会場:鈴蘭台西高校跡グランド
VS甲北高校
1ー0、4ー1、0ー1
5ー1
■コメント
今日はひとりひとり良いプレーと悪いプレーが出たと思います。どんな状況やコンディションであれ自分のもっている技術は嘘はつきません!!簡単なプレーこそもっとこだわらなければならないと思います。パス•トラップひとつとっても質をあげなければ高いレベルでは厳しいと思います。目指す目標が高ければ高いほど自分のプレーに対してこだわれるのではないでしょうか!!妥協なく進んでいきましょう。
At vero eos et accusamus et iusto odio dignissimos ducimus qui blanditiis praesentium voluptatum deleniti atque corrupti quos dolores ...
会場:鈴蘭台西高校跡グランド
VS甲北高校
1ー0、4ー1、0ー1
5ー1
■コメント
今日はひとりひとり良いプレーと悪いプレーが出たと思います。どんな状況やコンディションであれ自分のもっている技術は嘘はつきません!!簡単なプレーこそもっとこだわらなければならないと思います。パス•トラップひとつとっても質をあげなければ高いレベルでは厳しいと思います。目指す目標が高ければ高いほど自分のプレーに対してこだわれるのではないでしょうか!!妥協なく進んでいきましょう。
■淡路佐野運動公園・淡路文化会館
■25分×6本(佐野)
vsドゥマンソレイユ福岡
1-0、1-1
vsFC豊橋デューミラン
0-0、2-1
vsFC湖東
1-1、0-3
■25分×8本(文化)
vsFC豊橋デューミラン
1-0、1-1、1-0、0-0
vsFC湖東
2-1、3-0、1-1、0-1
■本日は3チームに分かれての活動でしたが、一人一人がたくさんの試合をすることができ、大変充実した活動になりました。
また、たくさんの県外のチームさんと試合ができ、たいへん貴重な経験にもなりました。
この3日間は各々が立てた自分の今年の目標に一歩でも近づけるような活動でしたでしょうか。
まずは声に出したり、書いたりと自分の目標を明確にしなければなりません。
また、それを発信することにより自分を奮い立たせ、やるしかない状況を作るのです。
しかし、言葉だけになってはいけません。
今日より明日、明日より明後日と一歩ずつ確認しながら成長して行かなければなりません。
日々の時間を大切にしながら、明日からの学校生活も頑張っていきましょう。
本日は対戦して頂きました皆様、ありがとうございました。
また、本日も保護者の皆様には応援に来ていただきまして誠にありがとうございました。
■ドリームステップグランド
■25分×8本
vsFCボランチ
0-2、1-0、1-0、0-3
2-0、4-0、1-2、3-1
■本日もたくさんゲームをこなし実践で新年をスタートさせました。休みあけともありボールタッチや連携が前半は上手くいかない場面がありましたが、試合を重ねるにつれて感覚や状態をもどしていけたのではないでしょうか。また、学年が上がるともあり選手に自覚がでてきたのでてきたと思います。下の学年にセンアーノ神戸の選手として教える立場としての気持ちの現れもあり新年から変化がみられます。今年もさらに高い目標へ向かって頑張って行きましょう。
本日、たくさんの試合をしてくださったFCボランチの皆さんありがとうございました。応援に来て下さった保護者の皆さんありがとうございました。
■ドリームステップグランド
■25分×8本
vsFCボランチ
0-0、0-1、2-0、4-0
0-0、1-1、1-1、1-0
■本日は少ない人数でたくさんの試合をすることで体力面、精神面で自分自身を追い込むことができたのではないでしょうか。試合を重ねるにつれてパフォーマンスが落ちてくる中でどれだけのプレーができるか、苦しい中でどれだけの働きができるかと新年から高い意識のもと試合をすることができたのではないでしょうか。最終学年に上がる事もあり気持ちの切り替えも選手たちで確認し合う場面もありました。今年も前進できるよう頑張っていきましょう。
本日、たくさん試合をしてくださったFCボランチの皆さんありがとうございました。寒いなか足を運んでくださった保護者の皆さんありがとうございました。
■2014年1月6日(月)
■愛媛県大洲市総合運動公園陸上競技場
■15分ハーフ×4試合、15分1本×3試合
vsキッズFC(愛媛県)
3-1、1-5、0-0(15分1本)
vs新谷SSC(愛媛県)
10ー0、0-5(15分1本)
vsトレーフルFC(愛媛県)
1-1、0-1(15分1本)
(大木)
日頃はなかなか全てのカテゴリーの選手一人一人を注意深く見ることは難しいかもしれません。しかし、休み期間中の遠征活動を通じて様々なカテゴリーの様々な子どもたちと共に過ごし、子どもたち一人一人の個性を観察することが出来ます。今回の愛媛遠征メンバーも日頃は、なかなか試合を見ることはありませんでした。そのような意味では貴重な2日間でした。まず驚いたのが、このメンバーの選手達のサッカーは熱く・情熱的で元気なサッカーだったということです。子どもたち自身の口から「この2日間は本当にみんな良く走り、燃える試合ができた」と言っていたぐらい、声を出し、走り回り、ボールに食らいついていました。試合で初めて得点した選手がいたり、子どもたちが驚くぐらいぐらい、この選手は実はこんなにやれるんや!という動きもたくさんありました。
また、昨日までは「いいよいいよ」仲間を励ますだけだったのが「もっと走ろう!戻ってこい!」というようなポジティブな中にも厳しい指示を出せる選手が出てきたことが嬉しい限りでした。仲間に対し『歯をくいしばれ!』というキャプテンの声や『俺のシュートは全部惜しいのばかりやん!』と本気で己に対し腹を立てて悔しがる姿までありました。また、上から2つ目の写真は「ザッケロ~ニ」ではありません。同点ゴールを決め、みんなで喜ぶ姿を審判をしていた私がピッチ内で撮影した写真です。キッズAメンバーとも全敗だった昨日でしたが、今日は1勝1敗1分けでした。大きな変化だったと思います。最後の15分1本のキッズさんとの試合はかなりハイレベルな試合展開だったと思います。本当に様々に書ききれないぐらい今回のU9愛媛メンバーの取り組みと元気・情熱は素晴らしく、私を感動させてくれました。自分たちから仲間と一緒に仲間を思いやり、勝利したい!そんな姿が試合ごとに増していました。
残念ながら最後の方は完全にガス欠状態になりましたが、省エネなしで全力で取り組んだからこそのガス欠だったので最後の負けを次への学びにすればよい経験だったと思います。
今日はとことん試合をした後は恒例になった『道後温泉』に立ち寄りました。1894年(明治27年)に竣工された道後温泉本館は「千と千尋の神隠し」のモデルになった伝統ある温泉です。23人の小学生がマナー良く入浴しました。そこでもやはり、話しかけられ、元気に受けこたえする姿が印象的でした。
2日間は私にとってもとても貴重な体験でした。子どもたちの限りない可能性を学ばせてもらえました。楽しい2日間だったことを子どもたちに感謝したいと思います。
たくさんの差し入れをいただいた保護者皆さん、キッズの関係皆さん、新谷の井上先生、いつも本当にありがとうございます。
■20:15全員三宮にて解散致しました。
■2014年1月6日(月)
■愛媛県大洲市総合運動公園陸上競技場
■15分1本×9試合
vsキッズFC(愛媛県)
5-0、4-1、1-2
vs新谷SSC(愛媛県)
7-0、7-1
vs新谷SSC・U9(愛媛県)
1-3、4-2
vsトレーフルFC(愛媛県)
3-2、1-1
(渡邉)
2日間の遠征を無事に終えることができました。
この遠征にご協力頂いた、保護者・各チームの関係者の皆様・宿泊先の皆様ありがとうございました。
本当のこの2日間、たくさんの方々の「温かさ」に触れることができました。
初日もですが、試合をたくさんできるように配慮頂いた、各チームのスタッフの皆様や温かくサポートをしてくださった保護者の皆様、そして素晴らしい笑顔で迎えと送り出しをしてくださった宿泊先の皆様など、本当にたくさんの方々のおかげで子ども達と楽しく過ごすことができました。
そして、何よりこの遠征に送りだしてくれたセンアーノ神戸の保護者の皆様、本当にありがとうございました。
この遠征で今回たくさんの経験をしました。
サッカーでは、大好きなドリブルをたくさんしました。ですが、守備はなかなかみんなでできませんでした。
大好きなドリブルをするために、たくさんチャレンジもしましたが同じ失敗もたくさんしました。
こうした失敗からた失点もしました。
サッカー以外の部分では、みんなで決めたルールを果たせなかったこともありました。
次は、同じ失敗をしないためにみんなで何ができるのか、考えて取り組み、今回得た経験を無駄にすることなく、今後の活動に活かし、子ども達ともに成長できるように取り組んでまいります。
■2014年1月6日(月)
■大阪府 万博運動場
■15分ハーフ×4試合
【予選リーグ】
vsGROW(東京都)
1ー4
vsアヴァンティ茨木(大阪府)
2ー1
vs豊里(大阪府)
0ー2
【順位決定戦】
vs高槻南 B(大阪府)
2ー3
8チーム中、残念ながら第8位。
本日はU12のAVANTIミニカップを見させていただきました。関東からの参加チームやよく対戦していただくチームも参加しており、とてもよい経験をさせていただいた大会でした。しかしながら、結果は惨敗。相手にボールを持たせている時間が多いように感じました。試合前からしっかりと準備をし、意識を持って取り組んでいかなければならないと改めて思いました。オンとオフの切り替えや、局面での弱さが結果として出た大会でした。この大会での悔しさや経験を糧に今後の活動に取り組んでほしいと思います。
■淡路佐野運動公園
■25分×4本・20分×1本
vs京都Jマルカ
1ー0、1ー0
vs千里丘FC
0ー1、0ー1
☆準優勝☆
vsFC豊橋デューミラン
0ー0
■本日も無事に活動を終えることができました。
まずはこのような素晴らしいピッチでプレーをする環境がある事を常に感謝しなければなりません。
我々は保護者の方のサポート、地域の方の協力などたくさんの支えがありプレーができています。
どんな時も感謝の気持ちを持ちながら活動をしていきましょう。
本日は対戦して頂きました皆様、ありがとうございました。
また本日も応援や差し入れを頂きました保護者の皆様、ありがとうございました。
■2014年1月5日
■愛媛県大洲市総合運動公園陸上競技場
■15分1本×9試合
vsキッズFC(愛媛県)
8ー0、2ー0、6ー0
vs新谷SSC(愛媛県)
8ー0、4ー0、9ー0、6-1
vsトレーフルFC(愛媛県)
2-0、3-2
(渡邉)
遠く愛媛県まで遠征にきました。
長い移動中にも様々な事に、興味関心を持ち、試合会場でも芝が何故青くないのかなどに興味も持っていました。
その試合会場では、到着後現地で保護者の方に迎えられ差し入れまで頂きました。そして、愛媛キッズの方々をはじめ会場にいる全てチームの皆様から、温かく迎え入れくれてくださり試合も優先的にさせて頂き9試合してくださりました。試合が終わってももっと試合をしたいという表情で溢れていました。こうして遠くまできてこれだけ温かい対応をしてくる相手と試合ができることに感謝をし、2日目も取り組みたいと思います。
(大木)
試合は反対側ピッチでしたので遠くから見ていました。サッカーは悪くはありませんでしたが、ある部分がとても気になります。サッカーは仲間と共にプレーします。人を感じ、思いやり、仲間が何を感じ考えたかを気付いてあげることがとても重要かもしれません。自分の思いや考えを意見したり思いを述べたるすることは大切なことです。しかし、相手がどのように受け取るのかを気付いてあげてほしいと思います。