U13ルーキーリーグ1部&トレーニングマッチ 淺海・坪田・佐藤

▪️2019年9月28日(土)
▪️ドリームステップグラウンド
▪️30ハーフ&20分×5本
VSCOSPA
1-0(前半1-0)
トレーニングマッチ
2-0.1-2.0-1
2-0.0-2
今回もなんとか勝ち点を積み上げることができました。僅差の公式試合を2試合勝ち切ることができたのは選手たちにとって自信になると思います。
今回良かったと思う点は序盤からチャンスもあり、相手に合わせることもなく最後までプレスをかけることができたことです。
最後まで集中していたと思います。
特に途中から試合に出場した選手が雰囲気に呑まれることもなく自分たちのすべきことをしっかりと認識してプレーができたことも勝因だと思います。このままチームとして底上げができればと思います。
今後、自分たちが優位なサッカーをするために必要なことは周りを見る癖をつける。シンプルなパス、トラップを確実にできるようすることです。意識することから始めましょう。
応援に来て下さった保護者の皆様、
ありがとうございました。

U15トレーニングマッチ 岡本・小菊

■2019年9月29日(日)
■Jグリーン堺
■30分×4本
vsイーリス生野
0-3、0-0、1-0、2-1
■高円宮杯の相手も決まりました。必死に全員で勝ちにいきたいと思います。
まだまだ活動を続けられるように体も心もいい準備して迎えられるようにしていきましょう。

カテゴリーを超えたたくさんの応援よろしくお願いします。

U10 日本ミニフットボール協会 U10大会・全国決勝大会 大木

■2019年9月29日(日)
■千葉県千葉市ZOZOTOWNHONDAフットボールパーク
■12分1本✖︎4試合 7分ハーフ✖︎1試合

【予選リーグ】
vsLIBERTY FC(関東予選代表 東京都)
1ー1

vsMIP FC(関東予選代表 東京都)
1-1

vsデラサル(東海予選代表 愛知県)
6ー1
予選リーグ2位で準決勝進出

【準決勝】
vs大宮アルディージャ(関東予選代表 埼玉県)
1-1(PK5ー4)

【決勝】
vsLIBERTY FC(関東予選代表 東京都)
2ー0(前半1ー0)

ミニフットボール全国大会優勝!
1月末にドイツで開催され、ドルトムント・バイエルンミュンヘンなども参加する「EURO CUP 2020」への出場権利獲得!

詳細はこちらから。
日本ミニフットボール協会

昨年の韓国遠征、春に出場した国際大会を経験し、サッカーを通じて「世界」を感じてほしいと思いエントリーした今大会。
予選会を勝ち上がり、決勝大会が行われる千葉県までドイツ行を目指し、日帰りで新幹線とJRで移動しました。
せっかくの遠征。切符も最初から子供たちに渡し自己管理、私は少しヒヤヒヤしながら、新大阪駅から千葉県の海浜幕張駅まで子供たちに行き方を委ねました。
流石にとんでもなく広い東京駅はかなり悩みながらでしたが、きちんと公共交通マナーもおおむね守り(少し??部分もあり)時間通りに行きかえりとも到着できました。
「これなら一人でディズニーランドは行けるは!」と自信満々に言ってる子もいたので、貴重な経験になったと思います。

さて、試合は各予選会を勝ち上がった強豪チームとの対戦。
簡単に局面を個でもグループでも突破できない状況にひるんでしまう場面ばかり。ポジティブな状況になればハイテンションでやれるが、厳しい状況だと逃げてばかり。
まだまだ幼さが残る選手たちは課題だらけだと痛感しました。
そんな予選は初戦2戦目とも先制され崖っぷで追いつく展開。2戦目残り数分まで負けていたので一度は終わりかけました。
準決勝も先制される。これで2度目のがけっぷち。ほんまどっかの2つ上の学年とそっくりですね。
ただ、がけっぷち2回でもまだまだ力不足でも勝ち切ったことは子供たちをたたえたいと思います。
そして、自分たちはまだまだだということを実感出来た事も大きな収穫です。
明日からのTRは目の色が変わることを期待します。

そして予選会は出場しながら9月に大けがをしてしまった仲間が早朝深夜電車好き関係なく、見送りお迎えに新大阪駅まで手作りのお守りまで準備して来てくれました。
そんな仲間と優勝したあとに電話したい!と言ってきた子供たち。大切な決勝の試合前にけんかはしますが、子供たちの純粋な友情に私もとても温かい気持ちになりました。
また、遠く千葉県で誰も応援なんかいないと思いきや、たくさんの保護者の方々が現地まで応援に来てくださりました。
皆さんのマニアックさに本当に感謝しかありません。
ありがとうございました。

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U14トレーニングマッチ 政

■2019年9月28日(土)
■ドリームステップグランド
■30分×6本

vsセゾンFC
2-1、0-0、2-1
0-0、0-2、1-0

攻撃時に相手のミス待ちではなく、自分達で完結させる意識は徐々に良くなって来ています。中学年代で毎回上手く行くことはそう簡単ではありません。大切なのは上手くいかなかった時に改善策を練る立案と発信力をつける事。
なんとなく失敗してしまったな、だけでは成長はゼロ。今は上手くいかない事が沢山あったとしても、1つのミスもこだわって追求し、改善できればその失敗が選手たちにとっての財産となってチームを強くさせます。今を見るのではなく、数ヶ月後にはこうなっていたいという先々のイメージと計画性を持っていきましょう!

U15トレーニングマッチ 岡本・小菊

◼︎2019年9月28日(土)
◼︎県立西宮高校グラウンド
◼︎30分×6本
vs県立西宮高校
0-0、0-0、0-0、0-2、0-0、0-0
◼︎高校生相手にチャレンジさせていただきました。
来週から始まる最後の大会に向けていい準備をさせていただきました。
色んな人の思い背負って力に変えて行きたいと思います。
思いと気持ち持ってプレーしていこう。

U12 クラブハウス強化合宿 3日目 谷本

■2019年9月23日(月)
■クラブハウス

・掃除
・トレーニング
・ミーティング
・親子サッカー

(谷本)
合宿最終日、朝から慌ただしいスタート、出発までの時間を逆算して考える力、もう少し磨いていきたいと思いました。
リーグ戦・トレーニングマッチ両方がなくなってしまい朝はクラブハウスにて部屋の掃除、
こういった場面で顕著に目立つ掃除を頑張る選手、掃除をしていない選手が目立たず許されてしまう環境にチームとしてどうなのかと問いました。
まだまだ遊びたい欲が強いのは分かりますが自分を律して自分の力で立っていけるようにじりつしていこう。
トレーニングではセットプレーが中心でしたが仕様もない喧嘩が度々でなかなか進まない練習、、、
トレーニング時間に注意に時間を割くのはもったいない、1人1人が少し相手の気持ちを考えて行動していけるようになっていこう。
午後の親子サッカーでは本気で親と子がぶつかりました。ただの余興にならず楽しい中でも激しく熱い試合で勝ち負けにこだわっていた選手たちにサッカーの面において成長を感じました。
こうしたこだわりをオフザピッチでもいかしていけたらと思います。サッカーでよくなってきた部分をそれ以外にもいかしていきましょう。

お互いがお互いをさらに知れた3日間、チームで過ごせた時間はこれからの戦いにつながる大きな力、
また、様々な形で合宿をサポートをしてくださった保護者の方々の協力もとても大きな力でした。
これからも全日でのチーム目標に近づいていけるよう、選手、保護者、コーチが三位一体となって毎日を大切に頑張っていきましょう!!

U10 リーグHチーム 神戸市少年リーグ 後期 3部六甲リーグ 第3節・トレーニングマッチ 田代・岡

■2019年9月23日(祝)
■フレスカ人工芝フィールド
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vs小部D
2-0

【トレーニングマッチ】
vs若草C
1-1

(田代)
緊張感のあるリーグ戦でした。
相手に保持される時間が多く、守勢に回ることが多かったゲームでしたが集中した守備とワンポイントでの決定機・相手の綻びを確実にモノにした、そんなゲームとなりました。
技術的ミスも多かったですが後半はうまく各選手を経由してゴールに迫る部分もありました。

とは言いつつまだまだ伸びしろたっぷりという印象でした。
続くトレーニングマッチもピッチ内で様々な挑戦を行っていましたがなかなかうまくいっていなかった様子・・・。
個々の部分でもちょっとした意識で大きく化けるんではないかという可能性を感じる場面もありました。
大きく羽ばたくために1つ1つ、積み重ね蓄えていきましょう。

(岡)
以前に4年生の練習を指導し、今日はG.Hのリーグ戦を観戦しました。
神戸市少年リーグ戦を見るのは、3年ぶりです。グラウンドで何人かの指導者に会いましたが、センアーノの選手を中心とした自主的な試合への取り組みを感心していました。
試合は、チーム一丸となり勝利しました。

U10 リーグGチーム 神戸市少年リーグ 後期 3部六甲リーグ 第3節・トレーニングマッチ 田代・岡

■2019年9月23日(祝)
■フレスカ人工芝フィールド
■15分ハーフ×2試合

【第3節】
vs有野D
6-0

【トレーニングマッチ】
vsだいちC
11-0

(田代)
つい昨日、ライオンズ杯を戦い抜いた選手たち。
今日もその勢いが留まることなくゲームを推し進められたのは良かったと思います。
崩しの部分でも多くのアイディアが見られ、プレー1つ1つから今までの積み重ねのレベルの高さを感じました。

だからこそ細部によりこだわりを。
ボールの勢いをどう迎え方向を変えるのか。相手に応じてどう戦うのか。
より高度なレベルを目指し、引き出しを増やしていきましょう。

(岡)
以前に4年生の練習を指導し、今日はG.Hのリーグ戦を観戦しました。
神戸市少年リーグ戦を見るのは、3年ぶりです。グラウンドで何人かの指導者に会いましたが、センアーノの選手を中心とした自主的な試合への取り組みを感心していました。
試合は、チーム一丸となり勝利しました。

U12リーグAチーム 兵庫県4種トップリーグ2019 1部 第15節16節 大木

■2019年9月23日(祝)
■但馬ドーム天然芝グラウンド
■20分ハーフ×2試合

【第15節】
vs兵庫FC(東播地区代表)
6-1(前半4-1)

【第16節】
vs西宮SS(西宮地区代表)
1-1(前半1-1)

第16節を終了して、14勝1敗1分 勝点43
翌月に開催される2試合を残して年間優勝が決定いたしました。
兵庫県トップリーグは3年ぶり2度目の優勝です。
なお、この結果により、「JFA第43回U12選手権兵庫県大会」の第1シードも決定しました。

詳しい結果は兵庫県サッカー協会4種ページより。
兵庫県サッカー協会4種ページ

4月から始まったトップリーグ。播磨光都3回・三木・淡路五色・但馬2回、そして次月の姫路。半年間、県下各地に移動し、私も審判があるので、チーム運営はほぼ自分たちで行う。
この1年で本当にたくましくなる。
そしてサッカーもだが、トップリーグでは県内の同じ歳の選手たちといっぱい友達を作ってほしい。
昨日も西宮SSの選手たちと談笑する姿や元チームメイトの選手たちと話をする姿が見れる。
5年前から県協会の方のご尽力でできたトップリーグのおかげで、子供たちのレベルも上がるし心も育ててもらっています。
本当に感謝いたします。

残り4試合で2位のヴィッセルさんとは勝点6差、得失点差は30以上開いていたので、今日2勝したら優勝がほぼ決まる。
今日の2試合で優勝を決めよう!と選手たちと話をしてのぞみました。
初戦の兵庫さんとは1巡目で負けている。選手たちも今日は絶対負けたくない!という気持ちの入った試合が1部の緩んだ時間以外は出来たと思います。
2戦目は怪我をしている5年生以外の6年生は全員出場で勝利を目指しました。
一進一退の強度の高い攻防の試合はとても集中した試合が出来たと思います。
この2試合で勝点4を確保し、残り2試合で2位ヴィッセルさんと勝点差が7になったため、年間優勝を決めることができました。

トップリーグは普段の短期公式戦と違い、10チーム18試合で決めるリーグ戦。
途中、コンディション不良なども発生する可能性もあり、いろんな要素が絡み合う。
そんなリーグ戦を3年ぶりに優勝することが出来たことは選手たちを素直にたたえたい思います。
本当によく頑張りました。

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U11 第8回 郡山王冠2019 遠藤

■2019年9月23日(祝)
■奈良県西池グランド
■12ハーフ×各4試合

【センアーノ神戸 Ⅰ】
予選リーグ
vs矢田コンドルFC(奈良県)
1-0

vsガットサッカークラブ(京都府)
2-0

3チーム中1位のため決勝トーナメントへ

準決勝
vs城陽SC(京都府)
2-0

決勝
vs矢田コンドルFC
0-0(PK3-1)

6チーム中、優勝!

【センアーノ神戸 Ⅱ】
予選リーグ
vsAVANTI東大阪(大阪府)
3-0

vs城陽SC
2-2

3チーム中1位のため決勝トーナメントへ

準決勝
vs矢田コンドルFC
0-1

3位決定戦
vs城陽SC
4-0

6チーム中、3位。

ライオンズ杯も終わり、今日はリーグ分けではく混合でのチームとしました。
そして、仲間たちのプレイや考えを確認したり、お互いをより知ってもらいたく自分たちに全てを任せました。
時間を管理しながらのアップ、メンバー決めに勝利を目指しての工夫、そしてチーム一丸となってのみんなの会話やミーティングの様子は素晴らしいものがありました。
いつも通りでは通らないパスやぎこちない連携もちらほら観られましたが、一番強く感じたことは仲の良さです。
良き仲間であり、良きライバルでもあります。
一人ひとりが貪欲に上手くなるためにこれからも仲間と切磋琢磨していこう!

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