第12回 神鍋フェスティバル 7月13日(土)~15日(月)

■2019年7月13日(土)~15日(月)
■神鍋高原 名色総合グランド・名色第二グランド

【参加チーム】
屋島SSS(香川県)
AC.Livent(尼崎市)
高槻如是FC(大阪府)
和田山ウィングス(朝来市)
佐川SS(高知県)
塚本ウィングス➀(大阪府)
塚本ウイングス➁(大阪府)
但馬リベルテ(豊岡市)
南輝SSS(岡山県)
フェルネーロSC(豊岡市)
センアーノ神戸DREAM(神戸市)
センアーノ神戸MOVE(神戸市)

【プレ大会結果】
優勝:屋島SSS
準優勝:高槻如是FC
第3位:塚本ウイングス➀

【本大会結果】
DREAMトーナメント

優勝:センアーノ神戸DREAM
準優勝:塚本ウイングス➀

MOVEリーグ

優勝:塚本ウイングス➁
準優勝:AC.Livent

U14 トレーニングマッチ 政・沖中

■2019年7月15日(月)
■鉢伏運動公園グランド
■30分×4本・25分×1本

vsカマタマーレ讃岐
0-3、0-0、2-0
1-0、1-0

天然芝のグランドでJリーグ下部チームとの試合でこの3ヶ月間でチームとして浸透してきた事、新たな課題、個々の成長と色々な事が見れた活動となりました。
全体的に攻撃の意識と関わる人数が増えて強さは日に日に増してきていますが予測、判断、決断、実行がまだまだ遅いです。試合でいきなりできる事は滅多にないです。日頃の練習で常に意識して考えて継続して取り組めているかという「習慣化」が大事ですし、この三ヶ月で着実に力をつけている選手が出てきています。ライバルがたくさん増えてチームが活性化できる事を期待しています!

U15トップリーグ 岡本・浅海

■2019年7月15日(月)
■播磨光都人工芝
■35分ハーフ×1試合
vsサルパ
1-2(前半1-0)
■耐える時間の長いゲームで集中して守れていましたが最後のところで押し込まれて失点してしまい、ラスト2分でPKで逆転される。全員が勝ちたい気持ちも意地も見せていました。よく言われる、ほんのちょっとの緩みも無かったです。
それでも勝てない、、、
悩んでいると思います。どうしたら勝てるのか、上手くいくのか。
それでも一緒に勝ちたい、応援したいと思える何かを選手たちは持ってます。だから勝たせてあげたい。最後まで一緒にやり遂げ目標達成したいです。

今日のゲームの分の運も、相手もねじ伏せる力を蓄えるための夏が始まります。
進路の悩み、勉強の悩み、学校の悩み、サッカーの悩み、色々な悩みがあると思います。
全部まとめて今までで最高の夏にして高円宮杯に備えて行けるように全員で基準を上げていきましょう。

U12 第24回 アスリーナカップ

■2019年7月15日(祝)
■歌島公園グラウンド
■15分ハーフ×3試合

vsアスリーナ(大阪府)
1ー0

vs西成梅南SC(大阪府)
0ー4

vs大阪東淀川FC(大阪府)
2ー1

4チーム中2位

本日の試合では非常にもったいないプレーが多く見られました。
いい守備をしてボールを取ったのに慌ててパスを出しパスミスになるなどの場面が多く、折角のナイスプレーも「もったいない」と感じました。
たしかに安全策として早めに1度ボールを預ける事も重要ですが、そこで慌ててボールを失っては元も子もありません。落ち着いて周りを見て味方に繋げるようにしましょう。パスの出し手だけではなく、受け手も出し手が出しやすい様に受ける準備をしておく事も重要になります。少しずつ意識していきましょう。
また悪かった場面だけではなく、ドリブルでゴールに向って行くなど良いプレーも見られました。これはチームとしてこれからも継続し、今以上に強力にするために味方のサポートを増やしていきましょう。

U12 EXILE CUP 2019 関西大会1 大木

■2019年7月15日(祝)
■京都府八丁浜シーサイドパーク
■予選:7分ハーフ×3試合
決勝トーナメント:5分ハーフ×3試合
決勝戦:(7分ハーフ+3分1本延長戦)×1試合

【予選リーグ】
vsFCスチーム(京都府)
16-0

vs京丹後峰山FC(京都府)
15-0

vsC.F.Encanto(大阪府)
7-0

【決勝トーナメント1回戦】
vsA・Z・R(滋賀県)
3-0

【準々決勝】
vs京丹後大宮サッカー少年団(京都府)
8-0

【準決勝】
vsプリモ大阪(大阪府)
4-0

【決勝戦】
vs長岡京SSC(京都府)
0-0(延長2-0)

52チーム中、見事優勝。
9月14日~16日に愛媛県今治市で開催されます全国決勝大会出場権獲得

EXILEカップサイトエグザイルカップフォトギャラリー

県大会組、本当におめでとう。その報を受け、EXILE組も気合入りました。
そしてリーグCチームも勝点6獲得おめでとう。16期生みんなが各場所で頑張ってる報告を受け嬉しく思います。

EXILEカップ出場が決まった1か月前。選手たちにどうするか?「ディアブロッサみたいにヨーロッパ行きにチャレンジしたい!」そんな答えが返ってきました。
サッカーのために練習したフットサルの発表会もバーモントだけでなく、今大会も目標にしました。
要綱が前もってない今大会は到着するまで52チームがどんなチームが来ているかわからない。
蓋をあけると・・。
バーモント滋賀県・和歌山県・大阪府・京都府の代表チームに大阪はほとんどの上位チームが参加。
たくさんのフットサルスクールチームも参加しておりハイレベルな大会となりました。
そして暑さの中の7試合もポイントとなりました。
しかし、選手たちもここまでの様々な経験を積んできたのかきちんと自立できるようになってきました。
自分たちできちんとミーティングを行い、しっかりプラン立ててゲームを行えていました。
準決勝まではうまく試合を運びゲームをコントロールできていました。
ただ、決勝はなかなかうまく行かなく均衡した試合展開。
延長では一か八かやったことない策。即興の策を選手たちがうまくやってくれました。
選手たちは暑い中7試合。本当によく頑張りました。

これで9月の決勝大会に進出することが出来ます。
今大会はLDH(EXILEなどを運営する会社)さんが行う社会貢献事業でいろんな補助や体験もできます。
どこまで行けるか、未来のサッカー人生のためにもヨーロッパチャレンジのためにも夏休みにフットサルの準備をしていこうと思います。

9E523D8A-E155-4986-892E-4BBF5C82D084415FACE4-8923-4B1C-818A-C7D833F6EEC08665D98D-5CAE-48B0-BF26-60EFA4B5895B442991BD-362D-4AA1-8C95-28C94DB4C309

U12 あかしあ杯 政

■2019年7月14日(日)
■駒ヶ谷運動公園グランド
■15分ハーフ×3試合

vsユナイテッド平野JSC(大阪府)
1-1(PK2-3)

vs修斉SSD(京都府)
0-2

vs仁川FC
2-3

8チーム中8位

失点をしても全員で鼓舞しあい点を奪い返す試合もあれば、失点をしてしまうとトーンダウンしてしまう試合もありました。まずは1日を落としてモチベーションを一定に保てるようになる事が課題だと感じました。
しかし、準備やゲーム版を使ってのミーティングを率先して行い、自立の部分では日に日に良くなっています。もうすぐ夏休みが入り、全日に向けて良い準備と高い意識で合宿、試合に挑んでいこう!!

U15トレーニングマッチ 小菊

■2019年7月15日(月)
■レディースフットボールセンターG
■25分×4本
VSM.SERIO
0-1・1-0・1-1・0-1

■今日参加したほとんどの選手が少しでも変わろうと努力する姿がありました。
昨日も話しましたが、受験に向けて全国にいる中学3年生が頑張っています。
自分だけ苦しいわけではありません。
そして、サッカーと勉強を両立させると自分で決めたのであれば、責任を持って自分で壁を乗り越えてほしいと思います。
その壁を乗り越えた時に、両立してよかったと思えるのではないでしょうか。
最後の夏休みが始まります。スタッフも一緒に悔いの残らないよう努力していきたいと思います。

今日もたくさんの応援をいただきましてありがとうございました。

U18トレーニングマッチ 小菊・岡本

■2019年7月15日(月)
■甲南大学G
■35分×3本
VS甲南大学
0-0・1-3・0-3

■OBがお世話になっている甲南大学さんに胸を貸して頂きました。
通用した部分と通用しなかった部分をしっかり個人が把握して次に進むことが大切です。
ここ最近、大学生と試合をさせていただいてますが、大学がもう一度試合をしたいと思ってもらえるような試合をしたいと思っています。
そして、今後進路に役立つ時が必ずきます。
自分たちで自分たちの歴史を作っていきましょう!

U8 アスリーナカップ 向

■2019年7月15日(月)
■清水小学校
■10分ハーフ×5試合

vsグラシオンA(大阪府)
0-3

vs大阪市SS2001(大阪府)
9-0

vsアスリーナ(大阪府)
2-2

vs高倉JFC(大阪府)
6-2

vsグラシオンC
2-2(PK3-1)

先週はU9、今週はU8と2週続けてアスリーナカップに参加させてもらいました。
まず感じたのは1年違いで電車移動のマナーに大きな差があることです。
U8(半数はU7ですが)も1年たつと成長を見せてくれるのだなあと期待をしています。

大会結果は、グループリーグは得失点差で3位になって、フレンドリートーナメントに廻りました。
最後の2試合は勝利で終え、結果8チーム中5位でした。
成長の早い選手を抱えているチームが優位になることはやむを得ないので結果にこだわることもないと考えていますし、やろうとしているサッカー(まずドリブル、球際)は悪くなかったと思います。

選手皆の修正点は「周りをもっと見る」、ここは的を得ていますので継続的にチームの合言葉にして身に着けて欲しいと思います。

U12 第11回関西スーパーカップ兼第52回兵庫県少年サッカー6年生大会・3日目 準決勝・決勝 中原

■2019年7月15日(月)
■みきぼうパークひょうご球技場
■20分ハーフ×2試合

【準決勝】
vsパスィーノ伊丹(北摂代表)
0-0(PK2-0)

【決勝】
vs西宮SS(西宮代表)
1-0

第11回関西スーパーカップ兼第52回兵庫県少年サッカー6年生大会 優勝!!

第1戦は中盤で相手に主導権を握られ追い込まれては、何とか弾き返すが幅が狭くて、すぐにカットされリズムがつくれない。
たまのカウンターもフォローがなくシュートまで持ち込めない。延長戦も攻められて、なんとか凌ぎきった。
第2戦は寄せが前試合の反省から早くなり、中盤のせめぎあいで、シュートまでのかたちは作らせないが幅がせまく、ブレスの分相手も近いので、DFされやすく不正確なパスで攻守がすぐにいれかわり。
後半風上で、かぜを意図的利用したのか、形がつくれ出し何とか1点をいれた。

(大木)
本当にみんなよく頑張りました。
兵庫県チャンピオンを決める大切な2試合。
そんな2試合を自分たちで考え工夫し、責任感を持って勇敢に戦ったみんなを私は誇りに思います。
本当に厳しい試合をみんなで乗り越えたんだと思います。
みんなから勇気をもらいました。