U9 ジンガカップ 政

■2018年11月24日(土)
■緑ヶ丘スポーツ公園
■15分ハーフ×4試合

vs宝塚第一ボンバーズ(宝塚市)
4-0

vsレッドスターFC(明石市)
7-0

vsFC甲東VIVO(西宮市)
3-0

グループリーグ1位! 決勝戦へ!

決勝戦
vsロヴェスト神戸(神戸市)
3-0

優勝!!

前回と同じ守備をテーマにカップ戦を戦いました。
先週のカップ戦の時は攻守のバランスが良かったのですが、今日は守備を意識しすぎたせいか、低い位置でブロックを作ってしまい押し込まれる時間も多々ありました。現在の状況把握とボールを奪った後のイメージを全員が持たなければいけないなぁと感じました。
オフの面では一人一人が自分優先でまだまだ子供。
オフの成長がなければチーム、個人、の成長はできません。
2.、3年後に後悔しないよう、いまからもっと危機感や責任感を持って取り組んでいこう!
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U10 2018秋の蹴球祭 2日目 遠藤

■2018年11月24日(土)
■Jグリーン堺
■15分ハーフ×5試合、15分一本×3試合

vsFC平野(大阪府)
16-0

vsジュネッス(大阪府)
2-2

vsDREAM(大阪府)
0-4

vsLEO SC(大阪府)
10-0

vs岩田FC(大阪府)
5-0

vs岩田FC U11(大阪府)
4-1、3-0、4-1

昨日、今日ととても良い試合経験を積んだと思います。
少し希薄に感じた「悔しい」という想いもしっかり経験しました。
元気が無いように感じる事も何度かあったサッカーも、フットサルから自信に繋がったのか、最後は疲労も溜まっているだろうに笑顔でプレイし、みんなから充実の顔が観られたことも実のりあるモノになったと思います。
まずは、目前に迫る発表会に向けて個々の武器を磨いていこう!

U18トレーニングマッチ 平野

2018年11月24日

会場:ドリームステップG

VS県立伊丹高校

0ー2、3ー0、0ー0、0ー1

■コメント
今日はチームとしてやろうとする事のひとりひとり理解力の差がプレーに現れそれが本数の結果に出たと思います。サッカーはチームスポーツで、ひとりの理解のなさやサボりが周りに影響します。その理解力が高いチームが試合に勝てるのだと思います。もっとサッカーの賢さをあげなければならないと思います。

U11 秋の蹴球祭 岡本

■2018年11月23日(金)
■Jグリーン堺
■15分ハーフ×5試合

vs吹田南(大阪府)
3-1
vs アバンティ東大阪(大阪府)
4-0
vsIRIS生野(大阪府)
8-0
vs Les Blues(広島県)
1-2
vs ジュネッス(大阪府)
8-1

本日は少ない人数で試合の多い中大変な日であったと思います。しかし、全員で力を合わせて、乗り切ることができました。
試合の中では、1人の動き出しから良い形の攻撃が出来ていて良かったです。しかし良いところがある反面「こういうイメージなんだろうな」っという場面でのパスミスや、味方とのタイミングが合わなくて相手にとられてしまうとなどのミスが少し目立ちました。そこをお互いにコミュニケーションを取ったり、1つ1つにこだわりミスを減せるように取り組んでいってください。また、そういった場面でどのような声掛けをするのかを考えてみてください。そうすればもっとチームとして強くなれるはずです。

最後になりましたが、試合をしてくださったチームの方々、応援に来てくださった保護者の方が本日はありがとうございました。

U12・U11 全日Aチーム JFA第42回 全日本U-12サッカー選手権兵庫県大会 3回戦・準々決勝 大木・田代

■2018年11月24日(土)
■三木防災公園第1球技場 天然芝コート
■20分ハーフ×2試合

【3回戦】
vs但馬南SS(但馬協会第1代表)
2-0(前半1-0)

【準々決勝】
vs長尾台SC(北摂協会第1代表)
3-0(前半1-0)

明日10時より準決勝vs兵庫FCとなります。
逆サイドは西宮SSvsヴィッセル神戸です。

(大木)
今日の日を照準にここまで準備してきました。いろんな方に支えられ協力をいただき、取り組んできました。
いろんな方のおかげで、十分な準備ができたと思います。本当に感謝いたします。

トーナメント1発勝負は毎年、簡単ではありません。どちらの試合も途中、難しい時間がありましたが、選手たちは全く慌てることなく、自分たちのやるべきことをしっかりチームワーク良くプレーできたと思います。この1年間の経験だと思います。
今年の子供たちには、なぜかワクワクさせられます。
自分たちでしっかり考え自立し、笑顔でサッカーができる素晴らしいチームに成長しています。
温かい保護者皆さんのおかげです。
明日も三位一体でチャレンジしたいと思います。
とても楽しみです。

(田代)
ここまで来ました。

自分を信じる仲間を信じ、今までの己の努力を信じ突き進むだけです。今のみんなならそれが出来るはずです。

みなで、目標への挑戦です。
勇気ある一歩をみんなで踏み出しましょう。

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U12 トレーニングマッチ 宮澤

■2018年11月24日(土)
■20分1本×8試合

vsアミティエ東播磨(加古川市)
0-4、0-5、1-1
1-1、1-1、1-3

U12紅白戦
1-0、0-0

今日は2チームに分かれましたが、両チームともに1試合目は攻撃から守備への切り替えが遅く、カバーがなく、一対一、二対一を作られてしまっていました。切り替えを早くして、カバーを意識し、体を張ったディフェンスが両チームとも2試合目からはできて試合内容がだいぶ良くなりました。チームで気持ちがバラバラになってしまうことが何度かみられたのでそこはもうこのメンバーでできる時間も限られているので一つになって頑張って欲しいです!

U11 トレーニングマッチ 宮澤

■2018年11月23日(祝)
■20分1本×11試合

vs京丹波大宮SS(京都府)
3-2、0-6、1-1、1-0
1-0、0-5、1-0、2-1

U11紅白戦
5-0、8-0、6-0

今日は3チームに分かれて試合をしましたが、どのチームも切り替えを早くすることをテーマとしてプレーしました。ですが相手のレベルも高く相手も早く切り替えてきていてなかなか差をだすことはできていませんでした。切り替えはサッカーのうまさなど関係なく意識すればできるので、もっと早く切り替えて切り替えの早さを武器にできるようにしましょう。あとはチャレンジ&カバーの特にカバーの部分をしっかりできるチームの守備はすごく硬くなるので大丈夫だと思う時でもカバーを意識しましょう。今日の失点シーンはどのチームもカバーの甘さからが多かったのでカバーをして失点を減らせるように頑張りましょう。

U8・Pr チャクラカップ 政・中原

■2018年11月23日(金)
■大和郡山市立治道小学校グランド
■各チーム12分ハーフ×4試合

【センアーノⅠ】
vsチャクラネスト(奈良県)
6-0

vsASアランジヤ学研都市(京都府)
2-1

予選リーグ1位通過

準決勝
vsガットサッカークラブ(京都府)
8ー2

決勝
vsセンアーノⅡ
2-2(PK6-5)

優勝!!

【センアーノⅡ】
vsガットサッカークラブ(京都府)
6-0

vs宇治翔FC(京都府)
7-0

予選リーグ1位通過

準決勝
vsASアランジヤ学研都市(京都府)
1-0

決勝
vsセンアーノⅠ
2-2(PK5ー6)

準優勝!!

(政)
久しぶりにU8、Pr選手たちとの活動。まず感じた事は、ボールの止める、運ぶが上達していました。しかし、マークのつき方やまだボールを持っている選手に近寄ってしまい団子状態がまだまだ払拭しきれていませんでした。来年になるとリーグ戦が始まります!公式戦で勝つ為にもっともっとサッカーについて勉強して実践して行こう!

(中原)
小学校のグラウンドなのに芝生グランドで、楽しく精一杯走り回っていました。今日は【早く寄せる。自分で抜けると思ったら抜く】とみんなで決めて、試合に臨みました。
自分たちで、アップをして、空き時間もしっかり練習をして、試合に臨めてことは、自立する精神が少しは出てきたのかもしれないですね。また決勝戦をお互いにプライドをかけて戦い、PK戦までになり白熱したいい試合をしてくれました
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U13トレーニングマッチ 小林

◾️2018年11月23日(金)
◾️平木中学校
◾️30分×2本、25分×2本

vs平木中学校
0-0、2-0、2-0、4-2

◾️上手くなる為には、他の選手より努力するしかありません。チーム内でも少しずつ差がでてきました。入団して7ヶ月のサッカーに対する取り組み方の結果だと思います。何年後かに後悔しないよう、取り組んでほしいと思います。本日、対戦して頂いた平木中学校の皆様ありがとうございました。また、応援に来て下さった保護者の皆様ありがとうございました。

U12 トレーニングマッチ  田代

■2018年11月23日(祝)
■20分1本×7試合

vsYSC大阪(大阪府)
0-1、0-2、2-1、0-3
0-1、0-1、1-2

攻勢にも守勢にも回る時間はありましたが、結果を左右したのはほんの些細なマークのズレ、距離感。その部分を怠ることで失点のリスクを背負うことが数多くありました。
技術的な部分には差はあまりなかったようにも見えますが、おざなりにしてしまった部分で失点を重ねてしまいました。
攻撃の部分に関しては最後の精度の部分があともう少しという場面がいくつかありましたね。相手が懸命に寄せる中で余裕を持てるかどうか、思い切りよくやれるかどうかだと思います。
張り詰めた展開の中でよりこだわらなければならないのは本当にシンプルな部分。
根っこの部分のレベルをより高く、そして鋭く。今後も突き詰めていこうと思います。