U11 けやき杯 政

◾︎2018年6月30日(土)
◾︎けやきフィールド
◾︎各チーム予選リーグ20分×2試合
順位決定戦15分×1試合

【センアーノA】
vs高羽FC
1-2

vsけやきエース(川西市)
0-5

vsけやきタロウ(川西市)
5-1

【センアーノB】
vsけやきタロウ(川西市)
16-0

vs但馬リベルテ5-1

vsけやきエース(川西市)
3-2

(政)
本日は猛暑の中での20分ハーフの試合。選手達はあまり慣れていない時間での試合にかなり息があがっていました。試合時間が長い分出来る限りのミスを無くし自分達がボールを保持出来るように課題を選手達で設定しました。試合を重ねるごとに体力のペースダウンが早くなり、容易なパスでボールを奪われ、失点するシーンがありました。しんどくなった時に普段の練習での意識というものが出てしまうと実感しました。選手一人一人がもっと一つのプレーに真剣にこだわって練習に取り組むよう意識していこう!

(中原)

第1試合。予選は一生懸命走っていたが、相手の早い寄せに苦労して、なかなか作れず、惨敗してしまった。
第2試合はパスで、左右に振られてスタミナを奪われて、後半失踪してしまった。
順位決定戦で、負けて帰りたくないと、みんなで頑張ってプレスをかけて、押しまくって戦意喪失させて、
大差で勝利を得た。

U13ルーキーリーグ2部 小林・林・佐藤・湯川

◾️2018年6月30日(土)
◾️ドリームステップG
◾️30分ハーフ

vsマイスターSUMA
3-2(前半2-2)

【トレーニングマッチ25分×8本、20分×2本】
2-0、1-0、0-2、2-3、2-1、1-0、2-0、2-1、1-0、3-2

◾️ルーキーリーグ2部3節目。苦しい試合でしたが、勝ち点3を得ることができました。試合では、1人1人の諦めない姿勢が結果に表れたと思います。ただ、今日は準備の段階から残念でした。オフの部分の気づきを全員が増やしてほしいと思います。本日、対戦して頂いたマイスターSUMAの皆様ありがとうございました。また、応援に来て下さった保護者の皆様ありがとうございました。

U14トレーニングマッチ 湯川・佐藤・小林・林

■2018年6月30日(土)
■ドリームステップグラウンド
■30分×8
vsマイスターSUMA
0-2・1-1・2-1・0-1・3-0・1-1・2-0・0-0

■1日をどう過ごし、何を思い取り組むのか。夢や目標に個人差はありますが、チームとして向かう先は同じです。今出来ることを100%発揮して、成長出来るように細かな部分にも気を配り、周りを見て行動できるようにしましょう。
対戦してくださったチームの方々、応援にきてくださった保護者の方々、どうもありがとうございました。

U15県トップリーグ1部&トレーニングマッチ 小菊・岡本

■2018年6月30日(土)
■エストパーク
■35分ハーフ×1試合
vsインテルナシオナル
2-0
終了後トレーニングマッチ
20分×3本
vsエストレラ姫路
1-1、2-0、2-1
■全員での活動でした。湿度、温度が高い中での難しいゲームでしたがしっかりと戦うことができました。1週目負けた悔しさをピッチで表現できました。その結果が勝ちにつながったんだと思います。リーグ戦もまだ続きますが継続してやっていきましょう。

U10 第22回U10小部キッズ杯 遠藤

■2018年6月30日(土)
■しあわせの村 天然芝グランド
■12分ハーフ×2試合、15分ハーフ×2試合

【予選リーグ】
vsヴィリッキーニ自由東SC(神戸市)
8-0

vsFCうりぼう(篠山市)
2-0

3チーム中、1位通過で決勝トーナメントへ

【準決勝】
vsFCフレスカ神戸(神戸市)
1-0

【決勝】
北五葉SC(神戸市)
4-0

12チーム中、優勝。

まずはじめに、本日大会を主催いただきました小部キッズの指導者並びにご父兄の皆さま、素晴らしい環境での試合、また大会運営に感謝致します。ありがとうございます。

現場について活動の最初にリーダーを確認。
そして、リーダー発信をチームで意識しながら目指すべきカタチを示し、感じてもらいながらの活動となりました。
最後のMVPもそこに焦点を当てての選出。
一人ひとりがチームの一員として責任感と存在感を少し理解してもらえていればと思います。
サッカーについてはチャレンジして、気づいたミスや修正箇所をミーティングで話合い確認。
予選で学んだことを準決勝でも生かさず、試合後に再度確認する事になりましたが、決勝では少し改善が見られる時間帯があり、持続していけたらと思います。
空いている時間も天然芝の上でしっかりボールに触れながら過ごす事ができました。
常に貪欲に成長目指して頑張ろう!

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U10 太子橋FC主催 トレーニングマッチ 向

■2018年6月30日(土)
■太子橋小学校
■13分ハーフ×3試合

vs玉川学園FC(大阪府)
1-5

vsディアブロッサ大阪(大阪府)
2-0

vs太子橋FC(大阪府)
10-0

土曜日とはいえ、通勤時間地に梅田を経由して太子橋小学校に向かうのに一抹の不安がありましたが、今日の選手たちはしっかりまとまって安心でした。
さて、試合の経過ですが蒸し暑さが強いせいか、立ち上がりがピリッとせず失点をしても盛り上げる選手もいない中で1試合目が終わってしまいました。
今日の目標は「チャレンジ&カバー」と「かかわりを持つ」としていましたが全くお題目倒れに終わってしまった感じです。
1試合目の後に空き時間があったので、選手の感想を言い合ってもらい、2・3試合目に臨みました。
コーチからは相手ボール時はまず一人が寄せる、攻撃の時はサイドを使う、事をアドバイスしました。
特に3試合目の後半は疲れもあったはずですが、盛り上げの声掛け、指示の声、守備の連動が
うまくいっていたように思います。
センアーノ特有の球際の強さ、激しさが物足りなかったのは残念でした。
どんどん「チャレンジ」を心がけていきましょう。

U9 アスリーナカップ 宮澤

■2018年6月30日(土)
■大阪市歌島グラウンド
■12分1本×4試合

vsグラシオンB(大阪市)
2-1

vsアスリーナ歌島(大阪市)
7-0

vsグラシオンA
3-0

vsグラシオンD
2-0
8チーム中優勝!

(宮澤)
今日は雷の影響で途中で中断という形になってしまいましたが、途中までの結果で優勝することができました!
6人制の試合ということでコートも小さくいつもより難しい試合になりましたが、しっかりと攻守の切り替えで相手と差をつけることができていました。
内容と結果にこだわれていたので今日は良かったのではないかと思います。
ただ、電車移動ではまだまだな部分がありました。オンザピッチもオフザピッチももっと高い意識で取り組んでいきましょう。

U9・リーグJチーム 神戸市少年リーグ3部A前期東地区セカンドステージ・チャンピオンズリーグ第3節 大木

■2018年6月30日(土)
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vs神戸FC・D
4-0(前半2-0)
チャンピオンズリーグ1勝1敗1分・勝点4で2位!
東地区3部Aリーグ14チーム中2位で六甲リーグ進出!

【トレーニングマッチ】
vs三宮FC・U10
4-1

(大木)
3月末のTRMで担当しチームをスタートしました。前期は六甲リーグ進出を目標に私に厳しい言葉を一杯かけられながら、前に進んできました。
六甲リーグ進出を果たし、今日は前期リーグ最終戦。「強豪相手に、ここまで積み上げてきたものをしっかり発揮してほしい!」と選手たちに伝えました。
あまり褒めると調子に乗るメンバーばかりなので言いたくありませんが、今日だけはほめたいと思います。ここまで積み上げてきたものをピッチでしっかり出した素晴らしい試合だったと思います。
湿度・気温とも高く、心折れそうな状況でしたが、9人で最後まで声をかけあって勝利を目指し最後まで戦っていました。
ただ、私は現状には絶対満足しません。13期生のU9時代はもっとすごかったからです。
ターン・ドリブル・意図を持ったコントロール・ボールを奪う・空間認知・自律と自立・・まだまだ課題は一杯あります。
特に奪い合い部分で男らしさがない場面は今後も厳しく指摘しますよ。
ゴール前部分でも、まだまだ創造性が足りない場面を感じます。
ダイエットパスあるゲームでどんどん課題克服しましょう!! 笑
私に「ごくろう!」と言われないようにね 笑

U11 リーグEチーム 神戸市少年リーグ東北地区2部B 前期リーグ  第7節 田代

■2018年6月30日(土)
■空港島多目的グランド
■15分ハーフ×1試合

【第7節】
vsコスモC
0-1

※鶴甲AとのTRMは雷雨のため中止となりました。

久しぶりのリーグ戦。
ちょうど2か月前ですね、みんなのプレーを見たのは。
正直もっともっとバタバタする展開を予想していましたが全くそんなことはなく、前半はしっかりペースを握れていたと思います。
ほぼ相手陣地でプレーすることが出来たのも、強風などの因子もありますが全員の積極性あるプレーが前へ前へとでていたこともあってだと思います。
それだけに数限られた決定機をモノに出来なかったのは今後の課題ではないでしょうか。
そして単純に自分たちの仲間をもっともっと信頼すること。これが欠けていたかもしれませんね。

確かにうまくいかない、ミスが続く。
そんなプレーの連続がネガティブな感情を引き起こし、身体にブレーキをかけてしまうかもしれません。
だからこそ、仲間は支え、叱咤激励し、その本人自身も力強く前へと踏み出すことが必要ではないか。
そんなことをみんなのプレーから感じました。

ここでの敗戦は必ず自分たちを強くしてくれます。
今の6年もその上の先輩たちも数多く負けてきたからこそ一歩を踏み出してきました。
ここからですよ。

U12 リーグCチーム 神戸市少年リーグ東北地区2部B 前期リーグ 第8節  田代・臼井

■2018年6月30日(土)
■空港島多目的グランド
■15分ハーフ×1試合

【第8節】
vs鶴甲SC A
2-1

※コスモCとのTRMは雷雨のため中止となりました。

(田代)
うだるような暑さの中行われたリーグ戦。
なかなか糸口がつかめない展開が続きましたがリスクを承知の上である選手の勇気を持ったプレーがゴールを生みました。
それ自体は素晴らしいことですし、煮詰まった状況でも我慢できることが本当に増えてきたと思います。
ただまだまだ改善点は山のようにあります。
技術的な部分、精神的な部分、戦術的な部分。
まだまだ伸びしろたっぷりと感じました。

さて、これからジュニアで過ごす最後の夏がやってきます。
一瞬一瞬を濃く。

(臼井)
センアーノCを観て感じたことは、ゴールを奪いたいという気迫が感じれなかった。
ゴール奪うために、ペナルティエリア付近まで、個の突破、グループでのコンビネーションで良い攻撃がいくつか観れたのは、すごく良かった。
ただ、ゴールを奪うことは中々できなかった。
なぜゴールを奪えないのか。
チームとしてチャンスとなるシチュエーションを数多く作ることなもちろんだが、個としての「技術力、意識力」向上が必要である。
技術力:ファーストタッチの質(動きながらコントロール)、キックの質(ミート)
意識力:ゴールに向かう意識、シュート意識、リバウンド意識
個人としてまだまだしなければならないことはたくさんあるが、一人一人が意識をし、取り組んでいただきたいと思います。