U10 リーグGチーム 神戸市少年リーグ 後期 3部六甲リーグ 第1節・第2節 遠藤

■2019年9月16日(祝)
■垂水健康公園グランド
■15分ハーフ×2試合

【第1節】
vsマリノ E
9-0(前半5-0)

【第2節】
vs若草 C
9-0(前半2-0)

勝ち点6獲得。

暑さもまだ残る中、六甲リーグが始まりました。
素直に「サッカー大好き小僧」のみんな。
リーグ戦とは思えないほど緊張感なく、試合がしたくてしたくてたまらないといった姿で絶えずボールを蹴ってましたね。
そんな姿勢が結果にもしっかり反映されました。
しっかりと技術の成長が見られるプレーやチームとしての攻撃も迫力がありました!
次節もしっかり勝利で準決勝進出しよう!

U18Jユースカップ関西予選3位決定戦 小菊・沖中

■2019年9月15日(日)
■エストパークG
■40分ハーフ
VS Wizards
2-1(前半2-0)

3位で全日程終了

■今日でJユースカップ関西予選が終了しました。
3位決定戦は1・2年生中心に戦い一人一人がアピールする姿があり良かったと思います。
3年生は、県リーグ最終節を残しています。
最後の試合をしっかり結果に繋がるように練習からしっかり取り組んでいきましょう。
すべてがカウントダウンしていきますが、仲間と青春していきましょう!

大会期間中、たくさんの応援をいただきましてありがとうございました。
来週も是非応援よろしくお願い致します!

U14COPAAFG 岡本・湯川

■2019年9月15日(日)
■30分ハーフ×1試合 25分×3本
vs和泉FC
0-1(前半0-0)
終了後トレーニングマッチ
0-3、0-4、1-2
■前半でチャンスを多く演出しただけに決めきれなかったのと終わり方で課題が残ったと思います。ただ全体的にやろうとするプレーが明確になってきたことでイメージ共有できてきていました。ドロドロっとしたイメージを今から一本の物にチームで変えていき上を目指せるチームになっていけるように頑張っていきましょう。

U13トレーニングマッチ 淺海・佐藤

▪️2019年9月15日(日)
▪️ドリームステップグランド
▪️30分×12本
VS神戸FC
0-3.1-2.1-4
0-3.1-1.0-3
VS西代中学校
0-3.5-0.0-2
0-1.2-1.1-0

神戸FC戦では「止める・蹴る」に関しての圧倒的な差を感じました。
自分達のミスで苦しむ場面がかなり多かったです。
本日は「常に首を振って周りを見ること」と「相手から遠い位置にボールを置くこと」というシンプルな課題を持って試合に臨みました。
チャレンジをしようとする選手は見ればすぐに分かるのですが、
いざ、試合が始まるとすぐに頭の中から忘れて何も考えていない選手が多すぎます!たった2つのことをやろうとする選手が少ない現状ですがどうやって改善していくのかを自分達で考えて欲しいと思います。
考えることのできない選手は単に試合をこなしているだけで成長に繋がりません。何か1つのことでもいいので課題を持って日々の練習や試合に取り組みましょう。「ピッチ上で自ら考えられる」選手になってほしいと思います。

U15トレーニングマッチ 岡本

■2019年9月15日(日)
■ドリームステップグラウンド
■30分×4本
vs神戸FC
1-1、1-2、3-0、0-3
■我々は常にチャレンジャーです。ガムシャラに、貪欲にやっていかなければ欲しいものは手に入らないと思います。スタッフも最後まで一緒に戦います。17期生の選手全員でやっていけるように1本1本にこだわりを持ってやっていきましょう。

U8 あかしあキッズフェスタ2019 小西

◼️2019年 9月15日(日)
◼️駒ヶ谷運動公園人工芝グランド
◼️8分ハーフ×4試合

【予選リーグ】
vs尼崎南SC(尼崎市)
1ー0

vsすみれFC(宝塚市)
0ー1

vs猪名川FC(猪名川町)
2ー6

予選リーグBグループ4位通過

【7、8位決定戦】
vsFCウィングス(神戸市)
5ー0

8チーム中7位

まず、1、2年生はこれからちゃんとすることをしっかり自分の中で考えてもらいたいなと思います。
今日は4年生がいたのでカバンをどのように置いているのかをちゃんとみて真似してしっかりときれいに置くこと。
話はしっかり聞くこと。(集合場所等伝えたことは守る)
集合はすぐに集まること。
チームでまとまりをこれからつくっていきましょう。
サッカーについてですが、練習は数回見ることがありましたが1、2年生の試合を見るのは今回初めてだったので初戦はテーマ設定無しで見させてもらいました。
1、2年生はどのチームもそうですが、結構固まったサッカーになっていて、全員攻撃、全員守備の状態が多く、攻撃も守備もボール周辺に選手が集合するという狭いサッカーになっていました。
そこで今日はオフェンス面では広くサッカーをすること、守備はマークをちゃんと見ることという両面一つずつテーマ設定をしました。
設定以降は良くなっていました。
なるべく広がろう、広がったチームメイトに繋ごうと意識して取り組んでいました。
マークはまだ残念な部分もありますが、まだ1、2年生です。
少しずつこれから直していき、成長していきましょう。
まだまだこれからスタートする年代です。
成長は大いにあります。
少しずつ…一つずつ直したり、伸ばしたり、新しいことを得たり、していきましょう。
今日はナイスセーブや良いシュート、ナイスディフェンスな部分もありました。
一生懸命で楽しそうで良かったと思います。
サッカーをこれから続けていく上で技術面の成長はとても大事なことですが、もう一つあり、それはサッカーを常に「楽しんでプレーすること」を忘れないでください。
これからの成長、期待しています!
頑張ってください!

第41回 神戸兵庫シティライオンズ杯 秋季大会 3回戦・準々決勝 遠藤・谷本

■2019年9月15日(日)
■神戸フットボールパーク岩岡 天然芝ピッチ
■20分ハーフ×2試合

【3回戦】
vsヴィッセル神戸ジュニア
2-1(前半1-0)

【準々決勝】
vs学園FC
5-0(前半3-0)

ベスト4進出

まず、16期生のみんな。エグザイルカップ優勝おめでとう!!
ちびりんではチームの総合力を、そして今回はサッカーとは異なる部分をもしっかり成長しながら掴んだ世界への舞台。
頼もしい背中をトップチームとして見せてくれ、後輩たちみんなの視野や夢がまた広がったと思います!

そんな先輩が成し遂げた偉業に向けて、本当に大きな一歩を今日は歩む事が出来ました。
まだまだ素直に課題はあります。そして、それは水曜日のミーティングでも確認したサッカー以外の部分から繋がっていると思います。
ただ、そんなみんなが仲間のミスを全力でチーム一丸サポート出来たこと。2戦目ではしっかりと16人チーム一丸となって試合を行えたこと。そしてなにより緊張感を常に肌で感じながらも激闘を「勝利」で終えられたこと。
そんな一つひとつが今日はなによりも素晴らしかったです!
対戦チームの選手たちの涙、そしてみんなに掛けてくれた「絶対優勝してな!」というリスペクトの精神と強い想い。
心、技術、体力。全てにしっかりとアプローチしながら更なる成長にチームとして努めていこう!

本日も保護者の方々、OBの選手、ご父兄の方々の皆様。
温かい応援、本当にありがとうございます!

(谷本)

ライオンズ杯、3回戦、準々決勝と見事勝ちベスト4進出おめでとう!
難しい2試合、立ち上がりからアグレッシブな攻撃で17期生らしい崩しからの得点、途中バタバタしてしまいましたが決して集中を切らすことなく最後まで戦い抜いた選手たち、本当に素晴らしかった。
17期生の力見せてもらいました。県大会に向かって一つ大きな階段を登れた一日。準決勝、決勝に向けてトレーニングを積んで更にレベルアップしたチームで勝利を目指していきましょう!!
また、本日応援してくださった沢山の方々、ありがとうございました。

U12 EXILE CUP2019 全国決勝大会 2日目 大木 宮澤

■2019年9月15日(日)
■愛媛県今治市ありがとうサービス夢スタジアム
■6分ハーフ×5試合 7分ハーフ×2試合

【予選リーグ】
vsオオタFC(中国予選代表 岡山県)
3ー2(前半1ー2)

vsリベルテSC(四国予選代表 徳島県)
1ー0(前半1ー0)

vs今治市選抜(開催地域代表)
7ー0(前半4ー0)

vs港南ユナイテッド(関東2予選代表 東京都)
5ー0(前半3ー0)

vsFCヴォラティーダ沖縄ジュニア(九州2予選代表 沖縄県)
2ー0(前半2ー0)
1位で準決勝に進出。

【準決勝】
vsふうがドールすみだ(関東1予選代表 東京都)
3ー0(前半2ー0)

【決勝】
vs宝塚CABO夢チャレンジ(関西2予選代表 兵庫県)
2ー0(前半0ー0)

見事、全国優勝!
ヨーロッパスペイン夢者修行の権利獲得!

(大木)
この子達は
決してうまくはないです。
決して強いとも私は思いません。
ただ、、
本当に勝負強いです!
日本一になったチビりんの時も思いました。
本気になった時のパワーはとてつもないものを持ってるかもしれません。
そんな彼らの頑張りでの今回の優勝は素直にすごく嬉しいです。
先週の関西大会とは別チームかと、ずっと見てる私が理解できないぐらいです。
思えば、県大会の準決勝、決勝よりも、この大会の予選会を選んだのは彼ら自身。
やはりそれぐらい世界という彼らの視野は大きかったんだと思います。

協会主催の公式戦も緊迫感ある中で協会登録チームと公式な場での試合。
それもとても子供達の夢ある舞台です。
しかし、今回の大会は協会主催の公式戦ではありません。でも日本サッカー協会が後援し、サッカー協会登録チームだけでなく、様々なチーム選手が所属するスクールチームやフットサル専門のチームなどいろんな形態のチームが参加しています。
そして、EXILEの社会貢献事業として、運営会社のLDHさんが主催しています。
したがってスポンサー会社が半端なく多く、子供達の参加賞から優勝賞品はありえない数のと内容ばかりです。
大人の私が子供たちを羨ましく思うレベルです。
そして何よりスペインという子供達にとって間違いなく未来の人生にとってとても貴重な経験となる武者修行の旅が副賞でついてまいます。
それがこのセンアーノジュニアとして最後の学年となる彼らの卒団前に素敵な経験ができる事は本当に嬉しく思います。
私にとっても岡田武史元日本代表監督と一緒に旅ができるというサッカー指導者としてこれ以上に学べる時間はないのかもしれません。
そして何よりこの子達と卒団前にかけがえない思い出を作れる事も嬉しく思います。
今大会はこの学年のある保護者の方の提案をいただき参加した大会です。
今、私が見てる子達の次の動機付けは世界しかありません!
そんな機会ある大会を提案いただき、そして夢が叶い、引っ越してしまった大切な2人の仲間と再会できるかもしれないチャンスを得れた事が本当に嬉しく思います。

今日は懇親会も開いていただきました。
私のスーパースターラモス瑠偉選手とも出会えました。
子供たちも私もLDH(愛 夢 幸)さんの目指す理念のおかげて素敵な経験をさせていただきました。
上戸彩さんの旦那さんのヒロさんしか知らなかった私もEXILE をもう少し学びたいと思います。
E-girlsとハピネスは覚えました。

PS
5年生、ライオンズ組、よく頑張ったな。
来週もしっかり準備して次に進もう。

(宮澤)
本日も、たくさんの応援ありがとうございました。すごく良い舞台で、環境で、サッカーができる羨ましさもあったり、そこでの力強いたくましさを感じれたりと、僕自身も大きな舞台でたくさん刺激を受けさせていただきました。この学年は過信せずに直向きなプレーができると信じています。そしてそこが強みだと努力を続けて次に向けて頑張りましょう!!

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U11 FUN CUP 2019 ー寺田杯ー 谷本

■2019年9月14日(土)
■高槻市立総合スポーツセンター 青少年運動広場
■15分ハーフ×3試合

【予選リーグ】

vs久御山少年サッカーバイソンズクラブ(京都)
11-0

vsスクデットFC(奈良)
3-1

3チーム中1位
1位トーナメントへ進出

【準決勝】

vsディアブロッサ高田(奈良)
0-5

3位決定戦は行わないため、12チーム中3位。

第12回を迎えるFUNCUPによんで頂き、ありがとうございました。

刺激のあるいい試合をたくさんでき、選手たちは様々な面でステップアップをすることができたのではと思います。

1日を通してポゼッションに重きを置いて試合を見ました。止める・蹴る・運ぶの精度に成長を感じました。日頃からの基礎練、パス練の成果が出たのではないかと思います。一つ一つの練習へのこだわり、これからも続けて更に精度を高めていこう!

ハイレベルな試合を通して存在感を出せた選手が少なかったです。自分の得意なプレーをすることができれば存在感が大いに出るみんな、得意なプレーをせずに存在感が出ないのは勿体ない、勇気を持って自分を出していけるようになっていこう!

これからも公式戦やカップ戦で試合をする機会が多くあると思います。チームで戦いながらも自分を出せるようにしていきましょう!

U9 あかしあチャレンジカップ 2019 田代

■2019年9月14日(土)
■駒ヶ谷運動公園 人工芝コート
■15分ハーフ×3試合

【トーナメント1回戦】
vs平岡北SC(加古川市)
0-3

【チャレンジトーナメント準決勝】
vs修斉SSC(京都府)
3-0

【チャレンジトーナメント決勝】
vs FCウイングス(神戸市)
1-0

チャレンジトーナメント優勝。
8チーム中5位。

少し期間が空きましたが、久しぶりにどっぷりと子どもたちと接する中で感じた変化がいくつか。
新たなメンバーを加える中で自分らしさ、自分の意志をプレーに変換できるような選手が何人か出てきたなと感じました。
もちろん技術的にはまだまだというか遥かに向上しなければならない余地がありますが、そんなポジティブな変化をみんなから少しずつ感じました。

そんなことをするようになったのか、チャレンジ出来るようになったのかという発見がもう一つ。最終戦の繋ぎの部分で少しだけ見られた関わりの部分。あり得ない場面からのオーバーラップもありましたがよりアグレッシブに最終目標に到達するためにはそんなイメージもありなのかなとは思います。
もちろん1つずつ整えなければなりませんがそんなことが垣間見えて少し嬉しかったです。

ですがまだまだ向上出来る部分はたーっくさんあります。サッカーだけでなく、人としても甘い場面がありました。
全てを包容できるだけの器と人としての大きさ、実力、信頼。
そんな壮大な、大きな存在になるためにまた励みましょう。