう。

最後に、こういった素晴らしい環境を準備していただいた協会関係者の皆さま、対戦チームの王子FCさん、本当にありがとうございました。

U13トレーニングマッチ 湯川、丸山

■2017年12月9日(土)

■淀川河川敷木屋元グラウンド

■30分×5本

vsレオSC

2-0・0-0・1-0・2-0・2-1

 

■結果にこだわる事は大事なことですが、今は2年後やそれ以降に大きな花を咲かせるための準備段階であると思います。

オンザピッチ、オフザピッチ、一つ一つの行動に意味があるということを認識して、取り組むことが成長の第一歩です。

そして理解した上で取り組み、努力すれば結果はついてくるものです。

ただ今までこうしているから同じように流れでやるのではなく、どんなことでも丁寧に行うように日々の生活から心がけましょう。

関係者の方々、応援に来てくださった保護者の方々、有難う御座いました。

U10 CALDIO CUP 4年生大会 須山

■2017年12月9日(土)
■宝塚大学グラウンド
■15分ハーフ×3試合

【予選グループ】
VS 安倉SC (宝塚市)
2ー0

VS 売布SCウイングス (宝塚市)
1ー0

VS 宝塚ジュニアFC (宝塚市)
1ー1

3戦2勝1分けで、予選グループ1位通過。
※次週、決勝トーナメント進出!

(須山)
本日は、CALDIOさん主催の大会へ参加してきました。
公共交通機関を使っての移動。
バス停の場所を地域の方へ聞いたりと悪戦苦闘しながら現地へ。
途中、完全に場所を間違えていた私たちを見た、伊丹FC ジュニアユースの選手が話しかけて来てくれて、道を教えてくれました!
困ってしまう前に教えて頂き、感謝・感激です!
ありがとうございました。
さて、会場へ着くなりトロトロ、ダラダラ。。。
寒さのせいか行動が遅い。
ウォーミングアップも常に同じメニュー。
それでは、試合でも動けないはずです。
結果こそ勝利へと繋がりましたが、もっと内容を、練習した事を試合へと出せるように取り組んで欲しいです!
もちろん、確実に練習した事が試合で体現出来ている選手もいました!
サッカーでもそうですが、少しずつ一人一人が自立出来るように!
中学生になった時は、朝の出来事がすんなり出来る選手へと成長して欲しいです。

U10 第9回関西スーパーカップ兼第44回兵庫県少年サッカー大会 遠藤、谷本

■2017年12月9日(土)
■明石海浜公園グランド
■20分ハーフ×1試合

vs兵庫FC
2-2(前半0-1)
PK0-2

1回戦敗退。

(遠藤)
神戸市予選を勝ち抜いてから、日々のトレーニングから、リーグ戦、遠征などで更に個人として、そしてチームとして成長を続けてきたね。
緊張するというよりはやってやるぞという表情の選手ばかりで、良い状態で臨めると素直に感じた今日の朝でした。
試合は両チームの「勝ちたい」という意志が表にでたような激しい球際とぶつかり合い。
どうしても挙げたっかった先制点を許してしまいましたが、臆することなく闘い続けた前半。
私も何度も言葉にした「強気」なプレイ、自分と仲間を信じたプレイの数々はわくわくするシーンを何度も創りだせたと思います。
そんなみんなだからこそ2度離されても追いつき、最後まで逆転を目指した勇姿は逞しかったです。
最後の最後、勝利という結果をつかみ取れなかったことは指導者として反省しかありません。必ず選手たちと共に次に繋げていきます。
試合後のミーティングで選手たちがそれぞれに決めた目標。
言葉だけでなく、文字にししっかりと心に刻み込んでもらいました。
涙で悔しさを流すのではなく、次の目標に向けてしっかり今日の試合と経験を還元できるように明日から早速努力を継続していこう!

本日も保護者の方々、また応援に駆けつけてくれた選手のみんな、本当にありがとうございます。
温かな声援に選手だけでなく、私自身背中を押していただきました。
これからもどうぞよろしくお願い致します。

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U13ルーキーリーグ2部 岡本・坪田

◼︎2017年12月9日(土曜)

◼︎花屋敷人工芝グラウンド

◼︎30分ハーフ×1試合

vsカルディオ

0-3(前半0-2)

◼︎春明けから戦って来たリーグ戦が終了しました。少しずつ伝えてきたことがピッチで表現できるようになってきたと思います。課題も見えたしやらなければいけないことも感じたと思います。後はやるか、やらないか、だと思います。明日からも強い気持ちを持ってプレーしていきましょう。

U14クラブユース新人戦決勝トーナメント 小林・政

◾️2017年12月9日(土)
◾️アスパ五色メイングラウンド
◾️30分ハーフ

決勝トーナメント2回戦

vsエストレラ姫路
4-0(前半3-0)

◾️早い時間帯での得点で試合を優位に運べることができました。いい準備ができたからこそだと思います。素晴らしい環境で試合させて頂いてることに感謝し、この経験を積み重ねていきましょう。本日、対戦して頂いたエストレラ姫路の皆様ありがとうございました。また、応援に来て下さった保護者の皆様ありがとうございました。