U11 高槻少年サッカー サマーフェスティバル 政

▪️2018年8月18日(土)
▪️萩谷総合公園サッカー場
▪️15分ハーフ×3試合

vs塚原サンクラブ(大阪府)
1-3

vs西大冠FC(大阪府)
1-1

vs物部キッカーズ(滋賀県)
10-0

本日の試合で、選手各々感じた事がたくさんあると思います。スキルで通用した事、通用しなかった事、フィジカル面でもそうです。今自分に足りない物をどう改善していくのか、良い選手はジュニア年代からしっかりと自己分析をして取り組んでいます!好きな事は頑張る、苦手な事はやらない、そういう習慣がついてしまっては良い選手、チームにはなれません。1年後の自分、チームのイメージを常に持ち続けていこう!

U8 高松遠征 3日目 田代

■2018年8月18日(土)
■香川県東部運動公園 天然芝コート
■20分1本×6試合

vsディーオルーチェ高松U9(香川県)
6-2、3-2、6-5、6-5

vsカマタマーレ讃岐U9(香川県)
7-2

vsディーオルーチェ高松U10・カマタマーレ讃岐U9合同チーム
7-6

あっという間の3日間。
11人という人数で3日間、タフに試合を乗り切りました。
1年生もいる中慣れない地で、なおかつ初めての遠征という選手もいる中でだれ一人ダウンすることなく無事に今合宿を終えることが出来ました。

サッカーに関してはこの3日間、少しずつ変化してきたように思えます。
特に空間認知という面では各個人が意識した面もあって向上し、コート全体を意識した攻撃が出来たと思います。ただまだまだボールと自分の関係だけしか考えていない場面もあります。
それは今後についての課題ですね。

サッカーはそこまで口うるさく言ってませんが、一番の課題は食事。
極端な例になりますが雀の涙程度の食事量しか食べれていない選手もいます。中には食べてすぐもどしてしまう選手もいました。

これからどんどん運動量が増える中、それだけの栄養しかないと大きな身体を作れません。
ここは各ご家庭の保護者の皆様にもご協力頂き、ちょっとずつでもいいのでバランスよく食事がとれるようになってくれればなと思います。

ただ振り返ってみると真面目な選手が数多く、型破りな選手も意外にビビりだったりと様々な発見をこの3日間で見つけることが出来ました。
まだまだ甘えたな部分がありますが、ここから大きく逞しくなってくれればなと思います。

最後にディーオルーチェの選手、スタッフ、保護者の皆様には3日間お世話になりっぱなしでした。子どもたちとのステキな時間を送ることが出来たのも皆様のおかげです。

本当にありがとうございました。

U15トレーニングマッチ 湯川・林

■平成30年8月18日(土)
■ドリームステップグラウンド
30分×5本
VS舞子高校
0-1,1-1,0-0,2-1,1-1

■高校生相手に自分達の力がとれほど通用するのか試すはずなのに、身体は重く、判断力、サポート等全てにおいて身勝手なプレーばかりでした。秋から始まる最後の公式戦に勝利することも大切かもしれませんが、その先のカテゴリーでもサッカーを続けていくのであれば、もっとひたむきに全力で取り組んでいかなければなりません。悔いのないように日々過ごしましょう。
また高校の先生より、センアーノ出身の選手が何名か現在主力として活躍してるということを聞き、大変うれしく思いました。見本となる先輩がたくさんいるので、追いつき追い越せるようになればいいと思います。
本日対戦して頂きました舞子高校の方々、応援にきてくださった保護者の方々どうもありがとうございました。

U13淡路大会1日目 小林・小菊・岡本・西井

◾️2018年8月17日(金)
◾️淡路佐野運動公園
◾️20分ハーフ×8試合

vsElsol y T res Tesoro
6-1
vsWYVERN
2-0
vs泉南郡中体連トレセン
1-2
vsCOLORS SHIGA
5-1
vsレスポール浜田
6-0
vsエフォート
1-0
vs宇治FC
1-4
vsFCsolceu
2-2

◾️センアーノ主催大会1日目が無事に終了致しました。選手達は自分達の試合以外のところでも大会運営で様々なところに、アンテナを張って行動してほしいと思います。素晴らしい環境と素晴らしい対戦相手に感謝して活動していきましょう。淡路大会に参加して頂いてるチームの皆様ありがとうございます。

U10 OKFC主催トレーニングマッチ 遠藤・影山

■2018年8月17日(金)
■生野人工芝グランド
■15分ハーフ×4試合

v sOKFC(大阪市)
13-0.3-0

v s進修サッカー団(東大阪市)
17-0.13-1

(影山)
久々に見ましたが、素直に遠征を経て技術、体力と上手になっているなと思いました。
あとは、メンタルのところで勝っている試合をいかに楽しみ、苦しい時間帯でこそ声を出してチームを盛り上げてるかです。
OFFの部分は、電車移動で少しうるさくなった時に誰が注意をするのか。
同じようにぬるい空気感でやっているではダメです。
しっかりチームの為、仲間の為に言える選手になっていこう!!

(遠藤)
全ての試合ともに入りは良く、集中力も増していたと思います。
また、チームとしての連動性が高い時ややり慣れたポジションでプレイをチャレンジしている時は攻撃もワクワクする選択やあっと驚くイメージを実現出来るのに対し、流れが悪い時やなにか歯車があっていない時間からの修正がまだまだ甘く、その要因がまさにオフからだと思います。
けじめ、整理整頓、そんな部分に妥協なくこだわります!

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U8 高松遠征 2日目 田代

■2018年8月17日(金)
■香川県小山運動公園
■20分1本×6試合、15分1本×1試合

vsディーオルーチェ高松 U9(香川県)
3-2、6-0、2-2、0-0
1-3、5-1、4-1

妥協や甘えの中での成長は小さく、より上を目指し向上心を持ち続ける者がより高みを目指せると思います。
誰が彼がはあまり重要視してません。
自分自身に挑戦できる姿勢を保ち続けること。
今後に向けて大きく飛躍するためにアプローチしています。

その中でも気になるのは食事の部分。
全く食事に手をつけられない選手がいます。
資本である体作りがそれでは出来ません。
明日でこの遠征も最後です。
変わるきっかけとなる様明日も指導したいと思います。

U9 高松遠征 2日目 大木

▪️2018年8月17日(木)
▪️香川県高松市小山グラウンド
▪️20分1本×7試合

vsディーオルーチェ高松U11(香川県)
4-0、1-1、5-0、3-1
1-0、1-0、1-0

人もボールも観ている人の心も動くサッカーがセンアーノのサッカーです。
そんなサッカーをするために、そして彼らの未来に向けて大切な個人戦術部分に徹底的にアプローチしています。
特にファーストタッチに関してはまだまだ意図のないプレーが昨日までは多くありましたが、今日は少し変化が見えて来ました。
ゴールデンエイジのこの1年2年が彼らのサッカー人生にとってとても大切な時期です。
試合やトレーニング、そしてストリートサッカー(ダイエットミニゲーム)をやる中で正しく伝えていきたいと思います。
朝の6:00からゲーム。グラウンド着いてもゲーム。試合の合間もゲーム。食事と試合分析のチームミーティング以外は徹底的に私のダイエットに付き合ってもらってます。
ディーオルーチェさんには今日は5年生に来ていただき試合いただきました。
そんな相手に真っ向からチャレンジする姿は昨日より少しは進化していたかもしれません。
観戦に遠く神戸から来ていただいた保護者の方から『試合見てたらワクワクしました』って言葉をいただきました。
まだまだ下手くそですが、少しはセンアーノサッカーの芽が出てきたかもしれません。
サッカーの原理原則を理解しながら、クリエイティブでたくましく、人工ではなく天然サッカーを、どんどん進化させてほしいと思います。
そのためにも、13期生の小さい頃もずっとやっていたストリートサッカーを明日も一緒にやり、芽に太陽の光と肥やしを注入していきたいと思います。
そしてそのベースになる土部分。すなわち心部分にも徹底的にアブローチしていきます。
トマトを食べれなかったキャプテン、サラダを食べれなかったスーパーシューターがみんなから応援歌を歌ってもらいながら今夜は完食していました。

最後にディーオルーチェの保護者皆さんにはボール拾いからタープ設営、あったかくおもてなしいただきました。
帰り際には手を振って送り出したいただきました。
森元先生にはアイスまで差し入れいただきました。

このような温かい交流が子供たちの成長につながってます。
本当に感謝です。
ありがとうございます。

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U12 OKFC主催 トレーニングマッチ 遠藤

■2018年8月17日(金)
■生野人工芝グランド
■15分ハーフ×3試合

vs進修サッカー団(大阪府)
8-0

vs住吉大社サッカークラブ(大阪府)
4-2

vsOKFC(大阪府)
2-0

6年生のパワフルなサッカー、力強さを存分に観させていただきました。
一本で繊細な部分、切り裂くような鋭い切れ味はまだ磨いていく伸び代がありましたね。
ボールを出す側から受ける側、ポジションの役割などなど、サッカー理解もまた一つ変化したと思います。
「自分たちで」創りあげるサッカーだからこそ、仲間とよりコミュニケーションをとりエゴとエゴの正しいぶつかりあいをより一層続けてもらいたいと思います!

U13トレーニングマッチ 小林・小菊・岡本

◾️2018年8月16日(木)
◾️灘浜スポーツゾーン
◾️25分×6本

vs豊橋デューミラン
1-1、6-0、5-1、4-1、7-0、5-0

◾️オフ明けのトレーニングマッチでしたが、オフの過ごし方や気持ちの準備のところでパフォーマンスに差が出たように感じました。夏休みも残り二週間。良い準備で活動に参加しましょう。本日、対戦して頂いた豊橋デューミランの皆様ありがとうございました。

U12 ジュニオール・グリーンカップ 政

▪️2018年8月16日(木)
▪️布引グリーンスタジアム
▪️15分ハーフ×4試合

予選リーグ
vsFC DIVINE B(愛知県)
1-1

vs大原SSS(三重県)
1-4

予選リーグ2位

順位決定リーグ
vsジュニオール滋賀 A(滋賀県)
0-4

vsオールサウス石山(滋賀県)
0-2

9チーム中6位

▪️本日は天然芝の最高の環境で試合をさせて頂きましたが、4試合で勝利を勝ち取ることはできませんでした。試合の支配率はどの試合も互角でしたし、決定機もたくさんありました。しかし、相手チームと圧倒的に違ったのはシュートの数。ポゼッションに固執してしまい、ドリブルで前へ運べばシュートできるところを横パス、、、正ゴールキーパーがいないのであれば、シュートを打って点を稼がなければ勝ちは見えてきません。難しく考えすぎて、サッカーの根本の部分を忘れてしまっているような気がします。ポゼッションするところ、一対一で仕掛けるところの判断を磨いていけばもっと良いサッカーできるチーム!今後の遠征で磨きがかかること信じています!