U9 島根遠征 1日目 大社少年SC招待TRM 田代

■2019年7月26日(金)
■島根県 浜山公園 補助競技場 天然芝コート
■12分ハーフ×2試合、20分1本×1試合、10分1本×1試合

vs大社少年SC(島根県)
9-0、7-1

vs奈良YMCA(奈良県)
4-1、5-0

素晴らしい環境で思う存分サッカーに、そして自分自身に向き合う時間を過ごす事が出来ています。

2年前、今の5年生4年生や15期の選手たちと訪れた際にも感じましたが長距離の移動の中、ゲームで素晴らしいパフォーマンスを発揮出来るかというとなかなか難しいことだと思います。
そんな貴重な体験の中、改めて感じるのはここに向かうまでのコンディショニング、そして食事、そして意識の高さ。
もちろん、何もない状況から適応し、この年代からピッチで完璧にその場に順応することは難しいことかもしれません。
だからこそ日頃の生活の部分でいかに高い志を持って取り組めているのかどうか。

ピッチでのことだけでなく、それ以外の部分でもまだまだ自分のことで精一杯。
でもそれでは想定外のことばかり起こるピッチの上では生き抜いていけませんね。

明日からもたっぷり、ピッチでもピッチ外でも取り組める時間があります。
子どもたちと共に自分自身に向かい合いたいと思います。

U11  コパセンアーノU11大会  谷本・中原

■2019年7月25日(木)
■20分1本×9試合

【センアーノⅮREAM】

vsイーストールFC(愛知県)
0-0

vs港南FC(大阪府)
5-0

vsGRORIA SC(滋賀県)
2-0

vsディーオルーチェ高松FC(香川県)
7-0

vsセンアーノMOVE
8-4

【センアーノMOVE】

vsイーストールFC
0-4

vs港南FC
0-2

vsGRORIA SC
0-4

vsディーオルーチェ高松FC
1-1

(中原)
寄せが早くインターセプトやパスカットをして前につなげるが、コントロールが悪く縦のラストパスを狙っては相手に取られてカウンターと効率の悪い展開が続きました。また圧倒的に押し込むが、幅が狭いので、読まれ安く、もったいない。両側からの攻撃が連動する事で、展開が楽になった。
中盤戦で勝っているが、ゴール前ではチェックにあいフリーシュートを何度かはずしたりで、疲れて集中力を欠いたプレーもあり、得点がなかなか奪えず内容以上にしんどい展開が続きました。止める蹴るがうまいのでしっかりと幅を使えばもう少し楽な展開になると思う。試合の運び方は大事なので意識して頑張っていこう。

U10 HARIMA SUMMER FESTA AMIZADE CUP 遠藤

■2019年7月25日(木)
■播磨光都第4グランド 人工芝グラウンド
■各15分ハーフ×4試合

【センアーノ神戸 A】
vsセンアーノ神戸 B
5-1

vs加古川神野SC A(加古川市)
4-0

vs加古川神野SC B
6-0

vs駒ヶ林FC(神戸市)
6-0

5チーム中、優勝!

【センアーノ神戸 B】
vsセンアーノ神戸 A
1-5

vs加古川神野SC A(加古川市)
1-2

vs加古川神野SC B
2-0

vs駒ヶ林FC(神戸市)
5-1

5チーム中、3位。

今日のAチーム。
サッカー以外の部分はチーム一丸となって遊び、盛り上がりと良い空気である一方で、サッカー中はもう少し仲間を信じてプレイしても良いかなと思います。
技術が成長していく中で、個々にアイデアが増えてきます。
その中でどの選択を選ぶのか、そこに仲間との関わりや相手選手を入れての判断に繋げていかなければまだまだ個人個人の判断の連続でしかありません。仲間を感じてな!
Bチーム。初戦のダービー戦でみせた繋ぎやドリブル、パスの判断が出来るのに、自分たちでそんな攻撃の時間を勿体ないものへと変えてしまうシーンが多々みられました。
当日も伝えましたが、頑張りはみられます。伝わります。
ですが、その頑張りをみせた後にするプレイの選択が成長に繋がると共に日頃みんなが磨いているものですよ。
夏はまだ始まったばかり。
暑さに負けず、大好きなサッカーを全力で努めていこう!

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U9・U8  コパセンアーノU9大会  田代・谷本

■2019年7月25日(木)
■12分ハーフ×各4試合

【センアーノ神戸DREAM】

vsイーストールFC(愛知県)
0-9

vsチャクラネスト奈良(奈良県)
0-8

vsセンアーノ神戸MOVE
0-9

vsディーオルーチェ高松(香川県)
0-9

5チーム中5位。

【センアーノ神戸MOVE】

vsイーストールFC(愛知県)
0-1

vsチャクラネスト奈良(奈良県)
8-0

vsセンアーノ神戸DREAM
9-0

vsディーオルーチェ高松(香川県)
0-1

5チーム中3位。

(田代)
暑い中での大会となりましたが良い部分、悪い部分それぞれがより明らかになったと思います。
MOVEに関してはよくなっている部分は素直にそれぞれが進化しているのかなと感じました。
ボールを運ぶ部分、意図したプレーなどなど。
得点が多く生まれたシーンではよく周囲を見ているなという印象のあるプレーが多かったですね。
ただ最後のもう一工夫というか冷静さというかバタバタ感というか・・・。
あともう一つ越えたらもっともっと面白いのになという場面はいくつかありました。そこはまたトレーニングを積んで経験値をアップさせていきましょう。
とんでもないミスもありましたがまだまだ伸びると思います。個人のスキルアップをまずは大前提に。

DREAMはまだまだここからです。一生懸命走る姿あり、ドリブルで突っ込む姿ありとわんぱくさが垣間見えた瞬間もありました。
ただ・・・まだまだこれからです!
まずはサッカーを楽しみ、かつ向上していけるように。まずはこの夏で一人の人として立っていけるよう取り組みましょう!

(谷本)
センアーノドリームを中心にみました。
技術に関してはこれからの課題、運動量は日に日に増えていってると感じます。ただ気をぬくとぼーっとしてしまうことがよくみられました。点をたくさん取られてしまう原因なのかと、、、
チーム全体でスイッチが入って守れている時、攻撃している時は大きな差が無いように見えたのが正直な感想。
少しずつ集中力を高めて、試合に勝っていけるようになっていこう!

U13キャンプ合宿1日目 岡本・政・浅海・丸山・岡本悠

◼︎2019年7月25日(木)
◼︎生駒山麓野外活動センター
◼︎キャンプ合宿がスタートして自分たちでテントを立て、料理をして普段の生活の当たり前のことに感謝することに気づいたと思います。まだ明日からも色々なことに気づけると思います。自分で自立できるようにスタッフ共に安全に気をつけながら行動して成長していきたいと思います。

U18ツネイシしまなみフェスティバル3日目 小菊・浅海

■2019年7月25日(木)
■ツネイシフィールド
■30分×4本
VS瀬戸内高校
0-1・0-1
VS翔洋高校
1-0・0-1

■無事に遠征が終了しました。
今日はかなり暑く、けが人も居たのでギリギリでの試合でした。
この厳しい環境でどれだけ自分を奮い立たせることができたでしょうか。
そして疲れているときこそ、チームを雰囲気よくできる選手がいたでしょうか。
最終日に一番いいゲームができなかったことが残念です。
この経験をしっかり生かせるよう頑張っていきましょう!

応援、差し入れをいただきましてありがとうございました。

U14 コパAFG・トレーニングマッチ 政・林

■2019年7月24日(水)
■ウルトラスタジアム舞洲
■30分ハーフ×1試合・25分×4本

コパAFG
vsRESC
0-4(0-2)

トレーニングマッチ
0-0、0-1、0-0、1-0

普段のトレーニングからどれだけの選手が上を目指して取り組めているでしょうか。チーム内で試合に出れているから満足している選手が多すぎます。意識すべきは今日のような敗戦から、チーム内だけでなく、相手チームや相手選手よりも成長したい、強くなりたいという強い気持ちとどうすれば上手くなれるのかというイメージが大事だと思います。
選手達には毎回伝えていますがトレセンに入っているから、いつも試合に出ているからメンバー入りするとは限りません。そういった中で新たに2名の選手が初めてAFGの試合に出たことは本人達にとってとても良い刺激と経験になったと思います。チャンスはどこにでもあります。掴むか掴まないかは君たち次第。目指すものは一年後の公式戦。一年後に出たいのであれば、今から自分を変えていこう。

U12 トレーニングマッチ 田代・谷本

■2019年7月24日(水)
■20分1本×6試合

vs高倉JFC(大阪府)
0-0、4-0、2-0、6-0

vs港南FC(大阪府)
3-3、1-0、3-0、0-1

【紅白戦】
1-3、0-3

(田代)
技術的なエラーというよりは戦術的なエラーで失点という場面がいくつか見られました。
チームとして立ち上がりのゲームの始め方、そして締め方など意思を共有してどういう戦い方をするのか。
今一度確認して考えをまとめていきたいと思います。
攻撃のアイディアは落ち着いた判断ができるようになった反面、少し精度を落としてしまうシーンもありました。
確実にゴールに迫るという選択を持ちながら積極的な判断ができるように。守備においてはバタつく場面もありましたが個々の部分で、そしてグループの部分でどうゴールを守るのかを確認です。
個人的なエラーもありましたがそれをカバーできるようにみんなで矢印をすり合わせなくてはいけませんね。

(谷本)
個人個人の身体能力の高さ、技術は高い水準にあると思いますが、サッカーに関する知識、身体知の部分で対戦相手チームや紅白戦で差があると感じました。が、前回みた時よりはチームでゴールに迫れており得点の気配が大分感じられるようになったと感じました。
チーム戦術の理解が深まってきたと感じた一日、しかしまだまだ伸びていける部分でもあるのでサッカーについて深く理解して、チームとしてリーグ戦や全日に向けていいものを作っていけるようにしっかりとトレーニングをしていきましょう!

U10 FC甲東VIVO招待 Summer Cup 岡本

■2019年7月21日(日)
■コープこうべ協同学苑
■15分ハーフ×4試合

vs K.SFC(西宮市)
1-2

vs アミザージ神野SC(加古川市)
1-1

vs ロヴェスト神戸(神戸市)
2-5

vs FC甲東VIVO(西宮市)
0-2

本日の試合では残念ながら1試合の勝つことができませんでした。前半の入りが悪く、後半にやっと立て直しても前半の失点に苦しみ、なかなか点を取り返すことができませんでした。後半の力を前半から出す事ができれば、もう少し良い結果が付いてくると思います。
前半から100%の力を出し、それで後半に失速するのであればそれが今の自分自身の力でしょう。これからの活動で成長できるように取り組むことが自分のためになります。1つずつでもいいので改善していきましょう。