U13ルーキーリーグ1部&TM 淺海・佐藤・坪田

▪️2019年9月8日(日)
▪️ドリームステップグラウンド
▪️ルーキーリーグ1部 30分ハーフ&TM20分×4本
VS西宮SS
1-0(前半1-0)
▪️TM
1-0、0-2、3-2、0-2
なんとか勝ち点を取ることができました。昨日に続き連戦でしたがよく戦い抜いたと思います。勝ち切ることができたのはこの夏休みを終えての成長の表れだと思います。
ゲーム面での課題は1点の重みをもっと感じることと自分の懐にボールを収めることに尽きると思います。何度もチャンスがある中でものにできない。このたった1点で3年生になった時に泣くことのないようにトレーニングをしていきたいと思います。ピッチ内の選手はよく走っていましたが今日の試合はピッチ外の選手達が全面にサポートしていました。間違いなくこのサポートも勝因だと思います。ピッチに立つ選手はピッチ外の選手の思いを背負ってプレーすることを忘れないで下さい。

U11 トレーニングマッチ 田代

■2019年9月8日(日)
■20分1本×8試合

vs高槻郡家FC(大阪府)
3-1、7-0、3-2、9-0
8-0、9-0、3-1、4-0

サッカーに関しては来週に向けての準備がそれぞれできたのかなと。
相手からの強度の高い守備が連続した場面は苦労する場面がありましたが、それをかいくぐる部分でもう少し工夫なり、改善なりすればもっと良くなると思います。
距離や立ち位置、ボールの質の部分。それぞれの力があるからこそほんの少し変えれば大きく変わると思います。

ただ気になったのはそれ以外の部分。
これまでの期間、17期のトップチームとして様々な場面を乗り越えてきた選手たち。
ですがサッカー以外の部分で違和感を感じることがいくつかありました。この尺度でいいのか・・・。
日頃がどうかは分からない部分もありますが、来週大事な公式戦を控えているようには・・・正直見えませんでした。
頑張っている姿勢を担当コーチから数多く聞いているだけに、少し意外にも感じました。
ちょっとした意識の差ですがそれが大局を見れば大きな結果の差になると思います。

大切な大切な舞台を我が物にできるかどうか。まだまだ変われると思います。

U9.8 淡路アカデミー トレーニングマッチ 政・影山

■2019年9月8日(日)
■淡路市北淡グランド
■12分ハーフ×9試合(U9)
10分1本×6試合(U8)

【センアーノⅠ】
vs北淡FCjr U10(兵庫県)
6-2

vs一宮FC U10(兵庫県)
0-3.7-0

vs東浦FC U10(兵庫県)
6-0

vsダイナマイトWFCjr U10(兵庫県)
7-0

【センアーノⅡ】
vs一宮FC U10
2-1

vsダイナマイトWFCjr U10
1-0

vs北淡FCjr U10
0-5

vs東浦FC U10
0-4

【センアーノU8】
vs一宮FC
4-0.5-0

vsダイナマイトWFCjr
3-1.4-2

vs北淡FCjr
2-0

vs東浦FC
4-0

(政)
春に植えた芋の苗がどのくらい育っているか、選手たちはバスの中きらとても楽しみにしていました。畑に着くと去年よりも豊作で、汗だくになりつつもいっぱいの笑顔で沢山の芋を収穫し、とてもか貴重な体験ができたと思います。
午後からは交流戦、夏休み前にはできなかったプレーやチャレンジするプレーなど積極性が増していて夏休みでとても成長したと実感しました。
オフの面では整理整頓が現場に着いた最初だけになりがち、常にアンテナを張って継続して整理整頓が出来る事が大事!継続出来る意識と習慣化していけるように意識していこう!

(影山)
午前中は、毎年お世話になっている芋掘りを今年も体験させていただきました。
春に植えた苗が大きなさつまいもになり自分たちの顔より大きなさつまいもを見て嬉しそうにしており、選手たちは楽しんで芋掘りをしていました。

午後からは淡路のサッカーチームと沢山の試合をさせていただきました。
センアーノⅠの選手達を見ましたが、技術は前回見たときよりも成長しているなと感じました。
ボールを持ったときの見ているところは良いです。
ただ、受け手側のポジショニングの工夫が必要です。
ボールを持っている人に何でもかんでも皆んなが近づくのではなく持ち手から離れることも覚えていこう!

U8の選手たちは、少ししか見ることができませんでしたが前回の高松遠征のときに比べてボールの運び方、見ている場所が良くなっていました。
日頃の平日練習やトレーニングマッチの成果が現れてきていると思います。
また、楽しそうに、元気にプレーしている姿を見るのを楽しみにしています!

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U12 ニッポンハムカップ第43回U12関西サッカー大会2日目 決勝トーナメント 大木

■2019年9月8日(日)
■J-GREEN堺 人工芝
■20分ハーフ×2試合

【準々決勝】
vsYF NARATESORO(奈良県代表)
2-1(前半1-0)

【準決勝】
vs八尾大正FC(大阪府代表)
0-1(前半0-0)

関西ベスト4で終了。

昨日から、いろんな要素含め、優勝することはかなり困難だろうなと思っていました。
理由はたくさんあります。
だからこそ選手たちを信じ、たくさんのことを子供たちにゆだね、問いかけ、意見を求めました。
しかし現状はやはり厳しいものでした。
今日の2失点も相手がうまかったですが、きちんと準備していれば防げたと思います。
いろんな場面でピッチ上でもピッチ外でもプレーもふるまいも残念な場面が散見していました。
いろんな意味で私の力不足です。
この子達に過保護すぎたのかしれませんね。
現状だと次週も厳しいでしょう。そしてこの後の大会や試合も難しいと思います。
この子達の未来を考えると、私も考えないといけないかもしれません。

U18Jユースカップ関西予選準決勝  小菊・沖中・進木・湯川・岡本

◼︎2019年9月8日(日)
◼︎鶴見緑地球技場
◼︎40分ハーフ×1試合
vs枚方FC
1-1(前半1-0)
PK3-5

■センアーノユース11期生最後の全国大会チャレンジが終了しました。
対戦相手は、夏に敗戦した相手だけに選手たちも気持ちは入っていたと思います。
その気持ちを結果に出して上げれなかった事に反省しています。
負けた後、涙を流す選手もいましたが少し時間がたてば、選手たちの顔がやり切った顔をしていました。
そのような雰囲気で終わることも大切なんだと改めてスタッフも成長させていただきました。
3年生は、残りの県リーグで最後となります。
是非、残り2試合の公式戦を楽しんで足跡を残してほしいと思います。

最後に、保護者の皆さま、ジュニアユースU15・U14選手の皆さん、たくさんの応援ありがとうございました。
勝つことが出来ませんでしたが、あれだけの応援の中で試合ができることはユース選手にとって幸せな事です。
本当にありがとうございました。

U15県トップリーグ&トレーニングマッチ 岡本・湯川

◼︎2019年9月7日(土)
◼︎龍野高校・播磨光都第3グラウンド
◼︎25分×4本
vs龍野高校
0-0、0-4、0-0、0-0
終了後移動
35分ハーフ×1試合
vsイルソーレ小野
2-1(前半0-0)
◼︎トップリーグもトレーニングマッチも同じですが1つになるためにチームとしても個人としてもどう考えて動くかで見えてくるもの、変わってくるものがあると思います。今日の得点シーンも考えてトレーニングした形や結果で繋がりました最終節もいい形で高円宮杯に繋げるためのゲームにして行きましょう。

U12 リーグBチーム 神戸市少年リーグ 後期 1部六甲リーグ 第1節・第2節 谷本

■2019年9月7日(土)
■たるみ健康公園
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vs霞ヶ丘学園SC A
5-0

【第2節】
だいちSC A
0-0

後期リーグが始まりました。
朝から緊張感のある面持ちでアップからしっかり集中し、いい雰囲気で試合に入ることができました。試合も開始早々に得点を奪えて、いいリズムでリーグBチームらしい、パスとドリブルの駆け引きあるサッカーで見事勝利することができました。素直に面白いサッカーでした!
2試合目のだいち戦では1試合目で緊張感がほぐれたのか優勢に試合を進めることができました。しかし、だいちさんの粘り強いディフェンスになかなか点が奪えず、点が入りそうで入らない苦しい展開、1試合目がいい流れで点を奪えたこともあってかいつか点が入るだろうと少しまったりとした雰囲気が中にあったとおもいます。後半の最後にはギアが上がりましたが、最後までゴールをこじ開けることができなかったです。サッカーの難しさを改めて感じました。こういった試合は今後もたくさんあると思います。勝てなかったことは悔しいですが、いい経験ができたとも思います。しっかりとフィードバックして忘れないように次の試合に繋げていけるようにしていきましょう!
次戦の箕谷戦はリーグ戦を勝ち上がるための大一番。1試合目のような集中した試合入りで楽しみつつも勝負にこだわって勝利を掴もう!

U12 リーグCチーム 神戸市少年リーグ 後期 1部六甲リーグ 第1節・第2節 谷本

■2019年9月7日(土)
■たるみ健康公園
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vsマリノFC A
0-2

【第2節】
多井畑FC A
0-0

後期リーグがスタートしました。
選手達の頑張りで掴んだ六甲リーグ、やはり簡単には勝たせてもらえないですね。
夏が明けて確実に力をつけたと感じるリーグCチームでしたが、2試合ともにあと1歩及ばずでした。
マリノ戦、前半から果敢に得点を奪いにいきましたがなかなか奪えず、最後に疲れからか集中が切れてしまったように見えました。2失点ともにとても悔しかった。
多井畑戦、前半こそ苦戦を強いられましたが、少しずつペースを掴んでいくと何度もゴールを脅かすところまでいけましたね、チームで戦い抜いた結果だったと思います。ポストに当たったシュート、まだ鮮明に覚えています。次はあと5センチ内側に打てるように!!
ディフェンスでは速い選手、力強い選手を身体を張って何度も止めている姿に今までにない気迫を感じました。これからも続けて身体を張った守備、恐れずに戦っていきましょう!
次戦は1位に食い込めるかどうかのかかった大一番、勝利を掴めるように集中して練習、試合に取り組んでいきましょう!

U14 トレーニングマッチ 政・稲葉

■2019年9月7日(土)
■ドリームステップグランド
■30分×4本・25分×3本

vs朱六FC
0-1、1-0、2-2、0-3
0-0、1-0、1-1

失敗して学ぶこと、課題を見つけて改善と対策を練ることがまだまだ弱いです。先日のコメントにも記載しましたがどれだけ内容が良くても負けてしまえば公式戦だと終わってしまいます。勝つことだけが全てでは無いですし負けから学ぶことも山ほどあります。選手達は得点と失点の重みというものをもっと理解して欲しいと思います。

U13ルーキーリーグ1部 淺海・佐藤

▪️2019年9月7日(土)
▪️三木防災公園第3フィールド
▪️30分ハーフ
VSパスィーノ伊丹
1-3(前半0-0)
なかなか勝つことができないリーグ戦ですが、ディフェンス面での成長が見られた試合でした。前半の入りは良く選手間でのコミュニケーションが取れているおかげで相手がパスを回してきても連動して守備をすることができていましたし、競合いとセカンドボールが拾えていました。しかし終わってみれば3失点。セットプレーで2点の失点。ディフェンス面での課題としては体の向きがボールにしか向いていないところ、突破はまず遅らせること。この2つをしっかり意識して守備をしてほしいと思います。攻撃面ではせっかく前線の選手に預けてもトラップが悪く取られて逆襲される場面がありました。攻撃面ではトラップと相手から遠いところにボールを収めるように練習しなければなりません。連戦ですが、修正して臨めるようにしましょう。
沢山の保護者の方々、応援ありがとうございました。