U18 96familyカップ3日目 小菊、政

◼️2019年8月22日

◼️佐野運動公園

◼️30分ハーフ

vs滝川高校

1ー1(前半1ー0)

vs蒼開高校

3ー0(前半2ー0)

◼️3日間の大会が無事に終了しました。
この遠征でうまくいかなかった時やうまくいった時に自分に何ができたでしょうか。
個人競技ではないので、チームの為に個人がどれだけ関われるかが必要です。
県リーグ・Jユース予選と大切な大会が終盤を迎えます。
3年生は自分たちの足跡をしっかり残して歴史を作ってほしいと思います。
遠征期間中、差し入れをいただきましてありがとうございました。

U18 96ファミリーカップ 事務局

■2019年8月22日(木)
■17時40分淡路佐野運動公園を出発致しました。
■19時20分ドリームステップグランドに到着致しました。

U18 96familyカップ2日目 小菊、政

◼️2019年8月21日

◼️佐野運動公園

◼️30分ハーフ

vs開志国際高校

1ー1(前半0ー1)

vs流通科学大学

1ー4(前半1ー2)

◼️昨日の敗戦から何が学べたか。

学んだことが発揮できた試合内容でした。しかし結果には繋がっていません。

明日も良い環境で素晴らしいチームと試合ができます。

怯むことなくチャレンジしていきたいと思います。

U18 96familyカップ1日目 小菊、丸山

◼️2019年8月21日

◼️佐野運動公園

◼️30分ハーフ

vs兵庫県トレセンU17

0ー5(前半0ー1)

vs星城高校

1ー4(前半1ー2)

◼️いつも大会に参加させていただいているfamilyカップに参加しています。

なかなか上手くいかない事ばかりですがチームで話し合い、少しずつ修正していきたいと思います。

またかなり暑い中での試合なので体調管理を1番に活動していきたいと思います。

U18 Jユースカップ関西予選 予選リーグ 小菊・進木

■2019年8月18日(日)
■鶴見緑地公園G
■35分ハーフ
VSレボナ滋賀
4-2(前半2-1)

■前日から昨日試合チャンスが無かった選手は出場すると言っておいて今日の試合でした。
誰ががむしゃらにチャンスを掴もうとしていたでのでしょうか?
当たり前のように試合に出れると思っていませんか?
自分だけ一生懸命頑張るのは当たり前ですしベースです。
プラスα何をするかが必要だといつも伝えています。3年生は最後ですよ。何かを残してほしいと思います。

U18 Jユースカップ関西予選予選リーグ 小菊・林

■2019年8月17日(土)
■鶴見緑地公園G
■35分ハーフ
VSディアブロッサ高田U18
0-0

■3年生にとって最後の大会がスタートしました。
集大成をどれだけ発揮できるか。
個人で頑張っても結果には繋がらない。1~3年全員が同じ思いにならなければ結果はでません。
まだ始まったばかりです。各個人がしっかり思いを持って行動してほしいと思います。
そして3年がしっかりリードして行ってください!

U18トレーニングマッチ 小菊

■2019年8月8日(木)
■関西国際大学G
■35分×3本
VS関西国際大学
0-1・4-1・0-3

■暑い中試合をしていただきましてありがとうございました。
来週からの予選に向けてしっかりと個人でも調整し臨んでいきたいと思います。

U18トレーニングマッチ 小菊

■2019年8月6日(火)
■川西緑台高校G
■25分×6本
VS川西緑台高校
1-0・1-0・5-0・2-0・2-1・1-1

■今日も昨日に引き続き一人一人がJユースカップに向けてどれだけ調整できるか試される試合でした。
ジュニアユース選手も入れて、自分も大切ですが、指導も大切です。
一つの事だけができてもサッカーでは通用しません。
もっといろいろなところでアンテナを張っていかなければならないと感じた1日でした。
暑いからこそやらなければなりません。
しっかり調整できるよう活動していきたいと思います。

U18トレーニングマッチ 小菊

■2019年8月5日(月)
■関西学院大学G
■45分×2本
VS関西学院大学
0-4・0-2

■今日は大学生に胸を貸して頂きました。
暑い中試合をしていただきましてありがとうございました。
クラブユース予選以来の45分ハーフ。この暑い中で難しかったかと思いますが自分で戦える選手になってほしいと思います。
全員が戦わなければ結果には繋がりません。
もうすぐ予選が始まりますが、全員が想い続けて活動していきたいと思います。

U18トレーニングマッチ 淺海

▪️2019年7月31日(水)
▪️王子スタジアム
▪️35分×4本
VS神港学園
1-0.0-1.0-0.4-0
人数が少ない中、気温も高い中での試合でしたが、
ダラダラとした場面が目立っていました。条件が悪い中で何人の選手が引っ張っていこうとしていたでしょうか?本当に全国大会に出たいのであればどんな状況でも必死にプレーをすると思います。情熱は足りてますか?もう時間がないということを理解してプレーしていますか?
キャンプでも伝えましたがトップチームとして自覚を持って夢と感動を与えるチームになってください!今まで先輩が積み重ねてきた物を心に留めてJユースカップまで突っ走って欲しいと思います。