U14県トップリーグ1部 岡本・沖中

■2019年2月2日(土)
■エストパーク
■35分ハーフ×1試合
vsエベイユ
1-0(前半0-0)
■本日は2つに分かれての活動でした。前節からの反省と自分たちのストロングポイントがうまくかみ合い結果につながりました。甘い部分も多々ありましたが1つ1つ積み重ねて精度を上げていけると思います。まだまだ満足できるものではないですし、次の試合も迫ってきている中で自分たちがどう考え、行動していくかで掲げた目標に近づけると思います。もう一度気を引き締めて未来の自分をイメージして活動していって欲しいと思います。本日対戦していただいた対戦チームの皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました。

U12 リーグCチーム 第21回フレンドリー大会  田代

​■2019年2月2日(土)
■FP岩岡 天然芝コート
■15分ハーフ×1試合

【決勝】​​
vs神陵台SC
1-2(前半0-0)

18チーム中準優勝!

悔いが残るゲームとなりました。
アンラッキーな失点。それによって乱れたスキを突かれての失点。
らしさも出ましたが、真に相手ゴールに迫る場面は限られてしまいました。
重ねてはいけない失点を重ねてしまったこと。そんな逆境を覆す力が私にも子どもたちにもありませんでした。

ゲーム終了後には数人からはっきりした意見をもらいました。
もちろん感情的なものもありましたが、子どもたちがはっきりと主張ができること、明確なビジョンを持っている選手がいるということ。
負けていうのもなんですが、そんな姿にみんなの成長というか経験を積んだ姿を感じました。
ゲームを作るのは子どもたち自身であり、すべてを表現できるのはピッチに立つ者だけです。

今回のゲームをもってセンアーノ神戸ジュニアで迎える公式戦はすべて終了しました。
欲を言えば明確なビジョンを持つ選手たちと未来をもう少しみんなと描きたかった・・・終わった今だからこそ感じる感想です。
ただあと1カ月とちょっと次のステージに向かっての準備をしたいと思います。

このような場を設けていただきました協会関係者の皆様、声援いただきました保護者の皆様、U11のみんな、ありがとうございました。

U11 リーグEチーム 第21回フレンドリー大会 政

■2019年2月2日(土)
■フットボールパーク岩岡
■15分ハーフ×2試合

準決勝
vsマリノSC
5-1

決勝
vsセンアーノF
1-0

リーグEチーム、今年度初のタイトルを獲得できました!
チームが結成してから10ヶ月、最初はプレー面もオフの面でも自分勝手な行動が多かったですが、夏休みのハードな活動を経てからどんどん成長してくれたチームでした。また、リーグFチームというリーグ優勝した選手と常に練習を共に行い、切磋琢磨出来たことも成長させてくれたきっかけでもあります。
決勝戦は本当に両チームのストロングポイントを発揮しながら熱い戦いをしてくれましたし、最後の最後までどちらが勝つかわからない程の死闘でした。しかし、最後はEチームの優勝したい気持ちが優った結果タイトルを獲得できたと思います。
本当に優勝おめでとう!!

また、素晴らしいピッチと運営をして頂いた神戸市協会関係者の皆様、応援に来て頂いた保護者の皆様本当にありがとうございました。

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U11 リーグFチーム 第21回フレンドリー大会 田代

​■2019年2月2日(土)
■FP岩岡 天然芝コート
■15分ハーフ×2試合

【準決勝】
vs神戸SS
2-0(前半2-0)
​​

【決勝】
vsセンアーノ神戸E
0-1(前半0-0)

13チーム中準優勝!

​互いをよく知った上での決勝は本当に見所たくさんのゲームとなりました。
ゴール前での攻防や中盤のせめぎ合いはとても迫力があり、いつゴールが生まれてもおかしくない時間が最後の最後まで続きました。
そんな時間が数多くある中で結果が僅差になったのもお互いの勇気ある守備でのチャレンジがあったからに他ありません。

後半最後のセットプレーでの失点という劇的な幕切れとなりましたが、悔やまれるのはほんの数センチのこだわり。
あとボールがこぼれる位置がもう少しズレていれば結果は大きく変わったかもしれません。。
もう少し運んでいればゴールが奪えていたかもしれません。
ただ・・・仮定の話ばかりしてもしかたありません。
その課題を埋め、大きく乗り越えることでしかこの悔しさを晴らすことはできません。
また来年度に向け、力をつけていきましょう。

またこのような場を設けていただきました協会関係者の皆様、声援いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
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U14トレーニングマッチ 湯川・小菊

■2019年2月2日(土)
■淡路佐野運動公園グラウンド
25分ハーフ
VS 琴丘高校
2ー4(1ー3)
VS 県伊丹高校
0ー5(0ー3)

20分×1本
VS 夢野台高校
0ー0

■今日は半分に分かれての活動でした。素晴らしいグラウンドで高校生を相手に胸を貸して頂きました。
フィジカル・スピードで勝る相手にも臆することなく戦えたことは収穫であり、成長を感じました。
一方で単純なミスや日頃の自分のパフォーマンスが発揮できていないところがあり、そういったところを崩され、失点するシーンがあったので、課題もたくさん見つかりました。
相手が高校生であれ、自分達が出来ることを精一杯やり、目標達成、勝利への執念がないとここからレベルアップすることは難しいように感じます。一年と少し経てばみんなも高校生になります。その時の自分がイメージできているでしょうか。後悔だけはしないように、これからも努力を欠かさず成長していきましょう。
対戦してくださったチームの方々、関係者の方々どうもありがとうございました。

U8 トレーニングマッチ 影山・向

■2019年2月2日(土)
■20分1本×8試合

vs フォルテFC(大阪府)
2-5.2-1.0-5
1-3.1-6.1-2

vs 紅白戦
1-1.2-2
(影山)
サッカーの部分では、守備では球際を強く、攻撃では、幅を取るを今日選手達に伝えました。
最初の試合に比べて意識してやれている選手が増えました。
紅白戦では、ライバルに負けたくない気持ちが強く出ており凄く良かったです。
それをどの試合でも出せるようにしていこう!
OFFの部分は最後伝えましたが、最後まで全員ができるようになろう。
最後までしているのがいつもの選手だけではなく皆んなでやって早く終われるようにしよう。

U18トレーニングマッチ 小菊・湯川

■2019年2月2日(土)
■佐野運動公園天然芝G
■30分×4本
VS県伊丹高校
3-0・0-1
VS琴が丘高校
0-1・0-1

■今日は素晴らしい環境で試合をさせていただきました。
ジュニアユース選手を入れながら試合を行い、先輩として見本となる行動やプレーが必要です。
そして、内容のあるものを作り上げていかなければなりません。両方していくには非常に難しいですがやっていく価値は十分あると思います。
また、練習試合も当たり前にあるわけではありません。
感謝の気持ちをプレーに出さなければ、スポーツをする意味がなくなります。
明日もしっかり活動していきたいと思います。

U9 トレーニングマッチ 大木・影山

■2019年2月2日(土)
■20分1本×8試合

vs井吹台SC
8-0、4-2、4-0、9-0
10-0、5-0、6-0、4-0

(大木)
今日は新たなプレー幅を広げるために、様々なチャレンジをしました。
もっともっとプレースピードをあげてほしい場面が何度もありました。
また、U11チームの紅白戦にも出場した選手もいます。
自分より大きくて速いからこそ、必要なことを感じたはずです。
目指すものは大きくです。
ならば、そのために、何を意識して取り組むかが大切です。
世の中にうまいやつはたくさんいます。
「すごいやつ」になれるように明日の試合も意識を上げてやりましょう。

(影山)
久々に試合を見たメンバーもいましたが、全体的にスピード感や判断の質など以前よりも速くできるようになっていました。
平日のトレーニングで意識してしていることが試合に繋がってきているなと感じました。
ただ、まだまだ上を目指してもっと速く判断やスピード感を上げれるように明日もしっかり取り組もう!
OFFの部分も、効率よく片付けを行えており成長を感じた一日でした。
明日は3年生全体が集まります。
最後に話しましたが今日いたメンバーが率先して引っ張って欲しいと思います。

U10 和泉FC招待トレーニングマッチ 遠藤

■2019年2月2日(土)
■関西トランスウェイスポーツスタジアム
■15分ハーフ×4試合

vsDREAM(大阪府)
7-1

vs赤坂台JSC(大阪府)
3-0

vs大阪市ジュネッスFC(大阪府)
2-4

vs和泉市FC(大阪府)
5-3

攻撃については厚みをかけるタイミングやバリュエーションが増えシュートや決定機を生み出す回数はしっかり増えてきていると思います。
また何名かの選手から挙がった運動量が増えたという感想も観ていて分かると同時に関わり方やアンテナ力が身についてきているのだと思います。
だからこそ、今日は2つ。
明らかな決定機でゴールを奪い損なう回数も多くみられます。
シュートの振り足一つ、ファーストタッチの置く位置一つ、パスの速さや回転一つにこだわりと質の向上を図りましょう!
また、2つ目は「声」の部分。
まだまだ日々様々な事にチャレンジしています。当たり前のポジションや動きはなく、創造力、つまりアイデアはもちろんスペースなどを創り出すためにも個々の意思疎通は必要不可欠です。
この2つにこだわらなければ強さは遠のいていくように思います。
日頃のトレーニングから意識を上げていこう!

U10 ジンガTRM 谷本

■2019年1月27(日)
■三木市緑が丘スポーツ公園
■15分1本×6試合

vsアミティエ東播磨(加古川市)

3-1、2-1、1-0

vsジンガ三木(三木市)

0-0、2-0、1-1

 

 

先日は4年生を見ました。

試合中たくさんのアイデアが見られ、よく考えて楽しんでプレー出来ていると感じました。

沢山考え、アイデアを出していろいろなプレーに挑戦していこう。

ただリスクの大きいプレーをボールを失ってはいけないエリアや場面でする事が何度かあったので状況、場面にも気をつけてプレーしていこう。

足下の技術や身体能力は高いが、身体や手の使い方が下手な選手が多いと感じました。

身体や手の使い方でボール保持能力は高くなり、味方選手が安心して攻撃に転じる事ができます。使い方を身につけていきましょう!