■7月30日(火)の予定が変更になりましたのでご確認下さい。
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■7月30日(火)の予定が変更になりましたのでご確認下さい。
■神戸市リーグ
会場:鈴蘭台高校
VS兵庫商業高校
3-0(前半3-0)
■トレーニング
会場:大阪大商学園高校
VS高松工芸高校(香川)
1-0、0-1、3-0、2-1
■コメント
今日は2組に別れての活動でした。2組とも良い流れの時よりも今日は悪い流れの時やミスになったときにしっかり次に繋げようと話し合いミスをミスで終わらせなかった事が良かったと思います。試合中に修正できることはしっかり話し合い、ミスや失点されても下を向いたり黙ったりするのではなく常に強気で試合を戦わなければならないと思います。
■8月1日(木)のU15富山遠征の集合時間を変更しております。
週末の予定にてご確認を宜しくお願い致します。
19:05 三宮解散致しました。
■オイスカ高校G・浜松渚園G
■30分ハーフ×6本
DREAM
vsリベルダージ 6ー2(前半6ー0)
vsオイスカFC 4ー3(前半0ー1)
vsセントラル豊橋 1ー3(前半1ー3)
MOVE
vs雄踏FC 6ー2(前半3ー2)
vsリベルダージ駿東 5ー1(前半3ー0)
vsヤマハジュビロSS 2ー0(前半1ー0)
■2日目も無事に活動を終える事ができました。雨が降る中の活動ではありましたが、2チームとも充実した活動をする事ができました。夜にはスタンツ大会もおこない、キャンプに引き続き、チームの結束が高まったのではないでしょうか。明日で最終日ですが、気を抜かず、成長できる活動をしたいと思います。
本日は対戦して頂きました、皆様、ありがとうございました。
また本日も雨の中、応援にきて頂きました保護者の皆様、ありがとうございました。
■フレスカグラウンド(人工芝)
■35分ハーフ
vsエベイユFC 5-2(前半3-1)
■本日は序盤からエンジンを掛けてのプレーでした。幾つかのチャンスを逃してしまいましたが、それでも得点を獲れました。ただ、良い滑り出しを見せた中で、また大きなチャンスを逃してしまい、そこで試合を決定付けられずに、序盤飛ばした分の疲労を受けて失点をしてしまい相手の息を吹き返らせてしまいました。公式戦の度にバーやポストに当ててしまうのは、サッカーはそういうものと言われればそういうことなんでしょうが、最後の最後の冷静さや技術が足りないのかもしれません。そして、そのツケは後から、別の場所で押し寄せてくるものです。今日も嫌な時間帯を作ってしまいましたが、それは何とか耐え凌ぎ、また自分達の流れを持って来ることが出来ました。ただそういった場面は作らないに越したことはありません。完璧な試合などなかなか無いものは当たり前のことですが、結果と内容ともに最高のレベルを目指して突き進んで欲しいと思います。
本日対戦いただきましたエベイユFCの皆様、応援いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
■和歌山県上富田スポーツセンター天然芝コート
■ドリーム(決勝)リーグ
■DREAMチーム
■15分ハーフ×3試合
【予選】
vs宮本FC(神戸市)
4-0
vs夙川SC
4-0
【決勝戦】
vs Pazduroセレソン
1-3
11チーム中、惜しくも準優勝!
■MOVEチーム
■15分ハーフ×4試合
【予選】
vs Pazduroセレゾン(大阪府)
0-3
vs東大阪JFC・A
0-2
【5位決定戦】
vs夙川SC
1-0
11チーム中5位!
【トレーニングマッチ】
vs Pazduroジーノ
6-0

3日間、ともに過ごした仲間と熱い思いで取り組みました。思いはありました。しかし、最後まで走るたくましさや心のタフさはまだまだ不足していました。ただ、3年生も多く含む若いチームなので、結果以上に今回のような経験が大切だと思い、初日からトレーニング・試合・遊び・・と一切休む時間なく駆け抜けました。そのような中、いかにコンディションを整えていくかをたくさん学ぶことが出来たと思います。
DREAMチームの決勝、MOVEチームの予選は素直に力負けでした。1対1の応対、ポジショニング、状況判断などの部分も含め多くの課題が見えた試合だったと思います。ただ、3日間を通してオフザピッチ部分は昨年から比べると大きく成長しました。まだまだ遠征慣れしていない2・3年生を引っ張り、概ね時間通りいろんなイベントを取り組めたのはU10選手たちの頑張りが大きかったと思います。本当に素晴らしかったです。
今回、みんなには厳しい話もしました。相手との負けを認めたくないというちっぽけなプライド。そこから来る甘え。やれないではなくやらない選手たち。やれる時だけやる選手たち。「楽しい」とは全力で取り組んだ後の達成感や屈辱感から来るんだということ。決して「楽」ではないということ。仲間と良いものをつくるということ。仲間と全力で遊び・協力したこと。
そして3日間で心の中に芽が生まれてきたこと。そしてこの夏に芽を育て、大きな花を咲かせることを決意したことを忘れないほしいと思います。時に雨もあります。風もあります。もしかしたら咲いた花が朽ちるかもしれません。でも必ず新しい命が芽生えます!
みんなで良いものをつくる意識があれば「個性」という様々な色の花を咲かせると思います。
秋の公式戦の対戦相手が決まりました。U11関東遠征帯同組と一緒になって目標に向かいます。ライバルであり仲間です。みんなで良いものをつくっていきましょう。私も全力でサポートいたします。共に頑張ろう!
■猪名川町立猪名川小学校
■20分ハーフ×1試合+15分ハーフ×2試合
【決勝トーナメント】
vs大阪セントラルFC
0-3
【敗者復活トーナメント】
vs門真脇田SC
3-1
vs多井畑FC
1-0
結果12チーム中、総合第5位
大会2日目、本日も秋に向けてカップ戦という環境で勝利を目指しながら取り組みました。初戦の大阪セントラルFC戦、立ち上がりは良い流れで何度か決定機を作りました。しかし、20分ハーフをトータルで考えると素直にまだまだ力不足だったかもしれません。1対1の局面、チームとしての連動、空中戦、状況判断・・要因は様々ありますが、0-3という結果は勝負における貪欲さの違いが生んだ結果であったかと感じます。相手チームの2得点は「ゴールを奪う!」という意志がはっきりと現れたゴール前での魂ある飛び込みでした。拮抗した試合で最後の勝敗を分けるのは、やはりそんな心の強さやこだわりかと思います。真摯に受け止め、前に進んでいかなければならないと感じました。
ただ、この2日間を選手達と共にする中で彼らの良い部分や成長を感じた部分もありました。お互いをリスペクトし、協調できる部分は選手達の素晴らしい部分であると感じます。秋の発表会に向けてみんなで協力し、切磋琢磨し、この夏を熱く取り組んで欲しいと思います。
2日間、大会にご招待頂きお世話になりました猪名川FCの皆様、対戦頂きましたチームの皆様、たくさんの保護者皆様の応援とサポート、ありがとうございました。
■赤穂市 高野グランド(千種川河川敷)
■15分ハーフ×3試合
【予選リーグ】
vsエストレラ津田(姫路)
0-1
vs赤穂SSD
5-0
予選2位で2位グループトーナメントへ
【2位グループトーナメント】
vs高砂FC、Jr
1-0
12チーム中5位で終了
選手達はチームのために頑張りたいと心ひとつに取り組みました。しかしあと一歩足が出ない部分、体を張れない弱さが見えました。2試合目からは戦えるチームとなり最終ゲームも勝ちきることができました。突破の部分でボール保持者は果敢な突破ができましたが、周りの選手のサポートの位置、奪われた後のアプローチの部分ではまだまだ意図した得点を奪えるレベルではありません。チーム全体でゴールへ向かうたくましさを持ちたいです。守備の部分では課題を克服しつつありますが、失点はいつものパターンにはまってしまいました。1試合を通して継続する力をつけていきます。
オフの部分では備品管理やトレーニングの姿勢、自分達だけではゆるんでしまう部分があります。そこを厳しく指摘できるリーダーが必要です。そんな中で試合間のトレーニングでは積極的に取り組む姿勢も見えました。悔しい思いを忘れずに取り組んでいきたいです。
本日は尾崎SSDの関係者の皆様には素晴らしいピッチ環境、かき氷等大変お世話になりありがとうございました。また石海SDの選手、指導者の皆さん、試合間にも関わらずミニゲームを快く受けて頂きありがとうございました。センアーノの仲間も自身のトレーニング後に応援に来てくれた選手がいました。遠くまで足を運んでくれる選手、そこに快く送り出してくれたご家族のみなさんの気持ちがとてもうれしく思いました。応援に来て頂いた保護者の皆様もたくさんのサポートありがとうございました。選手達も当たり前ではなく感謝の気持ちをピッチで表現してくれたらと思います。