U15クラブユース選手権 敗者復活トーナメント2回戦 岡本・小菊

■2019年5月5日(日)
■赤穂海浜
■35分ハーフ×1試合
vsレアルコリーダ
0-0(前半0-0)
PK4-5
■残念ながら17期生のクラブユースへの挑戦が終了となってしまいました。悔しさもありますが、まだまだ関西大会にいけるレベルではなかったのだと痛感させられました。1試合1試合への思いも気持ちもあっただけにスタッフの力が足りなかったのだと思います。ごめんな。これからセンアーノでの残りの時間も限られた中で残す大会は1つです。全員が勝とう、やってやろうと思えるでしょうか。足りないものを整理しながら最後に笑って終われるように頑張っていきましょう。本日対戦していただいた対戦チームの皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました。

U10 トレーニングマッチ 影山

■2019年5月5日(日)
■神野小学校グランド
■15分ハーフ×3試合

vs アミザージ神野SC(兵庫県)
3-0

vs Feliz-Onda FC(兵庫県)
8-0

vs 西宮シティFC(兵庫県)
2-0

16期生の皆全国優勝おめでとうございます!
18期生の選手たちもドキドキしながら応援していました!
先輩たちの素晴らしい活躍を聞いて18期生の選手たちもよりいっそう頑張ろうと思えたと思います。

試合ですが、勝ちこそしましたがシュートを沢山外してしまいました。
ゴール前まで持っていく力はついてきました。
あとは決定力。
シュートを打つのか、味方にパスをつないでシュートを打ってもらうのか、そこの判断が課題です。
またトレーニングで改善していこう!
サッカーに真剣な皆だからこそ試合中にぶつかり合うことも多いですが、一方通行の意見だけではなくお互いの意見を聞くこともできるようになっていこう!
良い雰囲気でプレーできるようになれば、情報の声や指示の声、盛り上げの声ともっともっと元気にサッカーができるようになります。
全員が声を出せるようにしていこう!
OFFの部分では、今日は後輩たちがいる中での活動でした。
カッコいい先輩でいれるようにと伝えましたが試合と試合の間の使い方はもっと工夫して取り組めたと思います。
以前に比べるとできるようになってはいますが、そこで満足せずにさらに高いレベルでできるようになろう。
長いゴールデンウィークも明日で終わります。
ゴールデンウィーク中に沢山試合をしたのでしっかりと頭の中を整理してまた火曜のトレーニングから頑張っていこう!

U-18関西クラブユース選手権 淺海 進木

▪︎2019年5月5日 日曜日
▪︎洛西浄化センター公園グランド
▪︎40分ハーフ
VS枚方FC
2-3(前半1-1)

普段ユースを見ているわけではないので大変恐縮なのですが、今回帯同して元ユースの選手として今のユースの選手には後悔をして欲しくないので、自身の経験を通じて気がついたことを書きたいと思います。
全国は簡単には行けません!!口で言うことはいくらでもできます
もちろん今置かれている環境や状況など色々と心の中で考えていることはあると思いますが、言い訳を探せばいくらでも見つかるんです。
プレーをするのは自分たちです。人のせい、何かのせいにするのではなく平日の練習から自分たちでも出来ることはたくさんあると思います。
疲れてきた時間帯に声をかけ続けたり、体を張ったり、チームのために出来ることは探せばいくらでもあります。
そして普段からの行動にも必ず結果が伴います!
試合に出る選手はジュニア、ジュニアユース、応援してくださっている保護者、ベンチメンバー
全ての期待を背負ってでなければなりません!
せっかくセンアーノユースに入って上を目指しているので、もっと熱く貪欲に、自分たちで出来ることを考えて行動に移して欲しいと思います!
「センアーノユースでサッカーをしたい」周りにもそう思ってもらえるようなチームになって欲しいと思います!
このメッセージを見て少しでも何かを感じてくれると嬉しいです
期待しています!!

試合をしてくださった枚方FCの選手、スタッフ
遠いところ応援に来てくださった保護者の方々
本当にありがとうございました。

U13トレーニングマッチ 淺海 佐藤 坪田 岡本 湯川

◼︎2019年5月4日(土)
◼︎ドリームステップグランド
◼︎20分×14本
VSイルソーレ小野
0-1、3-1、0-0、0-0、1-1、0-1、1-1、4-1、0-0、3-0、0-2、0-1、0-2

◼︎今日は半分の人数でかなりの本数をこなしました。本日はキーファクター以外の課題も伝えました。
キーファクターを意識している選手が増えてきたように思えます。
ただ多い本数をこなしていく中で少しただこなしているだけの試合もありました。どれだけの選手が1本1本の試合に課題を持って取り組んでいるでしょうか?少し難しいかもしれませんが「14本もあるから」
ではなく「14本あるから何かを意識して取り組もう」という風に考えていける選手が増えればと思います。
1試合で足がつってもいいんです!!たくさん試合ができるということに感謝して試合に出て欲しいと思います!
暑い中来て頂いた保護者の皆様、試合をしてくださったイルソーレ小野のスタッフ、選手の皆さん、ありがとうございました。

U11 旭チャレンジカップ 政・小西

■2019年5月4日(土)
■ゴールデンスター小野芝グランド
■各チーム15分ハーフ×3試合

【センアーノA】
vs平岡北SC(加古川市)
2-1

vs猪名川SC(猪名川町)
1-2

予選リーグ2位 フレンドリーマッチへ
vs旭FC(小野市)
5-1

【センアーノB】
vs末広FC A(宝塚市)
5-0

vsSCクリヴォーネ(加古川市)
1-2

予選リーグ2位 フレンドリーマッチへ
vs篠山SSC(篠山市)
12-0

(政)
2チームに分かれてのカップ戦、両チームとも目指してやる事の一貫性や、相手のフォーメーションを把握して自分たちのフォーメーションも変更するといった指導者の指示待ちではなく、自ら試合運びをすることはとても素晴らしかったです。個の部分では細かな技術ミスが目立ち、失点してしまいます。高学年なればなるほど誤魔化しが効かなくなってきます。簡単な基礎練習や普段のトレーニング、試合でどれだけ意識してできるか。そういった細かな積み重ねが大事です。ジュニア年代が一番吸収力があると思うので、もっともっと細かな部分を意識して取り組んでいこう!

(小西)
初戦はパスの距離感が近く、少ししんどいサッカーでしたが、相手を食いつかせたら遠くを見ようと伝えると、出し手は遠くにいる味方を見るようになり、遠くにいる味方はスペースに動き出していて、裏や逆サイドのスペースに良いパスが何本もあり、チャンスがたくさん生まれました。
サッカーは、広い視野を持つことが大事です。ボールだけ見ていてもサッカーはできません。ボールと味方、相手、ゴールみたいに2つぐらいは必ず見ないといけません。これからもドリブルしながらも他が考えられると、もっと上手くサッカーができるので、視野を広く持つことを大事にサッカーしよう!

U12 第6回 皐月杯 田代

■2019年5月4日(土)
■サンブロススポーツフィールド 人工芝コート
■25分1本×5試合、15分ハーフ×1試合

vs福山南FC(広島県)
0-1

vs大阪リスペクト(大阪府)
4-0

vsWFC30(愛知県)
8-0

vsフォルテ真備JFC(岡山県)
2-0

予選5チーム中2位。

【TRM】
vs FCヴィパルテ(岡山県)
0-0

vs野洲JFC(滋賀県)
1-2

史上かつてない長さのGWもあと2日間。
活動が続く中で選手たちのコンディションもなかなか上がらず、今日は苦しい展開が多かったと思います。
特に1試合目は動きも、思考も停止してしまった瞬間が数多くあり、それが失点にも直結してしまいました。
一瞬の間。数コンマ何秒の世界。
ですがそれが失点に直結してしまう難しさを今日は何度も経験することが出来ました。

一方で本来の良さを存分に出していた時間もありました。
急遽召集された選手も自分の持ち味を生かしていました。
昨日の激闘は選手たちから聞いてましたが、そんなフィジカルコンディションが上がらない中、最後のトレーニングマッチはよく走り、闘っていたと思います。
ただ…注文をつける所は数多くあります。
コンディションが落ちた中でも問われる精度、守備、攻撃の質。

問われるものは数多くありますが、一つ一つと積み重ね自らの肥やしとしてくれればなと思います。

U14トレーニングマッチ 岡本・坪田・湯川・佐藤・浅海

■2019年5月4日(土)
■ドリームステップグラウンド
■25分×7本
vsパルティーダ
0-2、1-0、1-0、0-0、0-0
vsWFC30
0-0、2-0
■少し気温が上がってきた中で、アンテナを色々な所に張り巡らせて仲間にも自分にも少しの気づきを増やして欲しいと思います。少しづつの変化がこれから先のサッカーでもそれ以外の部分でももっと良くなると思います。継続してやり続けて本気で取り組んでいきましょう。本日対戦していただいた対戦チームの皆さん。応援に来ていただいた保護者の皆さん。ありがとうございました。

U12 JA全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会2019 予選リーグ第3節 大木 遠藤 谷本

⬛️2019年5月4日(祝)

⬛️神奈川県横浜市日産スタジアムサブグラウンド

⬛️12分✖️3ピリオド

【予選リーグ第3節】

vs北海道コンサドーレ札幌(北海道代表)

3-3

予選1位通過。

午後から予定の準々決勝は雷雨のため順延、

明日、8:30キックオフ

vsオオタFC(中国代表岡山県}

勝てば準決勝はベガルタ仙台(東北代表宮城県)vsSSSFC(中国代表山口県)

勝てば決勝が日産スタジアムメインピッチです。

日産スタジアム目指して頑張ります。

(大木)
予選最終戦は第1ピリオドで2点先制される厳しい試合でした。
しかし選手たちは諦めず戦ってくれました。
まだ2点差ある第3ピリオドでしたがラスト2分に同点ゴールで何とかドロー。
得失点差で1位通過しました。

13期生親子が遠く横浜まで、今大会のために応援に来てださりました。

18期生家族も夫婦交代運転で夜中走っていただき応援に来てくれました。

明日は16期生で今大会は関西大会まで共に戦い、全国大会はメンバーに外れた16期生仲間親子が始発の新幹線で応援に来てくれるという情報が、、。
胸が熱くなります!

ほんとにいろんな方に応援いただいてることに感謝して、準備したいと思います!
明日は勝てば3試合目。
ハードですがチーム力が試されます。

(遠藤)
県大会、関西大会と失点を最小限にとどめながら勝ち上がってきたみんなの勇姿を観ているだけに、3戦して全試合失点をしていることに全国大会という舞台のレベルの高さを改めて感じました。
今日の予選第3戦も苦しい展開での時間が続きましたが、チーム一丸となり最後は流れまで掴みとった事は頼もしく思います。
今日は残念ながら天候の都合で1戦となり、明日は最高3試合というハードな流れとなりました。
全てのチームが同じ条件であるからこそ、心と身体を整えられるかどうか日頃の成長がまた一つ実を結ぶときです。
本日も卒団生のご父兄や後輩が横浜まで足を運んでくださり応援に駆けつけていただきました。
全てのチームの中でスタッフ、保護者、選手が一体となっている誇りを胸に明日も一戦一戦勝利目指して、成長を目指して、そして自分たちの夢を目指して闘いたいと思います。

(谷本)
チビリンピック2日目、予選1位の座をかけコンサドーレ札幌とげきとつしました。
序盤に失点をしてしまい苦しい展開が続きましたが相手のプレッシャーをはねのけ見事同点に追いつき1位で予選突破することができました。チームワークに個人技、様々な力が絡めあった熱い試合だったと思います。
また、選手の保護者の方々をはじめ、後輩やOBの保護者の方などたくさんの熱い応援でいつも以上の力を選手達は発揮できていたと思います。
3日目はいよいよ最終日、泣いても笑っても順位が決まります。
センアーノ神戸らしさ、三位一体を武器に優勝目指して試合に挑んでいこう!

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第43回日本クラブユースサッカー選手権U18大会 関西地域予選 小菊・進木

■2019年5月4日(土)
■鶴見緑地公園G
■40分ハーフ
VSディアブロッサ高田
0-0

■今日は試合前の準備から試合内容は見えていたと思います。
チームを引き締める選手が居ないのがいつも言っていますが残念です。
どこに行ってもそんな選手は評価されますし社会人になっても大切なことです。
明日勝利し1位通過を決めたいと思います。

今日もたくさんの応援をいただきましてありがとうございました。

U 10 リーグIチーム 東地区キッズリーグ 第2節・第3節 トレーニングマッチ 影山

■2019年5月4日(土)
■15分ハーフ×3試合

【第2節】

vs西灘FC
7-0(前半3-0)

【第3節】

vs灘JFC
2-1(前半1-1)

【トレーニングマッチ】

vs 西灘FC
7-0(前半4-0)

4年生になってから、公式戦を初めて見ましたがアスリーナカップで伝えたことをしっかりと表現してくれました。
シュートを決めきることが課題として出たのでまたトレーニングで改善していきたいと思います。
トレーニングマッチでは、少し元気がなくなってしまったので雰囲気づくりもまたこだわってやっていきたいと思います。
今日は、同じ学年の仲間の選手も見に来てくれました。
しっかりと感謝の気持ちを持って欲しいと思います。
また見るのを楽しみにしています。