事務局

11月7日(水)東トレーニングの会場が変更になりますのでご注意ください。

会場:灘浜人工芝G  17:45~19:40

U10 COPA Awajishima Autumn Challenge 小林

◾️2018年11月4日(日)
◾️淡路佐野運動公園多目的グラウンド
◾️12分ハーフ×2試合、15分ハーフ×2試合

【予選リーグ】
vs柏原市SSC
0-3
vsFC鷹峯
1-0

予選リーグ2位の為、2位トーナメントへ。

【準決勝】
vs西京極
2-2 PK3-1

【決勝】
vsSFC坂出
2-5

◾️初めてU10の選手を見させて頂きましたが、元気なサッカー少年達でした。ただ、難しい試合展開になった時にチームの雰囲気を変えれる選手がいなかったように思います。サッカーは仲間がいてからこそできるスポーツです。仲間の言葉や行動を聴いて見て感じてほしいと思いました。本日、大会運営をして下さった関係者の皆様ありがとうございました。また、応援に来て下さった保護者の皆様ありがとうございました。

U13トレーニングマッチ 林・吉永・岡本

◼︎2018年11月4日(土)
◼︎ドリームステップグラウンド
◼︎25分×12本
vsパスィーノ伊丹
0-1.1-1.0-0.0-0.1-2.0-3.0-1.1-1.0-3.0-4.2-1.0-0
◼︎今日は改めて「キーファクター」を目標とし試合に取り組みました。朝の試合の入りや本数をこなして疲れてきたとき、そう言ったところで自分自身で意識できたでしょうか。なぜキーファクターが大事なのかもう一度理解し頑張っていきましょう。

U11 リーグDチーム 神戸市少年サッカーリーグ 後期 六甲リーグ 準決勝 政

■2018年11月4日(日)
■フレスカグランド
■15分ハーフ×2試合

【準決勝】
vsフレスカ B
1-1(PK9-8)

【トレーニングマッチ】
vsヴィッセル神戸 B
2-3

本日の勝利で決勝に進む事が出来ました!
「ここまで来たら勝ちたい気持ちが強い方が勝つ」と言って選手を送り出しましたが、言葉通りの試合内容となりました。
後半で先制点を許してしまいましたが、残り3分で追いつき、PKも一周回る長い長い戦いでしたが、選手一人一人の勝ちたい思いが結果に繋がったと思います。
また、同じ会場でU10のリーグGもユニバーでの決勝が決定し、リーグD、F、Gの3チームが12月の決勝戦に出場する事が出来ました。
センアーノ神戸はチーム内ルールとして、神戸市リーグは全員が出場すること!その中で選手全員が出場してユニバーでの決勝戦の切符を勝ち取った事は本当に素晴らしい事だと思います。
決勝戦まであと1カ月、それまでに各チームの課題点の修正や、チーム力をアップして決勝戦を万全の状態で臨もう!

U12 U11 AVANTIポスコヴィラカップ U12 大木

▪️2018年11月4日(日)
▪️奈良県ポスコヴィラ人工芝グラウンド
▪️20分1本×14試合

【カップ戦Aチーム】
(予選)
vsガンバ堺(大阪府)
3ー0

vs新田南(大阪府)
5-0

(準決勝)
vsAZR FC(滋賀県)
2-0

(決勝)
vsアヴァンティ枚方(大阪府)
1-0
12チーム中優勝!

【カップ戦Bチーム】
vsジオーレFC(大阪府)
1-0

vsバンブーシュートFC(大阪府)
0-1
3チーム中2位で2位トーナメント。

vsガンバ堺(大阪府)
1-0

vs甲東VIVO(兵庫県)
1ー0
12チーム中5位。

【トレーニングマッチ】
vsリップエース(大阪府)
0ー1

vsFCバレンティア(和歌山県)
0-0

vsアヴァンティ枚方A(大阪府)
3-0 0-0

vsアヴァンティ枚方B(大阪府)
5-0 4-2

リーグDチーム、リーグGチーム、神戸市リーグ準決勝勝利でユニバー記念競技場での決勝進出おめでとう!!
特にU11Dチームの中にはライオンズ杯のメンバーに入れなかった選手がいます。そんな選手たちにとっては今年一番の公式戦のリーグ戦で決勝進出できた事は本当に嬉しいです。
ポスコヴィラにいた5年生もみんなで喜んでいました。
本当に良く頑張った!
DFGチームのみんな、思い存分楽しんでほしい。

朝早くから遅くまで20人でたくさんの試合が出来、お腹いっぱいだったと思います。今日はカップ戦でしたが、いろんなメンバー入り混じって、大きく3つのチーム編成に分けて試合をしました。
トップチームは朝から少し気の緩みがありました。しかし、選手ミーティングでチームディシプリンを確認し、自分たちでチーム運営しコントロールできていました。どの試合も細かな修正はあるものの、大きな成長を感じます。安定した試合運びが出来ていました。
A2選手たちも全くモーチベーションを下げずに、自分の定位置確保、未来の自分の夢に向かって試合にのそんでいます。コンディションも上がってきた選手も多く、自信を持ってプレーしてくれているのがとても嬉しく思います。
そして5年チーム。ここまで、6年生に甘えていた部分が表れているのが現状です。しかし、最後の1本のようにみんなでチームのために声を出し、プレーすることができれば、かなりハイレベルな展開もできます。
ここからの成長がとても楽しみです。リーグDチームの活躍に触発されていました。

さて、今日は相手監督さんから嬉しい言葉をいただきました。
「この子たちいい子ばかりですね。全日頑張ってください」
春からアヴァンティ枚方さんには何度も大会に出させていただきましたので、春からの成長や子供たちを見てくださっていました。
今日も私1人で2チームエントリーのカップ戦でしたが、きちんとチーム運営し、取り組んでいました。そんな姿を見ての言葉でした。
自分たちで考え行動し自立する子供たちがここから見せるサッカーと行動かとても楽しみです。

U14トレーニングマッチ 岡本・林・吉永

◼︎2018年11月4日(日)

◼︎ドリームステップグラウンド

◼︎30分×7本

vsパスィーノ伊丹

0-1、1-1、0-1、3-0、1-1

vsマイスタースマ

0-1、0-1

◼︎本日は半分に分かれての活動でした。少しずつですが前に進んでいます。進むスピードは人それぞれで良いと思います。もちろん止まることも休むこともあっていいです。最終目標を忘れずに夢に向かって一緒にたくさん積み重ねていきましょう。本日対戦していただいた対戦チームの皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました。

U9COPA Awajisima Autumn Challenge U9 影山

■2018年11月4日(日)
■佐野淡路運動公園多目的グランド
■12分ハーフ×3試合
3位決定戦15分ハーフ×1試合

【予選リーグ】
vsフォルテR(豊中市)
1-1

vs松小FC(徳島県)
5-0

1位通過の為決勝トーナメント進出!

【準決勝】

vs柏原市SSC(柏原市)
0-2

【3位決定戦】

vs新田南FC(豊中市)
1-2

12チーム中4位です!

サッカーの部分では、守備のことについて沢山伝えました。
1対1の球際を強くいける選手は増えました。
個の守備だけではなくチームとしての守備の仕方は今日1日伝えましたが少しずつできるようになりましたね。
まだまだ、ふとした瞬間に頭から抜け落ちていることがあるので習慣として身につくように今後も伝えていきます。
OFFの部分は、意識して取り組めている選手は何人かです。
OFFの部分は、常々の課題として毎回でてきています。
サッカーだけを頑張るのではなく、日常の所から頑張れる選手になってください。

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U10 リーグGチーム 全市後期リーグ 3部六甲リーグ 準決勝 遠藤

■2018年11月4日(日)
■フレスカ人工芝グランド
■15分ハーフ×2試合

【準決勝】
vsフレスカ神戸 C
1-0(前半1-0)

12月9日(日)にユニバー記念競技場にて、
東舞子Cと決勝。

トレーニングマッチ
vs玉津 D
5-0

まずは、決勝進出おめでとう!
厳しい展開、ハッキリといえば2点目を挙げられない時間が続くも惜しいシーンやチャンスはある、、
そんな時間が延々と続く中、今日は本当に守備の部分でキーパー含めよく集中を切ることなく相手のチャンスを断つことが出来ていたと思います。
お互いの特徴を理解しつつある中で、その上をいけるかどうか。
またサッカーを楽しみ、ゲームを愉しみ、自由なアイデアで相手の守備を崩せるかどうか。
そんな部分でいえば、まだまだ慌ててしまう選手もチラホラ見受けられた事がチームとしての課題だと思います。
そして、それは日々のトレーニングや試合へのこだわりから変えていくしかありません!
ただ、試合の前後だけでなく、食事を摂りながら、空いている時間にもサッカーのプレイや連携の部分の会話をしている選手や時間が本当に増えましたね。大きな変化だと思います。
チームとしての力を更に大きく成長させて決勝戦の舞台で発表しよう!

U 9 リーグJチーム 全市後期リーグ3部 六甲リーグ 3位リーグ 第3節 遠藤、政

■2018年11月4日(日)
■フレスカ人工芝グランド
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vs神戸FC D
1-4(前半0-3)

トレーニングマッチ
vs高羽 B
1-0

(遠藤)
春から始まったリーグ戦も本日で最後となりました。
最終戦を勝利を掴んでと臨みましたが、結果は悔しいカタチとなりました。
ハーフタイムでは「自分たち」を出し切れているかという質問に対して強い表情で返事をするみんなの意志はしっかり強く後半からは巻き返してやろう!と感じとる事が出来ました。
1日の初戦の立ち上がり、、
この時間帯から最高のスタートを切ることの大切さや難しさは本当に良い勉強になったと思います。
六甲リーグでの敗戦もそんな試合が多かったという言葉もありました。
ここから更に君たちのサッカーを創り上げていく中で、各選手が個々に声を出して発信し、リーダーシップを発揮出来るように成長していくことを楽しみにしています!
後半に挙げたゴール!この姿勢が必ず次に繋がると思います。
これからも日々を妥協なく努めていこう!

保護者の方々、いつも温かいサポート本当にありがとうございます。
また、18期生たちの可愛いくも頼もしい声援は2部Aの準決勝でもハッキリ聞こえましたよ!ありがとう!

U11 トレーニングマッチ 田代・岡本

■2018年11月4日(日)
■20分1本×6試合、15分1本×2試合

vs箕面西南FC(大阪府)
3-0、3-1、3-1、3-1
1-3、2-0、5-0、3-2

立ち上がりは集中力も高く、それが結果にも表れていたと思います。
ボールを保持する・される展開であっても事切れず、相手のミスにも瞬時に反応しゴールを脅かしていました。
ただ課題はそこから。
この選手がいないと、このポジションでないと・・・イレギュラーに対応できず、打って変わったように急ぐ展開が続くゲームもありました。
結果にも如実に表れています。
うまくいかなくなってから、自分も相手もコントロールすることにうまくパワーが注げない中どうするのか。

せっかくチームのために汗を流せる選手がいるのに、ストレスがかかった瞬間に何か統一感はないのはそこに対して全員が本気で関われてないからではないでしょうか。
今日の立ち上がりの準備のそれぞれの姿勢を見ても感じました。

技術はまだまだ粗削りな部分はありますが、上手になっている選手が本当に増えました。
だからこそ、チームに対してのエネルギーをもっと注いではいいのではないか。そんなことを感じたので選手たちにはその部分についても話をしました。
全員が必死になっているからこそ、です。

活動後にはスクールフェスティバルのお手伝いを数人がしてくれました。
小さなスクール生に懸命に何かを伝えようとしている姿が数多く見られ、スクール生の保護者の方々も大変喜んでいました。
手伝ってくれた選手たち、ありがとう。