U15トレーニングマッチ 岡本・小菊・湯川

◼︎2019年6月16日(日)
◼︎ドリームステップグラウンド
◼︎30分×6本
vsVIVO
0-0、0-0、0-2、1-0、0-0、0-0
◼︎狙いを持ったプレー、奪いにいく瞬間の判断などで少し答えを与えながら試合をしていきました。気づける選手との差はなんだったのかを常に考えてプレーできているでしょうか?自分のプレーを振り返って模索しているでしょうか。やり方は個人の自由ですがなんとなくこなすだけでは残りの中学生年代でのサッカーがなんとなく終わりそうです。我々スタッフも考えて失敗して次に繋げたいと思っています。口で言うのは簡単で思いつきでホイホイと答えるも誰でもできます。コイツに任せたい。お前にならついて行ける、プレーでも態度でも示して最後の大会に向けて全員で準備してやっていってほしいと思います。

U14トレーニングマッチ 岡本・湯川

◼︎2019年6月16日(日)
◼︎ドリームステップグラウンド
◼︎30分×6本
vs神戸FC
0-0、0-1、1-0、0-1、0-0、0-1
◼︎チャレンジしていい場面でネガティブになってしまうことは自分に自信が持てないから。自信を持つためには自分を信じてトレーニングし続ける、取り組むことが絶対大事だと思います!また全員で共有したいのがアンテナを張り巡らせることだと思います。小さいことができない人は大きな事も出来ません。一つ一つクリアして自信持ってやっていきましょう!

U13トレーニングマッチ 淺海・湯川

▪︎2019年6月16日(日)
▪︎ドリームステップグランド
▪︎25分×8本
VS SCインテルナシオナル
0-1、0-0、0-2、0-0
0-2、1-0、0-3、1-0
本日は2チームに別れてのトレーニングマッチでした。
午後からの選手は1本目から今まで取り組んできているキーファクターが何もできていませんでした。球際、競り合い、大声…全て相手に負けていました。
何度も言いますが試合ができて当たり前だと思っていませんか?皆平等に何試合も出場できると勘違いしていませんか?全国大会を口に出すのであれば、まずは心の甘えを無くしていかなければなりません。言い方がきついかもしれませんが、日々成長しようとする気持ちが感じられないような試合が多かったように思えます。
もちろん調子の悪い日もあると思います。ですが「声を出す」や「意思を伝える」ということは誰にでもできます。
試合に出る限りは試合に出てない選手の想いや、気持ちを背負ってでなければなりません。それがセンアーノ神戸のジュニアユースの選手として試合に出るということなのです。
来週にはルーキーリーグも始まります。
1試合1試合を大切に!
もう一度心を引き締めて平日の練習からやり直しましょう。

U13トレーニングマッチ 淺海・岡本悠

▪︎2019年6月16日(日)
▪︎尼崎ヤンマーグランド
▪︎25分×6本
VS芦屋学園中学校&長洲FC混合チーム
4-1、2-0、1-1、
4-1、2-1、6-0
本日も人工芝の良い環境での試合でした。立ち上がりが悪く、失点スタートの1本目でしたが、キーファクターに付け加えて少しずつ周りを使うことを意識して試合に臨みました。チャレンジをするところはどんどんチャレンジをして、相手にボールを取られることが多くなればワン、ツーなどのダイレクトプレーや意図のあるパスも多かったと思います。
久しぶりにいい形での得点シーン何度も見られました。しかし、勘違いして欲しくないところは、まずはゴールに向かってドリブルで仕掛けることです!!
横に逃げるドリブル、人任せのパス、これらは相手にとって何の脅威にもなりません。
自分達が相手にされたら嫌なプレーをするということを頭に入れてプレーしていきましょう。

U14 トレーニングマッチ 政・岡本・丸山

■2019年6月15日(土)
■ドリームステップグランド
■25分×8本

vsルセーロ京都
1-0、0-1、0-3、0-0

vsエフォートFC
0-0、0-0、0-1、0-0

先週の大敗から一週間が経ち、選手達がセンアーノのキーファクターを土台としてどういう戦い方、取り組み方をしないといけないかを再度考えました。全国大会に出たいと思っているチームはたくさんあり、その中で全国大会の切符を手にすることが容易でない事を考えれば、今の取り組み意識(キーファクター)ではまだまだ足りません。しかし、意識して取り組んでいる選手もいますし、新しいポジションで良いパフォーマンスを発揮した選手もいます。そういった選手がチームに良い影響を与え、活性化できることを期待しています!まずは全員がハードワークできる選手になろう!